ボディー、エネルギー、スピリチュアル、潜在意識のヒーリングは情報医療の世界から変わる!

映画


映画「ザ・リビング・マトリックス」を以下のところで上映予定です。

地方の方も是非ご参加ください。

またアマゾンでご購入もできます。

予告はこちら→ 

https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=hT9h-0EAx40



東京の6月7日(土曜)はその皮切りとして、映画鑑賞と10月からの連続講座の紹介を兼ねたパネルディスカッションをします。私も参加します!


10月以降の連続講座のテーマ(仮称:変更あり)は「フィールド」(リン・マクタガード)、「エネルギー医学の原理」(ジェームス・オシュマン)「生命場の科学」(ハロルド・サクストンバー)「思考のすごい力」(ブルース・リプトン)「形態形成場」(ルパート・シェルドレイク)、「ヒューマン・ボディー・フィールド」(NESのピーター・フレーザー)を予定しています。

私はもちろんピーター・フレーザー担当です(笑)最後なので来年4月の予定です。


これらの内容は今後の情報医療にはなくてはならいない、観念で欧米では大きな注目を浴びているジャンルでもあります。



日本ではまだまだ認識、理解に乏しく、情報が不足していますので、是非この機会に「情報とは?フィールドとは?」の理解を深めて下さい。

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2014年 6月7日(土)13:30〜16:45

杉並区立産業商工会館・講堂

会員 1,500円  一般 2,000円 

主催:ホリスティック医学協会 関東フォーラム委員会 

申込方法:下記のリンクのチラシをご覧の上、直接メールでお申込み下さい。


http://www.holistic-medicine.or.jp/spenet_2014_6_7.pdf

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2014年6月8日(日曜)

名古屋 ウイルあいち1F 17:00~20:45 

1部 住田まりこ講演会「スピリチュアルから「元気」にフォーカス」
2部 「ザ・リビング・マトリックス」上映会

申込→ http://www.holistic-chubu.org/event.html

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2014年6月15日(日曜)

福岡 福岡商工会議所 B1F会議室 13:30-16:30

1部 「ザ・リビング・マトリックス」上映会
2部 降矢英成講演「ザ・リビング・マトリックス」の時代的意義

申込 → holisticmedicalsociety.fukuoka@gmail.com 

申込詳細のチラシが必要な方はご連絡下さい。

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2014年7月4日(金曜)京都 烏丸WACプラザ 

【スケジュール】

17時30分〜    映画についての解説とその意図

18時〜19時25分  映画「ザ・リビング・マトリックス」上映

休憩

19時35分〜20時45分 「ボディー・フィールドとは何か? NESセラピーで何ができるのか?」


場所:京都 四条烏丸 烏丸WACプラザ 市営地下鉄四条駅 3番出口直結のビル3階

参加費:800円

定員:50名 (人数把握の為出来るだけ事前申し込みお願いします)

主催 一般社団法人Creative Life  http://creativelife2013.jimdo.com/

共催 NES HEALTH JAPAN

お問い合わせ・お申し込み

Creaticel Life  連絡先  creativelife2013@outlook.com (担当:樋口) 



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2014年7月6日(日曜)10:00~13:10

北海道 響きの杜クリニック2F ひびきホール

1部 降矢英成「バイブレーショナル・メディスンから情報医療(インフォメーショナル・メディスン)へ」
2部 西谷雅史「バイブレーショナル・メディスンとしてのバッチフラワー」

申込→http://www.holistic-medicine.or.jp/seminar/s_northjapan/entry830.php


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2014年8月30日(土曜)仙台 詳細未定
 

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ホリスティック医学協会で昨年から連続シリーズで行われて来た「バイブレーショナル・メディスン」シリーズが好評だったのでそのの第2弾シリーズです。

バイブレーショナル・メディスン発刊から約20年の歳月を経て時代は「情報医療」へと進化しました。
「情報医療とは何か?」量子電磁力学、ゼロポイント・フィールドという理論とこれまでのニュートン力学はどう違うのか?慢性病や難病とどのような関係があるのか?エピジェナティックとはなにか?遺伝は本当にあるのか?見えないエネルギーの世界を物理的な現象で読み解く映画「The Living Matrix」を題材に10月から新しいシリーズがスタートします。

その呼び水として6月7日に"The Living Matrix"を見ながら「情報医療」という新しいコンセプトを紹介します。
私もパネリストとしてお話しますので、是非お越し下さいませ。

詳細は↓↓↓↓
http://www.holistic-medicine.or.jp/event_info.htm 

2014年 6月7日(土)
     13:30〜16:45

会  場杉並区立産業商工会館・講堂
     
参加費会員 1,500円  
     一般 2,000円 

主  催

関東フォーラム委員会 

ザ・リヴィング・マトリックス』上映会〜バイブレーショナルメディスン・情報医療の「扉」が開く! (PDF)

●13:30〜15:00 DVD 『ザ・リヴィング・マトリックス』上映会   
ホリスティックなセラピー、ヒーリングを提唱する多くのパイオニアたち(『フィールド 響き合う生命・意識・宇宙』のリン・マクタガート、『エネルギー医学の原理 その科学的根拠』のジェームス・オシュマン、『思考のすごい力』のブルース・リプトン、心臓のユニークな研究で知られるハートマス財団、『形態形成場と行動の進化 生命のニューサイエンス』のルパート・シェルドレイクなど多数)が、バイブレーションを活用した「情報医療」と呼ばれる最新の知見をNES HEALTH研究所のピーター・フレーザの指揮のもとに解き明かしていく貴重な作品です。ホリスティック学徒必見です!

●15:15〜16:45 トークセッション 
寺岡 丈織&里紗(NES HEALTH JAPAN)× スピエネット講師陣  

進行・降矢英成(NPO法人日本ホリスティック医学協会副会長) 


 

 先日、久しぶりにインド映画を見ました。

「きっとうまくいく(3 idiots) 」という映画ですが、
これがかなり面白いです。

ストーリーテラーはホントあまりにも期待を裏切ら
ないので、映画修了後は単純に気分が良いです。(笑)

インドの超難関のエリート大に入学した3人のインド
の若者の友情と愛と涙と勇気を交えてインド独特の歌
と踊りに載せて「きっと、う〜ま〜く、いく〜〜〜」
と歌いまくります。

もちろん、そこには経済至上主義的なインドの急激な
競争社会の中で追いつめられる若者たちの悲惨さや批
判などのメッセージは含まれているのですが、それよ
りも深読みせずにエンターテーメントとしてのインド
的表現の面白さがとても魅力的です!

それともう一つ、主人公は後に発明家となるのですが、
校内で科学(工学)を身近なツールを使って役立てる
姿は、科学や物理の勉強を日常レベルに引き戻してく
れます。

予告を見つけましたので貼付けます!

http://www.youtube.com/watch?v=wA5tiEzBmTE 

皆さんも、どのような悩みがあっても、
一時は全て忘れて、
「きっと、う〜ま〜く、いく〜〜〜」
で乗り切りましょう!


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昨日、ご縁が会って映画監督の白鳥哲 さんの映像部門の
マネージャーさんとお会いしました。

現在白鳥さんが又映画を作り始めているらしいではありませんか!

「祈り」も素晴らしかったのですが、今回の新作「蘇生」はまさに日本人にとっては
色んな意味で、心に響くテーマです。

このまま、地球を汚染し続け、病気が増え続ける環境に具体的な解決法を見つけることが
今私たちが最優先 で考えるべきことだと思います。


白鳥監督は常に、この難しいテーマ(場合によってはバッシングを受けかねない)
真摯に、勇気をもってこれらのテーマに前向きに取り組まれる姿勢は素晴らしいです。

私たちにもできることは「ある」のです。

興味が或る方は白鳥哲監督のHPをご覧になって協力出来る方は
地球蘇生プロジェクト〜15年ヴィジョン〜
に是非参加して下さい。

ホームページは↓↓↓↓

http://tetsushiratori.razor.jp/home.html



映画"The Living Matrix"の予告編がYouTubeにアップされました!


こちらから、YouTubeの予告編がご覧頂けます。
http://www.youtube.com/watch?v=hT9h-0EAx40





購入は下記のアマゾンのサイトよりご購入可能です。

いまならちょっと安いです。(笑)

http://amzn.to/12fiKf4


是非アマゾンのプレビューで簡単でもよいので
感想と星5つ、もしくは、「いいね」だけでも「ポチッ」とお願いします!m(_ _)m
 


「ザ・リヴィング・マトリックス」案内



この映画はNES HEALTH社が、世界にエネルギー医療の現状を発信す
るためにハリー・マッセー(NESのCEO)プロデュースにより作成され
ました。

映画 “The Living Matrix” は今までオーラ、「氣」、エネルギーという
言葉で何となく語られて来た曖昧な概念を、生物学者、物理学者、医師、
施術家、研究者等のインタビューや実験、経験を元に、出来る限り客観
的にエネルギーを生物学的、物理学的、量子力学的に捉え、臨床や実験
などを積み重ねながら「フィールド」と「情報(インフォメーション)」
という新しい概念をわかり易く伝えています。

この概念をベースにニュートン力学的な考え方 ー  体は機械みたい
なもので、全て化学反応によって体が動き、作られているといったよう
なー から脱却し「意識が物質(肉体)に影響を与える」という事実を
認める事で、新しいネルギー医療の在り方を提示しています。

リン・マクタガードが「意識が物質(肉体)に影響を与える」という理
論をベースに物語の牽引役をしながら、映画が進行されます。

エリック・パールは、リコネクティブヒーリングで脳性麻痺の子供を数
分で歩けるようにします。これはエリックの特別な能力ではなく、子供
のエネルギー・フィールドにアクセス出来れば誰でもできると語ってい
ます。

IONS(ノエティック・サイエンス研究所)のマリリン・シュルツは自身が
バイク事故で大けがをし、自分のイメージと意識で自分の怪我をヒーリ
ングした経緯や、癌の夫に妻が「愛」に意識を送る事で別々の部屋にい
る2人の心臓の心拍が同調する事などをも語ります。

NLPのアリエール・エセックスは、自分の脳腫瘍とそれによる不妊に苦
しみ抜き、最期には脳腫瘍と闘う事を止め、共存する決意した時に腫瘍
が消えます。

ハートマス研究所(心臓の心拍や心音とストレスの研究)は、感情のス
トレスが心拍を乱し、老化を促進することを話します。(心臓の状態を
簡単にチェック出来る無料ダウンロードアプリがありますよ!)

新しい生物学であるエピジェネティックス生物学者ブルース・
リプトンは、養子の子供の例を話ながら癌家系といった遺伝はなく、
その家族の環境や考え方が癌を作ると言います。(詳しくは
彼の著書「思考のすごい力」をお読み下さい。)

形態形成場(モーフィック・フィールド)を提唱するルパートシェルド
レイクは、フィールドには磁場がありその磁場によって情報が記憶され
ており、そのフィールドにはあらゆる形の情報があると考えると発生学
のつじつまが合うと言っています。

その他、アダムというバンクーバーに住むヒーラーが遠隔でカリフォル
ニアに住む宇宙飛行士の腎臓不全をヒーリングした話や、
バイオフォトンの研究をするフリッツ・ポップは、実際に私たちを含む
全ての地球上の生物は光を発信しており、光(バイオ・フォトン)が代
謝を管理していると話します。

NESのピーター・フレーザーはDNAが遺伝情報をコントロールするので
はなく、DNA という情報図書館から何を選ぶかを決定するのは私たち
の意識であることを語ります。

またNESプラクティショナーのデボラ(米国では月に500人以上ヒーリ
ングし、数ヶ月の順番待ちとなっている)が慢性疲労患者をヒーリング
する話もあります。(ただし、映画に出てくるNESのスキャン画面は2
世代前の古い画面ですが。。)

この映画が提唱しているのは、西洋医療を否定するのではなく、健康を
維持するため、もっと言えば生命を維持する為には物質的な肉体ともう
一つ目に見えないが必要不可欠であるヒューマン・ボディー・フィール
ドの存在を認める事で、これまで解決できなかった病気の原因と治癒の
方法を見つける事ができるのではないか?という新しい意識と医療改革
を提示しています。

皆さん、お正月に是非ご家族でご覧下さい!


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3年前からの念願の 映画"The Living Matrix"(リビング・マトリックス) 

がついに、日本語DVD化されました。 

米国でも話題のヒーリングサイエンス映画「THE LIVING MATRIX」は
最先端のヘルスケア分野の一つ「エネルギー情報医療」についての現状
を検証する世界でも初めての映画です。

リコネクティブヒーリングの
エリック・パール氏、生物学者のブルース・
リプトン博士
、ジャーナリストのリン・マクタガート氏、生物物理学者
ルパート・シェルドレイク博士、
元宇宙飛行士エドガー・ミッチェル
エネルギー医学の原理の著者ジェームズ・オシュマン博士、NLPマスター
アリエル・エセックス医師他この分野で活躍している研究者、作家、生
物学者、物理学者、施術家など
が出演しています。

もちろん、NESの開発者であるピーター・フレーザーも出演しています。

この映画のプロデューサーはNESのCEOハリー・マッセーです。

今までなんとなく感覚で感じていた目には見えないエネルギーの世界が、
出来る限り、現代の化学的技術や検証方法、実験結果などをベースにし
てこころや環境が、物質(もしくは肉体に)に影響を与えうるという、
これまでのニュートン力学から新しいパラダイムへのシフトを示唆する
非常に面白い内容となっていますので、是非ご覧下さい!

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NES HEALTHのCEOハリーちゃんの、新しい映画がもうじき リリースです。

"The Living Matrix"に続く第2弾は、"Choice Point"です。

私財を投入して製作したこの映画の意気込みと 熱意はかなりのものです。

新世代のオピニオンリーダーやスピリチュアルリーダーの メッセージと共に、
「世界を変えよう」と呼びかけています。

5月にはLAにてプレミアをするようですが、資金が不足してるようで
facebookでファンドを呼びかけています。$5から寄付出来ます。

皆様、賛同頂けたら是非ファンドに協力お願いします!

ファンドへの参加はこちら


彼は心底「意識と意思」で世界を変えることを 世界に発信している人です。




メルマガを更新しました。
今回はマリリン・シュルツ(ノエティックサイエンス研究所所長)の実験の
お話です。

以下抜粋です。
購読希望は こちらから

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【Well-NES Pressvol.30】

マリリン・シュルツ(ノエティックサイエンス研究所所長)が映画

「The living matrix」(現在日本語字幕作成中)の中で面白い実
験をしています。

「愛情の認識」と呼ばれるプログラムです。これは以下のような
ものです。

被験者は夫婦で夫は癌です。2人に瞑想や心を開くトレーニングを
使うプログラムを教えます。

その後彼らはこのトレーニングプログラムを学び家に帰ってからも
8週間続け再び実験室に来てもらいある実験をおこないました。

夫は、900kgもある厚い壁の電磁波の通らない部屋に居てもらい外
からのすべての通信手段を絶ちモニターで夫の様子を観察します。
電気的なものは一切遮断されているので妻は、もちろん夫に携帯電
話で話したりドアの外から話しかけることもできません。

妻は別の部屋からモニターの夫に向かって愛する夫に愛と思いやり
の気持ちを数回にわたって不定期に送るようにお願いしました。

これは二人の間でお互いの思いに生理的(心拍数や脳波等)な変化
があるかを探るためです。

そこには驚くような変化が見られました。
二人共に生理的変化が起こったということはそこに何らかの情報の
交換が行われたということで、従来の方法では説明がつかない、ニ
ュートン派の言う原因と結果に縛られない結果?すなわち

「二人が離れた場所にいてもお互いの思いが通じた」

ということが起こったわけです。

これからは、このような「思い」の力がより必要な時代になりそうで
すね!

抜粋ここまで
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このような目に見えないエネルギーに関する
情報を定期的に発信しています。
興味のある方がメルマガご登録下さい。

こちらから






以前のブログ

http://hadoreading.livedoor.biz/archives/50941860.html

http://hadoreading.livedoor.biz/archives/50773520.html

http://hadoreading.livedoor.biz/archives/51055117.html

でも何度か書きましたが、「water」という素晴らしい映画が今渋谷で上映されています。
下記はコメントと詳細です。

皆さんも是非、ご覧下さい。

さてこのたび、渋谷のUPLINK X(アップリンク・エックス)という名前の映画館でドキュメンタリー映画「ウオーター」の上映が始まりました。

 

12月24日(金)のクリスマスイブの日まで、毎日朝11時から上映されております。

 

日 時:上映中〜12/24() 連日11:00

場 所:UPLINK X(電話 03-6825-5503

150-0042 東京都渋谷区宇田川町37-18 トツネビル2F

解 説:http://www.uplink.co.jp/x/log/003786.php

地 図:http://www.uplink.co.jp/info/map.html

渋谷駅から徒歩10

料 金:一般¥1,500/学生¥1,300(平日学割¥1,000)/シニア¥1,000

 

「ウオーター」は、2006年にモスクワ在住の映像プロデューサーのサイーダ・メドヴェデヴァさんによって制作されたものであり、2008年には英語版DVDが制作され、昨年2009年には、私どもの手によって、日本語字幕版と日本語吹替版のDVDが制作されました。

 

「水の神秘」や「水の新しい科学」について、ノーベル賞受賞者を含む世界一流の科学者たちや宗教家たちにインタビューした映像を繋いでいくことによって、ドキュメンタリーのストーリーが展開していきますが、随所に「目から鱗」の情報が含まれております。

 

「ウオーター」は何度見ても、その都度、新しい視点や考え方に気づかされるような映画です。

 

まだ一度もご覧になっていない方は勿論のこと、既にご覧になっている方も、DVDを購入されている方も、この年末のクリスマスイブまでの間に、是非一度、渋谷まで足を運んでいただいて、「ウオーター」ご覧いただき、世界の水問題とその解決法につきまして、今一度思いを寄せていただければ、大変ありがたく存じます。

 

 

なお、今回UPLINK Xにて上映されることになりましたのは、「ウオーター」の大ファンであって、ボランティアとして「ウオーター」の応援部長を買って出てくださった名須川綾子さんのお働きによります。

 

以下が彼女のブログになります。

映画WATER上映応援ブログ - http://watermovie.exblog.jp/

 

とても素晴らしい内容ですので、是非ご覧頂いて、「ウオーター」応援部長を応援していただければ、私としましてもとても嬉しいです。


(オフィスマサルエモトの根本氏のコメントからの抜粋)





近年、下水の薬害汚染が問題視されています。

映画「water」でも指摘しているように、

河川の汚染の原因は今や工場から排出される科学物質や生活排水より、

皆さんが摂取している薬が、結果として河川を汚染している最大の

原因と言われている様です。

環境学者である石弘之さんが下記の記事を投稿されています。

是非、ご一読して現実を知って下さいね。

タミフル汚染

避妊薬から汚染が明るみに

水の汚染は地球にとって大変な問題ではありますが、それを

摂取している私たちのボディーはもっと深刻です。

これらによって、免疫が撹乱されることや、重金属の蓄積は

実際のボディーだけでなく、あなたのエネルギーフィールドの歪みにも

大きく影響しており、重金属が体内に蓄積することは量子レベルにおいての

情報伝達にも大きな障害となって現れます。

その結果正しい情報がフィールドに歪んだ状態で届けられたり、一部しか

届かなかったり、情報にエラー(バク)が混じっていたりすることで

エネルギーフィールド自体が次第に元気がなくなり不活性な状態となって

しまいます。

現代社会に住んでいる以上、これらの影響を避ける事はほとんど

不可能であるため、いかにこれらの逆境ににも耐えられる肉体と

エネルギーフィールド作りをするかは、全てあなた次第です。

最近は、体内の重金属の量や重金属の種類を特定できる検査が

あるので、気になる方は、一度検査しても良いと思います。




先日、ロスで行われた「The Living Matrix」のプレミアショウの様子です。

リン・マクタガードさん、エリックパール氏のインタビューはもちろん、

NESのピーターフレーザー、ハリーマッセーのインタビューもあります。






今年中には、日本語化予定です。

日本でもワークショップ等のイベントを絡めながらプレミアショウをしたいと思います。

協賛、スポンサーを募集しています!





今年最後のメルマガを更新しました。

是非お読み下さい。

↓↓↓
あなたの人生を幸運に導く法則メルマガ

http://archive.mag2.com/0000228972/index.html



The 4th Kind フォース・カインドという映画を見てきました。

全く予備知識なしに題名だけに惹かれて、すぐに見に出かけたのですが

道中に息子から「えらいホラー系って聞いてるけど、お母さん大丈夫?

たしか、この手のやつめっちゃ苦手なんとちゃうん?」といわれ、、

「え?マジで? ・・・・・・」と絶句の私。

(「ソウ」みたいなんだったら最悪やん。。)と思いながら。。

といっても既にほとんど映画館の前ではありませんか。。

なんでよりにもよってクリスマスの夜に。。と思いながらここまで来て

やめる訳にも行かず、見ることに。。



でどうだったか?



この内容は、私にとっても息子にとっても予想外の内容でした。

(ある意味かなり怖い(^^;)

ナビゲーター役のミラ・ジョヴォヴィッチが映画の最初に

「この内容を信じるか信じないかはあなた次第です。」

とアラスカの寒々しい枯れ木立の中での語りから全てがスタートするのですが

まさに、その通りです。

まだ見ていない方に怒られるかもしれませんので、

内容については深く話しませんが

オフィシャルサイトから抜粋です

2000年10月心理学者タイラー博士のもとに不眠症の患者が次々に訪れる。
不審に思った彼女は、催眠療法で彼らの眠れない理由を解明しようとした。
カウンセリング時の記録カメラは、これまで誰も目にしたことがない映像が
捉えられていた、、。

まあ、ざっとしたあらすじです。

この内容に関して信じるかは「あなた次第」ですが

わたしが、感じたことは催眠療法にこれほどの効果(影響?)が
あるとしたら、この映画を見ることで同じよな影響を与えることも
可能であるということです。

映画とはまさに「情報」を潜在的に植え付ける非常に便利なツールであって

知らないうちにその情報に操作される危険性を常に孕んでいるのでは

ないかと感じさせる内容でした。

又私たちの「意識」はどこに向かっているのか。

フォーカスすべき未来を意識することが今後の自分と

そして私たちが持つ「集合的無意識」の行方を左右するという

ことでしょう。








 

昨日のブログの続きで、リン・マクタガートさんのLAの

映画のプレミアショーについての記事からの抜粋です。

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10月2日の Lynne McTaggartのブログからの抜粋

私は9月30日にロサンゼルスで行われた映画「The Living Matrix 」の

オープニングから戻って来たばかりです。

それがどんな素晴らしくて、派手なロサンゼルスイベント(私のLA美容師は
ジャジャジャジャ〜〜ンと表現していました!)だったことでしょう!


確かに、ダン・ブラウンの最新作の「the Lost Symbol」の影響は

LAにも充分伝わっているようです。

数々のスターが足跡を残した有名なグローマンのチャイニーズ・シアターの

向かいにある豪勢なエジプトの劇場で開かれたプレミアショーは、

映画の出演者全員を乗せてレッドカーペットの上を

パレードすることで始まりました。

そしてプレスのフラッシュの「バシャバシャ」という音とビデオカメラ!

映画制作者からこのイベントのフィルムを取り戻せたら

この派手な騒ぎの短いビデオを特集するつもです。

映画「The Living Matrix 」(www.thelivingmatrixmovie.com)

は、新しい科学に関する素晴らしいドキュメンタリーと

エネルギーヒーリングの芸術です。

「意志の力」はまさに近い将来主流となることでしょう。

映画の私たちは有名人として登場しているかもしれませんでしたが、

この夜、最も明記すべき事は

「新しい発想の祝賀、新しいアイデアの開示」

「意思」の力が健康だけではなく、世界も変えるうるという事でしょう。

これまで過激なニューエイジ思想として見られていた

ダン・ブラウンの小説は今ではすべての有名新聞で特集されています。

私はLA滞在中に、NBC の番組「データライン」の特別ショーで
(10月15日に放送予定)のインタビューを受けました。

この番組では「認識論」科学と「意思のサイエンス」(リン・マクタガード著)

を含むダン・ブラウンの本で登場する内容の背景にある事実を検証します。

本に登場する彼の想像の科学者のキャサリン・ソロモンがいったいどう事実に

基づいた研究かを検証します。 (昨日のブログを参照してください)

私の本に関するニュースはEntertainment Weekly、というアメリカで最も

販売部数のある芸能雑誌の1つにも特集されました。

その晩集まった600人の聴衆と共に(チケットはsold out状態)、

映画を上映をしました。

パネルディスカッションは、有名な作家でありPR導師である

スピリチュアルシネマサークルのアリエル・フォード氏による司会で

IONSの社長マリリン博士、リコネクティブのエリック・パール博士、

HeartMath(ハートマス)のチーフエグゼクティブ医師デボラ博士、

針療法の教授ピーター・フレーザー博士(NESの開発者)、映画のプロデューサー、

ハリー・マッセー(NES社の旧CEO)、およびグレッグ・ベッカーのメンバーで行われました。

私たちは必要不可欠な構成要素として「意思の力」に関する

すべての証拠について議論しました。

私にとって、意志の最もおもしろい部分は未知です:

「意思の力」が実際の所どのはっきりとヒーリング力があるのか関する探検。

 公開討論会の終わりに、私は短いデモンストレーションでこれを

実験すること決めました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
抜粋はここまで。

マクタガート氏の「意識の実験」は英語ですが、オンラインで

どなたでも参加可能です。

皆さんも是非彼女の「意識」の実験にご協力下さいね。
http://www.theintentionexperiment.com/intention-community-benefits





「ウオーター」日本語版DVD

水の神秘に迫るドキュメンタリー映画!「ウオーター」日本語版DVD 

3,690円(税込)
私たちの『祈り』が 水を通じて世界に伝わること。
そして私たちは水を通じて ひとつであること。

「WATER」を観ればそれを 確信できることでしょう。

その確信は 水に対する 深い愛と感謝につながり、
あなたに勇気と 希望を与えてくれます。

ご購入は下記のサイトから↓
http://hadolife.net/SHOP/265455/305814/list.html





本日大阪で、ロシア発ドキュメンタリー映画「WATER」の上映が行われます。


water

2009年2月11日(水・祝)

大阪市中央区 大阪産業創造館 6F会議室E
 大阪市中央区本町1-4-5
開場 13:30
「WATER」試写会 14:00 - 15:00
江本勝による解説 15:00 - 16:00

■ 入場料 
 ・ 大人:前売り 3,000円/当日 3,500円
 ・ 小学生以下:500円

大人料金でご来場の方には
江本勝最新著書『水からの伝言4 水はことばの鏡』
をもれなくプレゼント!

詳しくは↓↓
http://www.masaru-emoto.net/newemoto2/water.html
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