ボディー、エネルギー、スピリチュアル、潜在意識のヒーリングは情報医療の世界から変わる!

代替医療

Miedica Health という英国ランカシャーにある宝石光線療法のデバイスを作っている会社を訪問してきました。ロンドンからは約3時間ほど北となり、位置的には北海道より上になるので、めちゃくちゃ寒かったです〜(@>_<@)CEOのキャサリーナは元モデルさんらしくとても大っきいです。本社のあるWhalleyという場所はかなりの田舎なのですが「指輪物語」の作者J・R・R・トールキンが住んでいたことで有名(らしい)です。ローマ時代から魔法伝説もあるとても面白い地域です。(笑)宝石光線療法の歴史は古くエジプト文明の頃から医療やヒーリングとして宝石は大活躍してきましたが、その不思議なパワーは王族を含む特権階級のみがコントロールできるとも言われて来ました。宝石本来がもつパワーを物理的な理論をベースにダイヤモンド、エメラルド、ルビーなどなど30カラットのGEMカップと光と周波数、現代テクノロジーをドッキングさせたのが、この会社が開発したTheragemセラピー。すごいパワーで圧倒されてしまいました〜〜。

 

Miedica Health という英国ランカシャーにある宝石光線療法のデバイスを作っている会社を訪問してきました。ロンドンからは約3時間ほど北となり、位置的には北海道より上になるので、めちゃくちゃ寒かったです〜(@>_<@)

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CEOのキャサリーナは元モデルさんらしくとても大っきいです。本社のあるWhalleyという場所はかなりの田舎なのですが「指輪物語」の作者J・R・R・トールキンが住んでいたことで有名(らしい)です。
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ローマ時代から魔法伝説もあるとても面白い地域です。(笑)

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宝石光線療法の歴史は古くエジプト文明の頃から医療やヒーリングとして宝石は大活躍してきましたが、その不思議なパワーは王族を含む特権階級のみがコントロールできるとも言われて来ました。宝石本来がもつパワーを物理的な理論をベースにダイヤモンド、エメラルド、ルビーなどなど30カラットのGEMカップと光と周波数、現代テクノロジーをドッキングさせたのが、この会社が開発したTheragemセラピー。すごいパワーで圧倒されてしまいました〜〜。

日本のサイトはこちらから↓

http://medicahealth.jp




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オランダ人の友人エドさんが先日、セラジェムセラピー(Theragem) を紹介に来日しました。
早速オフィスで体験会を開きました。

宝石を使ったセラピーは古くはエジプト時代から錬金術師が扱うミステリアスな治療のイメージがありますが、日本でもクリスタルやパワーストンをヒーリングに使ったり、身につけることで身体に良い影響があることはポピュラーですよね。

ただこのセラジェムは古代の叡智と現代のテクノロジーがドッキングした優れものでした。

44種類もの宝石をそれぞれ厳密に30カラット分(!)を1つのカップに入れて、その周りを18金のゴールド、シルバーのコイルを巻く事でwhiteNoiseを発生させ、尚かつ7種類(チャクラの7つのカラー)のLEDライトを組み合わせて、身体の照射するので宝石のパワーと周波数、光のエネルギーの3つのパワーの相乗効果は宝石治療の域を大きく超えた結果を出しているらしいです。(@>_<@)

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早速トライ!
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最初は頭頂にダイヤモンドとカーネリアン(だったと思います。汗)をパープルのライトで20分照射します。最初の数秒でエネルギーが頭から全身に広がるのがわかる〜〜。からだがびりびりして細胞が動いてる感じです(笑)

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続いて脾臓のケアにエメラルド(?)を20分使います。これはとにかくリラックスできて爆睡モードです。ここまでは基本どんな症状の人にも身体を準備させるために使うモードらしいです。
次の宝石からは、症状に合わせたものを選ぶそうです。ルビー、サファイア、ムーンストーン、ローズクオーツなどなど。

私はこれといった症状がなかったので、

Assemblage Point(人間の身体の中心軸のようなポイント)


を本来の位置に戻すセッションを行いました。これはハートに照射します(どの宝石か忘れてしまった、、)このアセンブリッジ・ポイントというのはとても重要で、本来みぞおちあたりにあるらしいのですが、それがガンや慢性病などになるとどんどん下の方に下がってしまうらしく、それをもとの場所に宝石のちからで戻すらしいです。(なんかすごい)

これは、かなりのショックがありました。ハートに照射するのですが照射するやいなや感情がこみ上げ、揺さぶられる感じが思わず理由もなく涙がこぼれそうに、、、その後なにか塊が解けて行くような感じがして、その後全身に暖かいエネルギーがゆっくりと広がっているイメージでしょうか。

3つのモードの中でこれが私にとってはとても驚きでした。これほど感情に影響するとは!

このセラジェムセラピーは久々に私の中ではヒット!です。
セッションに取り入れたい衝動に駆られます。(笑)

見ての通り、シンプルなシステムで必要に応じて宝石を取り替えるだけで簡単なのもいいですねえ。。(普段難しいシステムに悪戦苦闘している毎日なので拍子抜けなぐらい簡単です)

簡単といってもシステム自体は医療関係者や施術家といったプロ向きのシステムとして海外では医師などが治療として使う場合は、44種類ある宝石を症状別に対処する医師向けのプロトコルも別にあったりと事細かにそれぞれのニーズに合わせたプログラムで構成されているようです。 

また膨大にあるテストケースは驚くばかりです。。。

これまでのなんとなくエネルギーの流れが良くなった、気持ちよい、運が良くなる的なものとは次元がちがう、宝石光線治療のイメージを根底から覆すようなものかもしれません。 

また別の美容関係社向けのシステムもあり、それはスパやヘルスセンターなどで肌の若返りとしても宝石光線療法は大きな効果があるようですね。

若返りときたら、こちらも外せませんよね。次回はこれを試したいけどまたエド来てくれるかなあ。。。

興味のある方が集まったら来てくれるかもしれませんので、これを読んで頂いて興味がある方は是非ご連絡ください。プレゼンテーションを開いてもらう提案をしますので!





 

昨日の東京新聞に「黄砂の多い日 救急搬送増」「PM2.5も影響か」という 記事がありました。

国立循環研究所が、黄砂の濃度が高い日は、病気により救急搬送が増えるとの研究結果が出ているそうです。またその内訳が特に心臓病、脳卒中のような血液循環機疾患が特に多かったという結果でした。

なぜこの記事の反応したかというと、3月6〜10日まで大阪でセッションをしており、その際やけに「血液循環」や「心臓」「肺」「気管支」」に反応する人が多かったのでスキャンが壊れてるのかな?と思ったことを思い出したからです。そこでこの時期の黄砂の状況を調べてみると九州地方で3月9日、10日は黄砂がとても多かったようでした。

大阪の状況は調べれなかったのですが、NESが反応したのは6,7,8日なので偶然の一致とは思えない感じがします。

エネルギー的な反応は瞬時に伝わるので、大阪で反応がでてもおかしくはないと思います。

エネルギー的に反応してるからといって、それがすぐに症状として出るかどうかはその方の肉体的な免疫や健康状況によると思いますが、とても興味深い経験でした。


 

「医者に殺されない 47の心得」という近藤誠さんが書いた本を
最近よみました。

医師なのに、よくここまで書いたな。。というのが
正直な感想です。

でもこの本、菊池寛賞も受賞して結構売れています。

日本人は本当にすぐに病院に行過ぎだと予々感じています。

彼は本のなかで「ほっときゃ、治る」といっており、
まさに同感です!

子供の風邪はほとんどは少々熱がでてもほっとけば2,3日で
治ることを2人の子育ての中で経験しています。

仕事柄、海外の医療関係者と会うことも多々ありますが、
みんな口を揃えて、日本人はなぜマスクをするのか?と
笑われます。

予防接種にしても最近子宮頸癌などの重い副作用のリスク
とその効果について、情報を鵜呑みにせずに自分自身で調べる
ことです。

日本人は、あまりにも国やお医者さんの言う事を疑いもなく
信じすぎです。自分や家族を守るためには無知でいることは
理由にならないと感じます。


もっと自分の人生と健康に責任をもって必要な知識は勉強する
べきだと感じさせてくれる本です。

医者に殺されない47の心得 医療と薬を遠ざけて、元気に、長生きする方法
医者に殺されない47の心得 医療と薬を遠ざけて、元気に、長生きする方法 [新書]








NESの開発者であるピーター・フレーザー が亡くなってから、
はや3ヶ月。。

 

生前にもっと世の中にこのボディー・フィールドの素晴らしく
美しく、そして数式で表現できる世界完璧な世界を広めたいと
いう思いをわたしは微力ですが引き継いでいきたいと最近強く
思います。

 

何ができるだろう。と思ったのがまずは彼の新しいボディー・
フィールドの世界観を日本語で皆さんにお伝えすることを始め
ようと思います。

 

これまではMLで流していた内容をもっと沢山の方に知って頂く
ためブログでも公開していこうと思います。

 

バックナンバーがほしいかたは、リンクからダウンロード下さい。



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「Decording the Human Body Field」13章

   (ピーター・フレーザー著)からの翻訳


「ビック・ボディー・ウエーブ VS. ビック・ボディー・フィールド」




私たちはビック・ボディー・フィールドの事を、ボディー・フィ
ールドのエネルギー的なサブシステムードライバー、インテグレ
ータ、スター ?の集合体としてお話してきました。

エナジェティック・インテグレータを完全に理解するには、ビッ
ク・ボディー・ウエーブとビック・ボディー・フィールドとの違
いも理解しておかなければなりません。

ビック.ボディー・ウエーブは、個々の臓器又は異なったタイプ
の細胞から起こるより小さなサブシステムと対照的に全体的なボ
ディー・フィールドのシステムレベルでの波形と考えることがで
きます。

ビック・ボディー・ウエーブはエナジェティック・インテグレー
タシステムの「運び屋(キャリア)」です。ビック・ボディー・
ウエーブはエナジェティック・インテグレータ1から始まってエ
ナジェティック・インテグレータ12で終わります。

ビック・ボディー・ウエーブを通じてどのように情報を運ぶのか
を表記した「信号(もっと良い言葉があれば良いのですが)」は
エナジェティック・インテグレータ12からエナジェティック・
インテグレータ1に戻ります。

このウエーブは常にループもしくはサークルになっているのです。

しかし、もし情報がこの12のインテグレータのどこかでその波
形が歪んでしまったとしたら、その後は歪んだ情報がスタートの
ウエーブであるエナジェティック・インテグレータ1にフィード
バックされ、結果的にはこの歪みが慢性化するかもしれません。

時間の経過に従って、この歪みはビック・ボディー・ウエーブを
通して運ばれる情報を大きく変形させるため、身体的な活動や行
程にも影響が起こり、結果として実際の病気の症状となって現れ
ます。

これは人が囁き声でメッセージを伝えていく伝達ゲームの様です。

「you are an energy being (あなたはエネルギー的存在です。)」

と隣の人に囁くと、次の人もまた隣の人に囁き、どんどん人から
人と囁きます。そして最終的にそのメッセージが最初の人に戻っ
て来た時には、そのメッセージの内容は、最初のメッセージの内
容とほんの少しあるいは、全く似ても似つかない別のメッセージ
になっていることが起こり得ます。

「you are an energy being (あなたはエネルギー的存在です。)」
というメッセージが「your car has an engine ping,(あなたの
車はエンジンから変な音がする)」になったりします。

人と人の長い伝達は、メッセージが歪んでしまう可能性が高いも
のなのです。

アナログ的な方法において、ビック・ボディー・ウエーブを通っ
て、チェックなしの12のインテグレータのネットワークが起こす
ボディー・フィールドのサイクルの中での小さな歪みはその長い
伝達経路において、メッセージの歪みがより大きくなる可能性が
とても高く、そしてそれはボディー・フィールド層においてのプ
ロセスも低下させ、結果的に身体的な肉体にも影響を与えます。

体はとても適応力がありフレキシブルでので、小さな歪みには、
うまく適応しますが、メッセージがより歪み始めると、体の理解
力と情報の使用能力が低下します。結果として、そのメッセージ
はとても混乱するので、体は対処することが出来なくなり、生理
機能も低下することになります。

病気の症状がその結果かもしれません。

これが、とても多くの補完医療の治療家にとって、予防医療の質
にストレスを感じる理由の一つです。そしてNESがなぜウエルネス
プログラムとして非常に役に立つかの理由です。

歪みがとても大きくなった時、その影響は身体レベルまで影響し、
その問題を修正するには長い時間がかかるかもしれません。

身体的な問題になる前にエネルギーと情報を修正することがよ
り賢い方法です。

以上、翻訳ここまで。


今回の主な目的はアーユルヴェーダ施術によってエネルギーがどのように変化するかを調べる事でしたので、後5日おきにNESエネルギースキャン測定してきました。

さて、最初の5日間はアーユルヴェーダの基本的な解毒スケジュールとして食事の制限、マッサージ、針灸、スチームバス等をし1週間後からは、本格的に個人の症状に対応した施術をするというのが、これまでの流れです。

アーユルヴェーダの基本的な解毒が完了とされる5日目のエネルギースキャンの結果は以下の通りです。

スキャン結果の大きなカテゴリーは以下の5つです。

1.臓器レベルのエネルギー的な活性度
2.12経絡の状態(エネルギーラインの障害)
3.エネルギー的な免疫システムの状態
4.生きる事へのモチベーションのエネルギー的な問題
4.脳に記憶されているトラウマ的なエネルギー障害と葛藤


1.臓器レベルのエネルギー的な活性度について
 (結果は5段階で表示5ポイントが一番不活性な状態で最優先)

臓器レベルエネルギーの活性度の項目は全て優先度から外れました。
特に
肝臓フィールド 5→3
骨フィールド  5→2
上2つは排毒に関連するエネルギーフィールドでやはり解毒に関しては調整がかなり効果がある感じがします。


2.12経絡の状態(エネルギーラインの障害)について

全ての経絡が3ポイント以下になりました。
12経絡のエネルギーの流れが素晴らしくよい状態です。



これまでの経験でこの臓器フィールドの活性度レベルと12の経絡(エネルギーライン)の両方が優先度から外れることは非常にまれな事です。

初回のスキャンでこの状態になっている方のほとんどはエネルギー的な修行や常にエネルギー的な浄化、解毒、瞑想等訓練方法を実施している場合で、通常の日常生活をしている方のほとんどは、必ずどこかにエネルギー的なストレスがかかった状態です。

その意味ではこの1と2の項目がこのような短期間でかなりクリアーな状態になるのは、凄いことだと思います。


3.エネルギー的な免疫システムの状態

ET4 神経フィールド  2→5
ET5 肺、粘膜フィールド 3→5
ET6 肺、大腸、粘膜フィールド2→5
ET10 肝臓フィールド2→5
ET11 肝臓フィールド0→5


これは、凄い反応です。 
1や2のエネルギーフィールドは、肉体に重なっており肉体レベルに非常に近いマトリックス(結合組織レベル)領域を見ているのですが、
この3のエネルギー的な免疫システムとは、それとは違ってとても深く、エネルギー的なダメージが長期間かけてゆっくりと歪むことで慢性的にエネルギー的な免疫システムのエラーを起こしているフィールドですので、1と3の肝臓フィールドは同じ名前ではありますが、3の方がより問題は深く慢性的で複雑になっている場合が多いです。

ということは、アーユルヴェーダの5日間の解毒は、肉体に近い部分のエネルギーの浄化にはかなり効果が高いといえるのではないでしょうか?

しかしウイルスや細菌など微細な有機体が関与するフィールドでは問題が既に慢性化しており、そこに本人の長年の想念、信念が共鳴することで複雑なエラーとなった領域の修正は難しいようです。

しかし、もちろんこれは基本デトックスのプログラムが終わっただけですので、本番はこれからです。

今後は本人の症状に合わせたピンポイントのデトックスプログラムが始まるので、それでどこまでエネルギー的な深い問題が変化するのか楽しみです。











 

3月26日 

今日はいよいよ私のPurification/Virechana(下剤のこと)の日です。
大丈夫かな〜。娘のを見る限りかなり大変そうでしたので、ちょっとどきどきしています。
朝7時からコンサルテーションルームに行ってお薬を頂きます。

ドクターから、一通りの説明(娘の時と同じ) を受け早速、その場でコカコーラのガラス瓶みたいのに入った熱めの煎じ薬を一気に飲みます。

思ったほど飲みにくい味ではなかったので一安心。

その後、ドクターがお腹のマッサージを数分してくれた後は、部屋に帰ってひたすら待ちます。
(もちろん、排便です。。)

部屋に帰ってしばらくすると、やはり吐き気が襲ってきました。

しょうがないので部屋中をうろうろ歩き回って何とか吐かないで我慢すること30分ぐらいでしょうか?

吐き気が治まってくると、いよいよです。

最初のおトイレは普通な感じでしたが、その後は大体30分間隔ぐらいでトイレに行きたくなります。

おまけに今日はなんと5Lのお湯も飲みながらですので、本当に大変です。

そうこうしていると、11時ごろドクターがにこやかに次の煎じ薬をお部屋に持って来てくれました。

私が、「もう既に4回ぐらいおトイレにいってるんですが、、。これで良いんですか?」と訳の分からない質問をしてしまったのですが、ドクターは「いい調子じゃないですか?大丈夫。」と涼しい顔です。

今度の煎じ訳はコーラのガラス瓶1本を1時間かけてゆっくり飲むそうです。

言われた通りに飲み終わった頃に、今度はウエイターが昼食のおかゆを持って来てくれました。

吐き気は治まってはいますが、決して食欲が湧くほど気分がいい訳ではないので、全然食べれません。

何とか時間をかけて食べきり終わった頃から、トイレの回数もかなり頻繁に行くようになり始めました。

こんなにトイレに行って、良く出るものがあるなあ。と不思議です。

そして、もう一つ不思議なのはお腹は全然痛くならないのです。トイレに行ってお通じをすましたら、すっきりするのですが、また暫くすると行きたくなるっという繰返しです。

そして、この調子がなんと夜になっても続くのでだんだん心配になって来ました。

だって娘の時はお昼過ぎぐらいには、もうトイレに行く事もなく食欲もいつも通りだったので
(まあ、彼女は途中で吐いて失敗してるので同じ土俵ではみれないのですが、、)

いつ迄続くんだい。これは。 これじゃあ寝れないよ。(とほほ)です。

さすがに気になってきたので、ヘルスセンターにいってドクターを捕まえ「あの。。トイレ既に10回以上いってるんですが、まだ止まりそうもないんですが。これって正常ですか?」

と聞くと「大丈夫。お腹いたくないんでしょう?だったらそんな人も結構いるから心配しないで明日また様子聞かせて下さいね。」て軽く言われておしまいです。


まあ、ドクターがそういうのであれば大丈夫でしょう。結構楽天的な性分なので納得して部屋に帰ってきましたが、やっぱり治まらん。。

結局、夜中も数時間おきにトイレに起き、次の日の午前中まで続いて食欲もないままです。

再度ドクターを捕まえて、「先生! まだ気分も悪いし、トイレも行きたいです。これって長過ぎないですか?」というとさすがにドクターもちょっと困ったように「そうですか。ではお昼過ぎても止まらないようでしたら、来て下さい。」ですって。

まあ、それでも部屋に帰ると、その頃ぐらいから次第に気分がましになってきました。

そしてお腹の調子も落ち着いてきました。

お昼ご飯の頃には、ようやく普通の状態に戻ったので、ほっと一息です。

そして、計測です!

お〜〜なんと3.5Kg減です。1日で(笑)

明日は下剤後のエネルギー測定結果をご報告しましょう。これも結構面白い結果がでました。




3月22日(木)

さて今日はまちに待った「脳のマッサージ」」といわれるシロダーラの日です。
日本でシロダーラをするともちろんその場で終わりですが、本来シロダーラは眉間にオイルを垂らしながら頭皮にもオイルを垂らしそのままの状態で2〜3日間じっくりオイルを浸透させることで脳に溜まっている毒素を排出します。

日本で1度シロダーラを受けてその衝撃があまりに凄かったんでそれ以来シロダーラをもっと本格的に受けてみたいと思っていたので、期待感は最高潮です。(笑)

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暗くってちゃんと取れませんでしたが、このポットの中に暖められたオイルが入っていて、下の紐を伝って眉間に正確にオイルが垂らされます。

その感覚が本当に「ぶっ飛び」です。
頭の内側から、閉じ込めていたエネルギーがフワっと放出されたような、なんとも表現しにくいのですが、そんな感じです。

ただし、ここはスリランカのバーベリンです。日本の様にリラックス効果を狙ったエステではなく、治療ですのでシロダーラを受けたあとの制約がとても厳しいのです。

例えば、2日間はお風呂に入れない。日に当たってはだめ。風にもあたってはだめ。(室内のファンもだめ) 食事もシロダーラ用のもの。本も長時間は読んではだめ。 

という感じです。

これでは、2日間何をすればいいの?!

ですよね。。

でも2日間も何もせずにぼ〜とするなんてことは、人生でそうそう あるもんではありません。

脳が休まる時間が久しぶりに持てただけでも、大きな収穫です。 

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シロダーラ中です。 頭の白いずきんの中はべとべとのオイルにまみれた頭です。このままベットで寝たら絶対枕にオイルがつくやん〜と心配してたのですが、そこは慣れたもので部屋に帰ってみるとちゃんと枕の上に分厚いシロダーラ用に縫ったタオルが敷かれていました。この写真もドクターに見つかったら部屋から理由もないのに出たらだめ!っと叱られるのでこそこそ撮っています。

といっても太陽が大好きなヨーロッパ人は、叱られながらでも平気でプールサイドで寝そべって本を読んでたりするんだけど、ルールを守る事を厳しくしつけられている日本人には、そこまで大胆に掟破りをする勇気はありません。

さて明日はシロダーラとナシヤ(Nasya)と呼ばれる鼻のトリートメントです。
鼻洗浄はちょっと怖いですが、、なんでもチャレンジです。

そして娘も明日は、最強と効いている「下剤」の日です。

 



最近、発達障害と診断されているお子さんのセラピーをする機会が多くなっています。

NESの本社があるU.Kでも近年急激に発達障害のお子さんが増えているのが社会問題となっている様で、NES社 が現在研究チームを作ってこれらの問題を持った両親に呼びかけボランティアでかれらのエネルギーフィールドを測定しその傾向とエネルギー的な観点から見た原因を一定期間ヒーリングするということをしています。

ここでは、実際にどのような病名(発達障害にも段階や程度、状態によっていろんな病名があるので)であろうが、エネルギー的には関係ありません。

ただ、そのお子さんが日常生活で大きなストレスと不便を感じる事で日々の人生が自分らしく生きれなのはなにが原因でそして、エネルギー的にどのような障害となっているかを見ているだけです。

すでにUKではある程度データが報告されています。

まず、大きな要因の一つには「予防接種」の薬害です。
予防接種を受ける事で、そこに含まれる保存料や防腐剤として使われている重金属が大きな問題となって彼らのエネルギーをブロックしている場合あるようです。

次に消化機能のエネルギー的な不活性です。
これは、上記の子供に多く見られる、便秘や夜尿症が実際の症状の傾向です。
スキャンの傾向を見ると、多くのお子さんは腸のエネルギーが不活性かもしくは腸内粘膜が
エネルギー的にアレルギー反応を起している感じです。

多動傾向にあるお子さんのほとんどがエネルギー不足。
(これはUKというよりも私の経験です)
これには、最初少し驚きました。 こんなに動き回っているのにエネルギー不足?
と思うのですが、エネルギーは嘘をつきません。
エネルギーの源であるソース・ドライバー(エネルギーの源泉)が枯渇し、三焦経という、これまたゼロポイントエネルギーを保持するエネルギータンクがからっぽなのです。

これらのエネルギーの源泉が枯渇するとどうなるかというとまず「感情が不安定」になり「不安、心配、固執」するようになります。
人は不安にかられると落ち着きませんよね。これは何もこれらのお子さんに限った事ではなく私たちだって同じです。

ではどうすればよいか。。

1.重金属を物理的にそしてエネルギー的に解毒する
2.腸内環境を整える
3.ソースエネルギーを供給する
4.感情的な不安の原因をクリーニングする


これらが、まず大切であることがわかって来ています。
既にNESでは、良い結果の報告があり私の中でもそれなりの体感が出来つつあります。
今後、もっと深くこの問題に取り組んで行きますので、またその都度報告していきますね。


NES ProVisionスキャンに興味がある場合は、HPをご覧下さい。
http://neshealth.jp




「quantum Health」とは、量子的なヒーリングにに関する
無料情報紙ですが、日本ではまだ紹介されていないような
最先端の量子医療に関する情報を得ることが出来る楽しい
雑誌です。

購読希望は画像をクリックです。


QH_13_Cover


今月の記事で興味を引いたのは、

Theragem Therapy という米国で開発されたシステムらしいの
ですが、この手の機械が大好きな私としては、是非体験したいと
思いちょっと調べていましたが、日本語では全くヒットしない。。。
今のところは米国に行くしか無いようです。

Theragem Therapy【セラジェム・セラピー】(と読むのかな?辞
書にはない造語のようです)とは、宝石と光、色、周波数を使っ
たエネルギー療法のようで、宝石の持つ周波数やカラーによって
その宝石(それもかなりでかい宝石でびっくり!エメラルド60カ
ラットとか、18カラットの金とか)に対応する臓器やチャクラに
それらを共鳴させることで、全体的な免疫システムや持病(それ
も遺伝的な病気も含めて)に関連するエネルギー情報のバランス
を整え、脳波や血圧に変化をおこし深いレベルでそれも瞬時に深
いリラックス状態に導くらしいです。

なんかすごそ〜〜〜ですので、
時間がある時にちゃんと翻訳して「quantum Health」読者様には
配信しようと思います。

Theragem Therapyをyoutube で見つけました。
英語ですが、感じは掴めます。

なんかアンチエイジングとかいっているし〜
女性には美容にも良さそうですよ!
 
http://www.youtube.com/watch?v=OyKCGVvwU1w 

「quantum Health」(全て英語です!)の購読希望は
下記のリンクからご登録頂けます。

気になる記事な日本語翻訳を不定期に配信しています。

http://www.neshealth.jp/bookdownroad.html


「quantum Health」の翻訳していただける方を募集しています。
このような領域に興味があり、翻訳が出来る方(プロでなくてもOK)
で熱意のある方、ご連絡お待ちしています。

連絡先 NES HEALTH JAPAN mail@neshealth.jp







 


メルマガを更新しました。
今回はマリリン・シュルツ(ノエティックサイエンス研究所所長)の実験の
お話です。

以下抜粋です。
購読希望は こちらから

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【Well-NES Pressvol.30】

マリリン・シュルツ(ノエティックサイエンス研究所所長)が映画

「The living matrix」(現在日本語字幕作成中)の中で面白い実
験をしています。

「愛情の認識」と呼ばれるプログラムです。これは以下のような
ものです。

被験者は夫婦で夫は癌です。2人に瞑想や心を開くトレーニングを
使うプログラムを教えます。

その後彼らはこのトレーニングプログラムを学び家に帰ってからも
8週間続け再び実験室に来てもらいある実験をおこないました。

夫は、900kgもある厚い壁の電磁波の通らない部屋に居てもらい外
からのすべての通信手段を絶ちモニターで夫の様子を観察します。
電気的なものは一切遮断されているので妻は、もちろん夫に携帯電
話で話したりドアの外から話しかけることもできません。

妻は別の部屋からモニターの夫に向かって愛する夫に愛と思いやり
の気持ちを数回にわたって不定期に送るようにお願いしました。

これは二人の間でお互いの思いに生理的(心拍数や脳波等)な変化
があるかを探るためです。

そこには驚くような変化が見られました。
二人共に生理的変化が起こったということはそこに何らかの情報の
交換が行われたということで、従来の方法では説明がつかない、ニ
ュートン派の言う原因と結果に縛られない結果?すなわち

「二人が離れた場所にいてもお互いの思いが通じた」

ということが起こったわけです。

これからは、このような「思い」の力がより必要な時代になりそうで
すね!

抜粋ここまで
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このような目に見えないエネルギーに関する
情報を定期的に発信しています。
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こちらから






先週、八ヶ岳にちょっと息抜きに4日間ほど滞在してきました。

目的は、増富温泉と自然治療です。

震災後2ヶ月半を経過しても放射能汚染は現在も続いており、

今後もまだ収束の気配はありません。

放射線の被害はすぐには現れてきませんが、現状の放射線量や

汚染状況の現実を見ると被災地、そして周辺の方々はもちろんのこと、

首都圏においても心身において何らかの被害がでることが考えられます。

そして最近、実際に私のところに来られる方の一部は影響を

受けている方もいらっしゃる様に感じます。

とはいっても、簡単に引越や移動が出来る方はほとんどありませんので

何とかこの状況においても、影響の受けないこころと体を創る方法は

ないかと日々考える中での八ヶ岳視察です。

首都圏からアクセスも良く、標高が高い場所に位置する八ヶ岳周辺は

エネルギーも強く(実際フォッサマグナと言われる日本を東西に

分ける構造帯がある)放射線汚染も受けにくい絶好の自然治療の場と

考えられます。

また良質の温泉も多数あり、湯治目的でも古くから愛されています。

その中での注目に値するのが、増富温泉です。

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増富の湯正面
(日帰り温泉)















今回は、NESプラクティショナーでもあり自然治療家、カイロプラクター

でもある植松さんに、お忙しいなか無理を言ってご案内して頂きました。

増富ラジウム温泉郷はラジウム含有量世界一といわれる北杜市須玉町に

あるラジウム温泉です。

このブログをお読みの方で、なぜ放射線汚染してるかもしれないのに、

わざわざラジウムを浴びにいくんだ?と疑問に思うかもしれませんね。

確かに、放射線被害とは年間浴びた総量が問題となるわけですが、

私は今回の放射能汚染は人工的なものに対して、温泉等に含まれる

ラジウムは自然に存在するものでありその質は違うと考えています。

自然界には、太陽光線を含む天然の放射線が存在しそれがなければ

逆に、私たちの治癒能力も低下すると感じています。

ラジウム温泉が含有する微弱な放射線は、これまでにも多く

の症状に効果があることが報告されているだけでなく、

その場所に行くだけでも心身のリフレッシュとなること請け合いです。

今回私が植松さんにご案内頂いたのは、「増富の湯」という日帰り温泉です。

低温の源湯〜高温薬湯〜冷湯など症状別の入浴方法等の案内もあり、

湯治目的で使われていることが伺えます。

私も試しにその通り実行するとあっという間に1時間が過ぎてしまいました。(^^;

ここでは独自で自然治癒力の意識を高めるセミナー等も定期的に

行っており安保徹先生の講演なども開催されています。

詳しくはHPをご覧下さいね。


増富温泉峡はその他旅館などもあり、そこでも日帰り入浴が

可能なところもあります。

気分もさっぱりした後向かったのは植松さんの治療センターです。

今回のもう一つの目的は滞在型の自然治療でありそれを実践されている

植松さんのセンターをご紹介します。

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ウエマツ自然治療センターでは、滞在療養プログラムとしてNESを含む自然治療を中心
とした方法で八ヶ岳の素晴らしい自然環境を利用した「温泉」「食養生」「運動」など
その方のそれぞれの現状によって一番良い方法を提案しプログラムを組んで頂けます。

近郊のペンションとタイアップした1泊からの滞在プログラムがあるので、興味のある方
直接お問合せ下さいね。

店内には、マクロビオティックの食材やハーブや書籍が販売され、ウエマツさんの奥さんはマクロビ料理教室やアロマテラピーを担当されています。

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センターでは、自分の血液状態がみれる暗視野顕微鏡もあり、私も実際してもらいましたが問題ない感じだったようで、一安心です〜。(笑)

ウエマツ自然治療センターの詳細は、こちらです。


今後、植松さんに協力頂きNES HEALTH JAPANで被災された方や首都圏の方対象に滞在型自然治癒力アッププログラムなども考える予定ですので、お楽しみに!

その後、小淵沢〜八ヶ岳ロッジ〜小海の方まで足を延ばしたが、原生林なども残る本当に素晴らしい環境と雄大な南アルプスや駒ヶ岳は、見ているだけでも本当に自然の素晴らしさ、エネルギーを感じるだけでも来た価値がありました。

今後も定期的にこころのリフレッシュに訪れたいと考えています。

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八ヶ岳連峰







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5月半ばとはいえ、標高1000mを超える清里あたりはまだまだ寒くこの日はなんと、雹が降りました(^^; 寒いので山梨名物(?)で娘も大好物の
「ほうとう」をを頂ました。(今回は娘のたっての希望で2回もほうとうを食べました(@>_<@))私は関西出身の為、ほうとう??って何なのかも知らなかったのですが、山菜やカボチャ等の野菜が一杯ですごいです。
とてもおいしく頂きました。
 


「Quantum Health」マガジン9号が発刊されました。

今回の特記すべき記事は「ノーベル賞受賞者がDNAの量子場効果を発見!」と題して、1月に権威ある「NEW SCIENTIST」誌に掲載された記事について現在大変な論争を巻き起こしている、ノーベル受賞者、生物学者リュック・モンタニエによる実験についてのレポートです。

実際のところはまだ審査中とのことですが、その内容はまさにNESの理論を裏付ける、情報は水や生体液に転写されることを証明しています。 審査がどうであれ、エネルギー医療に携わる方々にとってはとても勇気づけられる内容です。

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購読をご希望の方はご登録下さい。
「Quantum Health」は代替医療に関わる治療家の為の欧米でのエネルギー医療やインフォメーショナル・メディスンの最新情報をお届けする無料の月刊誌です。
ただし現在のところ、全て英文です(50~70P)今回の様に興味がある記事は、私が時間の合間をみながら翻訳して登録者の方に無料で配信しています。今後出来るだけ全ページを日本語訳すること目指しています。

ご購読希望の方はこちらに→http://neshealth.jp/index.html

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お申し込み下さいね。

 

2月26日(土曜)に開かれた「未来からの道具展」は

大盛況の内に終了しました。

ご来場頂いた皆様には深く感謝致します。


今回は、会場自体が随分と広くなり講演会や飲食ゾーン等あり

イベント性の高い、盛りだくさんの内容だけあって

来場者数もかなり多く、おかげさまでNES HEALTH JAPAN

の体験セラピーもすぐに予約が全て埋まって しまい、

お断りせざる終えない方もいらっしゃるような状態。


NES HEALTH JAPANの寺岡による講演会も方も盛況でほぼ
満員だったので、一安心です〜(^ー^*)


今回は、意識の部分が
バージョンアップした内容での体験セラピーだった為、

皆さん、潜在意識と顕在意識の状態や、「何を信じているか」
「どのような生き方の価値観を持ているか」等が数秒で感知できることに、とても驚かれていたのが印象的でした。

残念だったのは、時間がなさ過ぎて、私自身が他のブースを見る事が全然できなかった(涙)



 

「Quantum Health」のvol.8 がリリースされました。

現在のところは、英語版のみですが登録するだけで無料購読が出来ます。 欧米の最先端のエネルギー医学や量子的なフィールドに関する情報が満載です。現在このような情報をオープンに日本で入手できるのは、この雑誌しかありません。是非登録下さい。面白い記事があれば(私の独断と偏見ですが。。)出来るだけ日本語に訳したものも同時に配信します。

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登録はこちらから→ 

https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=70901


NESのピーター・フレーザーの記事の抜粋を少しだけ。

彼の研究では心臓が生理的、電気的にその情報をフィールドに転写しており、16回の拍動によってマトリックス全体の記憶として保持されるようである。生物エネルギー的に言えば長期的な記憶とは初期段階では、胃と脾臓に記憶されるが、10日後には筋肉に記憶される。しかしながら感情的な経験からくる記憶は筋肉ではなく、7つのチャクラと呼ばれる前脊椎の領域に記憶される。

また、心臓は情報を再転写することも出来る。ネガティブな情報や思い込みをキャンセルし新しい情報を記憶させる主要な機関でもある。心臓は40以上の神経パルスから情報を受け取り、ヒューマン・ボディー・フィールドの主たる情報記憶装置である。重要なことは私たちの生命は数百万の記憶の集合体(フラクタルな状態)で形成されており、このフラクタルな集合体は体全ての筋肉に生物エネギー的に記憶される。その記憶がエネルギー的にもしくは情報的エラーを起した場合、筋肉に毒素物質を創る事になる。

スーラーの絵でも表現されているように、ドットを繋げて行く事で一つの形が形成されているのがマトリックスである。ここで明らかにしておきたいのは、NESのヒューマン・ボディー・フィールドの理論はこのドットのように全てが連結して成り立っている為、分割できるものではないので、HBFにおいて、ここが「マインド」でここが「ボディー」といった分類ではなく、全てはただの同じ情報の一つ(ドット)である。 だからそこにネガティブだからとか、ポ
ジティブだから等といった区別ではなく、「調和しているか、していないか」でしかない。

またピーター・フレーザーは、宇宙の情報は全て数式(ドット)もしくは周波数(といってもこれは一般的な周波数ではなく量子的な波のこと)で表す事が出来ると考えており、これはすでに古代中国において「易(八卦)」として表現されており、その理論とグローバルスケーリングの理論との驚くべき一致を発見している。そしてそのグローバルスケーリングの陽子と電子の縦波がNESのインプリントレメディーの12のインテグレーターと一致することを発見している。
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ちょっと難しい理論ですが、意識やエネルギーという抽象的で形ないものを出来るだけ理論的に表現するための苦労が伺えますね。






 

皆さん、ゴールデンウイークは楽しく過ごされたでしょうか?

私は、GWを利用して家族で酵素断食にトライしました。

兼ねてより、慢性的な疲労感やエネルギーの滞りの原因は

体内の毒素(特にミネラル毒、重金属の毒素)による

細胞代謝の低下にあると思っていたのですが、その解毒方法

をそうするべきか?

デトックス流行ですが、何をするのが一番早いのか?

悩ましい問題です。

もちろん、毒素が体内に溜まってしまうのはネガティブな

意識が原因であることは、このブログを読んで頂いている方

ならご理解されていますよね。

しかし、既に溜まってしまっている毒素は物理的に排出

した方が手っ取り早いんです。

また現代社会において、口に入る食品のほとんどには、

添加物や農薬、殺菌剤等が使われ、

気をつけても避けがたい社会状況ですので、多少の大小が

あっても現代人のほとんどは何らかの毒素に曝されている

と考えた方が自然です。

一旦排毒してしまった後でのエネルギー調整はとても

スムーズに進むことも多々あります。

それから、まめにケアすることで蓄積しないエネルギー状態を

維持する方が、簡単ですよね。

その方法を色々調べた結果、一番お金もかからないし

副作用や害の無い自然な方法が「断食」でした。

とまあ、前置きが長くなりましたが、GWに家族で断食

スタートしました。

酵素断食は、酵素を取るので全く何も食べない断食に比べ

根性の無い私でも無理なく最後まで楽に過ごすことができ

ました。

3日断食3日復食の計6日間のコースを無事終了しました。

さて、効果のほどは?

まず、物理的にパートナーは3.5KG減量、私は2KG

といっても、減量が目的ではないのでそれよりも

エネルギー状態が気になるところ。

さて早速NESのスキャニングでエネルギーをチェック。

すると、、、

お〜〜"<{O□O}>"

全体的に目に見えるほど気が流れているではありませんか〜。

そして不思議な事に、栄養関連(ミネラルやビタミン、

アレルギー等)が何も食べていないにも関わらず今まで

見た事もないぐらいバランスが取れています!

これは、大収穫。

そして、パートナーは重金属に関わる部分の反応大!

これは、とても興味深い結果です。

多分、解毒がある程度活性化してきているが、まだ

全ては出し切っていない。という情報ではないかと

想像します。

今後も定期的にファスティングにトライしてデータ取り


していきますので、楽しみにしていて下さいね。

皆さんも、一度トライしてみては如何でしょう?

 

「感覚刺激と脳研究協会」
の設立記念講演会に参加してきました。

「社団法人感覚刺激と脳研究協会は、人間本来の根幹でもある感性に着目し、五感を刺激することによって脳の活性化を促し、脳力・能力開発や創造性の育成あるいは、疾病の予防や健康増進に活用することを目的に活動」

というような、活動趣旨で設立された神戸発の協会です。

脳トレの生みの親である川島 隆太先生のお話はとても
興味深く、例えばこれまで証拠はないけど古来から伝えられてきた鍼灸のような伝統医学の内容を、最新設備を駆使して実証していく試みは非常に説得力があり、その熱意にも感動しました。

例えば、足裏のツボには身体の色々な部分と繋がっているといわれています。それを実証するために、実際に目のツボである部分を刺激し、脳の状態を観察すると確かに、目の機能に関係する脳の部分が電気的な刺激を受けている事が確かめられました。

このような、地道ですが確実なデータを検証しながら知られざる脳の新しい可能性を追求されています。

今後も、科学的には実証が難しかった部分がますます解明されていくことはとてもわくわくします。

見えないエネルギーを測定できる日のすぐそこまで来ていますね!
 

ココリラという癒し系のポータルサイトに

NESセラピーの取材記事が掲載されました!

是非ご覧下さいね〜。 (o^-^o)

http://www.cocorila.jp/article/articles.html?mode=detail&num=2010040601


 

皆さん、桜の素敵な季節になりました。
今日あたりは、関西も桜がどこも満開です〜!

さて、昨日は花見観光でごった返す「花の古都」京都 で

稲田芳弘のお話を聞いてきました。

稲田さんの著書には「ガンの呪縛を解く 千島学説パワー」

「ソマチッドと714Xの真実」などがあり、

5年前自らが末期がんの宣告を受けて以来、自身の信じてきた

学説、方法等を自らの身体で実践、体験したこと、

千島学説やソマチッドの存在、カタカムナの知恵などに触れながら、本当のセラピーとは何かを提示します。

ガンは恐ろしい治らない病気ではない。

自然とのバランスと調和が壊れる事で、免疫システムが

壊れたときにガンは発生する。 

等は、全く同感です。

どんな状態であっても、私たちのエネルギーはもとの状態に戻ろうとする力がある。

そのスイッチをどうやってONにするか。

意識のスイッチとソマチッドは密接にコニュニケーションしている等、とても興味深いお話が盛りだくさんでした。

さて、折角の京都です。

人ごみが苦手なため、お花見もメジャー所には滅多に行かない

のですが、この日は、気合いを入れて夜桜鑑賞に

二条城に行く事に。。



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 しかし言ってみると、すごい行列!! オオーw(*゚o゚*)wオ

お城を囲むお堀のほぼ1辺が、チケットの行列で埋め尽くされているではありませんか。。。

よっぽどで帰ろうか、、と考えましたが
結局並ぶ事に。。

しかし以外に列の進みが早く10分ぐらいでチケットをゲットしいざ中へ。




並んだ甲斐があって、ライトアップされた山桜やしだれ桜の幽玄な美しさは、さすが京都です。

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京の桜絵巻と生演奏の琴(古都)に酔いしれた夜でした。 (o^-^o) 
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