ボディー、エネルギー、スピリチュアル、潜在意識のヒーリングは情報医療の世界から変わる!

発達障害について


最近、発達障害と診断されているお子さんのセラピーをする機会が多くなっています。

NESの本社があるU.Kでも近年急激に発達障害のお子さんが増えているのが社会問題となっている様で、NES社 が現在研究チームを作ってこれらの問題を持った両親に呼びかけボランティアでかれらのエネルギーフィールドを測定しその傾向とエネルギー的な観点から見た原因を一定期間ヒーリングするということをしています。

ここでは、実際にどのような病名(発達障害にも段階や程度、状態によっていろんな病名があるので)であろうが、エネルギー的には関係ありません。

ただ、そのお子さんが日常生活で大きなストレスと不便を感じる事で日々の人生が自分らしく生きれなのはなにが原因でそして、エネルギー的にどのような障害となっているかを見ているだけです。

すでにUKではある程度データが報告されています。

まず、大きな要因の一つには「予防接種」の薬害です。
予防接種を受ける事で、そこに含まれる保存料や防腐剤として使われている重金属が大きな問題となって彼らのエネルギーをブロックしている場合あるようです。

次に消化機能のエネルギー的な不活性です。
これは、上記の子供に多く見られる、便秘や夜尿症が実際の症状の傾向です。
スキャンの傾向を見ると、多くのお子さんは腸のエネルギーが不活性かもしくは腸内粘膜が
エネルギー的にアレルギー反応を起している感じです。

多動傾向にあるお子さんのほとんどがエネルギー不足。
(これはUKというよりも私の経験です)
これには、最初少し驚きました。 こんなに動き回っているのにエネルギー不足?
と思うのですが、エネルギーは嘘をつきません。
エネルギーの源であるソース・ドライバー(エネルギーの源泉)が枯渇し、三焦経という、これまたゼロポイントエネルギーを保持するエネルギータンクがからっぽなのです。

これらのエネルギーの源泉が枯渇するとどうなるかというとまず「感情が不安定」になり「不安、心配、固執」するようになります。
人は不安にかられると落ち着きませんよね。これは何もこれらのお子さんに限った事ではなく私たちだって同じです。

ではどうすればよいか。。

1.重金属を物理的にそしてエネルギー的に解毒する
2.腸内環境を整える
3.ソースエネルギーを供給する
4.感情的な不安の原因をクリーニングする


これらが、まず大切であることがわかって来ています。
既にNESでは、良い結果の報告があり私の中でもそれなりの体感が出来つつあります。
今後、もっと深くこの問題に取り組んで行きますので、またその都度報告していきますね。


NES ProVisionスキャンに興味がある場合は、HPをご覧下さい。
http://neshealth.jp



昨日、知人が主催しているエジソン・アインシュタインスクールの

セミナーに参加してきました。

このスクールは、鈴木昭平さんという方が、知的障害(自閉症、

アスペルガー症候群、学習遅延、脳性麻痺、ダウン症等)

のお子さんの改善を目的に、独自のメソッドを開発され、

そのメソッドを使う事で短期間で、驚くほどの

効果がでていることを知り、知人が是非このメソッドを

もっと多くの方に知ってもらいたいと願い、開かれた

セミナーでした。

宣伝はほとんどされてなかったことと

大津市という場所にも関わらず、30人近い方が集まられ

その関心の深さと、私達が創造する以上に多くの

問題を抱えているご家族が多い事を痛感しました。

これは、前回英国に行った際でのNES社でも、ボランティアで

自閉症や学習障害を持つ親を集めた説明会には300人もの

家族が集まったとの話も聞いており、日本だけではなく

世界的に、今子供達が危機に直面していることは

確かなのかもしれません。

もちろん、私自身のクライアントさんも、年々その

数は増加している為、もっと現場での声を聞くためにも

今回のセミナーは非常に勉強になりました。

又このスクールの会長でありメソッドの開発者である

鈴木さんの、真面目な人柄にも好感が持てました。

ご興味がある方は是非、鈴木さんの本を

お読み下さい。





子どもの脳にいいこと―多動児、知的障害児がよくなる3つの方法
子どもの脳にいいこと―多動児、知的障害児がよくなる3つの方法
クチコミを見る

livedoor プロフィール