ボディー、エネルギー、スピリチュアル、潜在意識のヒーリングは情報医療の世界から変わる!

生命エネルギー測定


先日、脈拍からエネルギーの状態をホリスティックにモニタリングするソフトを試して見ました。

このソフトの開発目的は、何らかの施術をする前と後(整体や鍼灸、エネルギーワーク等なんでも良いのですが) 、つまりビフォー&アフターがほんの数分の計測で効果がパーセンテージで表示されるという優れものです。

このソフトは簡易版から、医師向けの非常にメディカルなPro版まであるようですが、私が試したのは簡易版でお安い割には、施術家レベルでもしっかり使えそうな内容です!


下記の内容は私の結果ではありませんが、参考までにスナップショットをご覧下さい。

FS-Fractal-Nov27'12a


ちょっと画像が小さくて見えにくいかもしれませんが、左がビフォーで右がアフターです。
この画像は脳のハーモニーの度合いを見ています。下段は実年齢と評価年齢です。
左上の丸で囲まれたところにある数字がパーセンテージを表しており、ビフォーが59%のハーモニーですが、施術後は65%にアップしました。下段では実年齢が48才で評価年齢が46才だったのが施術後は41才にアップしています。

FS-Neuro-Nov27'12a


上段は神経の伝達状態
50% →65%
下段は左右のエネルギー量とエネルギーバランス
189→225 
ちなみにこの人の場合は100%が600なのでかなりエネルギーレベルは低いと考えられます。

FS-Psycho-Nov27'12a


上段は精神、感情面に関連する 電気的伝達の活性度
48%→63%

下段は脳波の状況
デルタ波が優位なので施術は脳波にはあまり影響を与えなかったと考えられます。

FS-Vegeto-Nov27'12a


上段は自律神経系の緊張度
191→76 (標準範囲が10-100なので191はかなり緊張度が高いと考えられます)
下段は自律神経のバランス度
291→128(こちらも正常範囲は35-145なので291はかなり崩れた状態)
 



FS-Health-Nov27'12a


他にもチャクラの状態や14の経絡の流れ等もみることが出来ますが、上記は総評です。

ビフォーは全体的なエネルギー的な健康度が50%だったのが68%となりましたので、
この施術によって約20%弱アップしたことになります。


で、、私もトライしましたがなんと!
93%の健康度だったというわけです。(ちょっと嬉しい)
これは実年齢よりも11才ぐらいは若い換算らしいです。。
施術してないので、ビフォーアフターがなく残念ですがそれで何かの施術をしたらもしかしてもう少し若くなる?!かも。と期待してしまいました。(笑)

この日1日は、とても気分良く過ごす事が出来ました〜!

このソフトはまだ英語ですが、ちょっと面白いので日本語翻訳をしてみようかな〜と考え中です。

 

9月リン・マクタガードさんのブログでダンブラウンの新作「ロストシンボル」の「意識が物質に何らかの変化を与える」という検証のベースとなった実在の研究所や機関について紹介されていたので、面白そうなところを抜粋してみます。

この本は、3月に日本語訳がでるそうです。皆さん是非読んでみてくださいね。

以下抜粋です。


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ここに、ロストシンボルの背景にある科学的検証のクイックガイドを紹介しましょう。

注*文中に出てくるキャサリンとは小説の主人公の意識や時間と空間の研究をしている研究者

1.キャサリンの研究室はREG(乱数発生器)を使用

Robert JahnとBrenda Dunneがプリンスト大ピア研究室で25年間行われている
コインの裏表の発生率の変化を測定する有名な意識研究の実験として使われている。


2.彼女の研究室は宗教家でもあるヒーラーの掌からでるエネルギーを撮影するためにCCDカメラを使用

アリゾナ大学の心理学者士ゲーリー・シュワルツ博士と我々(リン・マクタガード)の「インテンションエクスピアレント(意思の力の実験)」は生物から 放射されているバイオフォトンの写真を撮る為CCDカメラを使っています。
彼はヒーリングしている時に光がヒーラーの手から出てくているのを写真に撮影しています。

3.2001年9月11日の影響はREG(乱数発生器)の反応が世界記録を更新した

前プリンスト大ピア研究室研究者ロジャー・ネルソン博士のグローバルコンシャスネス プロジェクトは主要な世界規模の大惨事とREG( 乱数発生器)マシンアウトプットの変化には何らかの関係性があることを示した。

4.祈りが人を癒すことそしてREGにも影響する

すべての ケースにおいて祈りが成功していたわけではありません。
しかし多くの祈りと治癒研究が肯定的な結果を出しているにも関わらす、私から見るとほんの一部しか認められていないように感じます。
ネルソン博士のグローバルコンシャスネスプロジェクト は世界的な祈りのイベントの後にREG において測定可能な変化を追跡調査を実践しています。

5.CIAは古代のマジックに近似したリモートビューイングプログラムを使っている

かれらは実際に実践しています。
これらのプログラムはスタンフォード総合研究所の当時デレクターであった物理学者ハル・パソフとラッセル・ターグによって運営されおり、初心者さえ視覚の感覚の限界を越えてものを見ることができることを明示しました。



キャサリンの「物質を超えたこころ」の実験のリソース:

1.植物の成長速度

アリゾナ大学心理学者ゲーリー・シュワルツと私は6つのこのような実験ー発芽実験ーは、2008年6月にthe Scientific Exploration協会が発表する前に発表していました。


2.魚の泳ぐ方角について

「マインドサイエンス」財団の心理学者ウィリアム・ブラウドはこのような実験を行ないました。

3.自分自身の身体の化学反応

Marilyn Schlitzのような科学者が示すように、数千にも及ぶ生命システムに関するバイオフィードバックと 意識に関する研究がその影響を示しています。


4.キャサリンは「私は意思の力でがん細胞が正常細胞に変換されるのを目撃した」

そのような実験がLeonard LaskowとGlen Rein によって行なわている。


5.キャサリンは、彼女が肯定的あるいは否定的な考え持っているかによって、水の結晶の形を変えることができることを示す実験を実行した。

これらはもちろん、 意識を水に送ることで結晶の形に変化が起こることを書いた「水からの伝言」の著者江本勝 博士の仕事を参照にしています。
ノエティックサイエンス研究所の心理学者ディーン・ラディンは制御された状態の下で江本氏の実験の再現に成功しました。

6.素粒子は観察者によって影響を受ける

これは量子物理学の根本精神です:
亜原子粒子を観察することは何らかの現実を引き起こす可能性になります。

<ブラウンが私(リン・マクタガード)の言葉を引用している部分>

「意識すること」はなんらかの形で現実に変えるうる可能性をもちえます。
我々の現実世界を作っている最も不可欠な成分は観察する意識です。 "


「同じ考えを共有する人数に伴って人間の意思の力も成長していくことを、我々は科学的に証明した」とキャサリンが言います

私が行ってきた「インテンション・エクスペリメント」の19の研究結果と数え切れない非公式の小なグループによる「意思によるヒーリンング実験」ワークショップや私のウエブサイトでの実験から考えると、少数であっても多数と同じぐらい強力であるかもしれないように思われます。

私の考えでは、意図の力を強化するように思われるものは人数ではなくグループのメンバーの質に関係しているように思われます。

「インテンションー意思力ーは学術的技能だった」、とブラウンは書いています。
「瞑想」のように「思考」の本当の力を利用することは修行を必要とた・・・。
そして歴史を通して、正真正銘のマスターとなれるひとはほんの一握りであった」

「インテンション・エクスペリメント」についてを書くとき、私は多数の「意思の力のマスター」と呼ばれる − 気功師、僧侶、熟練した治療者 − にインタビューしました。
そして彼らのすべてが「意思の力」の習得と実践の為の特別なテクニックについて論じました。
我々の Web サイトの実験においても、我々は経験豊かなインテンダー と一緒に行うことで最大の効果がでました。
「意思に焦点を合わせること」の経験と「意思力を遂行し続けること」がすべてにおいて大切に思われます。


「意思力を明らかにすることは カミソリの様なフォーカス力、完全に視覚化する感覚と深遠な信念を必要とします。」

「インテンション・エクスペリメント」におけるパワーアッププログラムで、これらのテクニックは説明されます。

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本のなかでキャサリンも認めているように、彼女の科学的スタンスは広く知られていません。 けれども物語として「ロスト・シンボル」を再検討するとき、ニューヨークタイムズのジャネット ・マスリン は ノエティックサイエンスは「ダン・ブラウンが(前作の)大衆に与えた「聖杯」のような衝撃」を与えることができた。と評価しています。


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以上がリン・マクタガード氏のブログからの抜粋です。

友人のブログもより詳しい情報が書かれています。↓↓

http://blogs.yahoo.co.jp/jbreeze_0/60618880.html



メルマガを更新しました。
37号のテーマは「テープループを断ち切る」です。

http://archive.mag2.com/0000228972/index.html







The Lost SymbolThe Lost Symbol
著者:Dan Brown
販売元:Doubleday
発売日:2009-09-15
おすすめ度:3.0
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9月26日に文藝社で開催される

心と身体の波に出遭う
 “未来”からの道具(ツール)展 in 東京・新宿
 
にNES(Nutri-EnergeticsSystems)が参加します。

この企画は世界の最先端の技術や量子論をベースに開発された

エネルギー測定機器や、代替医療に関わる機器を

集めた展覧会です。

体験型なので参加者は、自由に好きな機器を体験出来ます。

詳細は
http://hadodeviceatoz.citimalls.net/information/entry-464.html

又は、NES-JAPANのサイト↓↓
先着で、無料チケットプレゼント中です。

http://nes-jp.com/event.html

興味のある方は、是非ご参加下さいね。


参加機器

スターライト・ソフィア、HADOアストレア、HADO“G”、デジタルバイオ Digital-Bio、レヨメータ、クイント・エッセエンス、バイオパルサー、マルチレーザーシステム、数霊セラピーシステム






皆さん、明けましておめでとうございます。

ブログの更新が随分遅れていましたが、その理由をお読み下さい。

新年早々、皆様にご報告です。

今年から、素晴らしいご縁で新しいシステムを導入する事になりました。

英国発の「NES ProSystem」という人間の生命エネルギーの状態を

測定する機械です。

NES(ネス)では、その生命エネルギーを

ヒューマン・ボディー・フィールドと呼んでおり

人間の周りには目には見えないエネルギー場が存在しており、

そのエネルギー場には、その人の肉体、意識、感情、精神、過去の記憶

等全てのデータが存在するとしています。

そしてその、エネルギー場を読み取る事で、その人のストレスがどのように

肉体的なエネルギーの歪みを起こし、どのような毒素となり蓄積し

環境(地磁気の乱れや、ジオパシックストレス等)の影響を受け、

細胞レベルでの問題を起こしているかを、たった25秒で分析してくれます。

このシステムを私に教えて頂いたのは、リーディングのオペレータの

一人であるMさんです。

彼のブログも是非覗いてみて下さい。

Mさんは、このシステムをたまたま本で読み、HPを探し

単身、英国に渡りトレーニングを受けこのNESシステムを日本に持って

帰ってきました。(日本人初だったそうです)

私も、このシステムを始めて見た時には大興奮でした。

そして直感的に、これは絶対凄い!!

そして同時に是非、日本にもこのシステムを紹介したい!!

という思いが通じたのでしょうか、Mさんから日本の代理店にならない?

とのご提案で、後先考えずほとんど一つ返事で「やります。」

と言ってしまいました。

後で考えたらぜ〜んぶ英語なのでHPの作成や契約、トレーニングの

システムやらを全部日本語訳しないといけないのでかなり

大変な作業があると気づきましたが。。。

それに、その結果を自分なりに

検証したいと思い私自身はもちろん、

この1か月間何人かのモニターで検証したところ

これまでのリーディングの結果とかなりの割合で一致するばかりでなく

その分析項目も多種類に渡っており、

見ているだけでも関心してしまいます。

このシステムの利点は、結果がスクリーンにビジュアル化されるので

クライアントさんと一緒にその内容について検証できるのです。

といっても現在のところソフトは全て英文です。

12月は大晦日までHPの作成に追われていましたが、

まだまだする事は山積みです(^^;

3月頃までには、Mさんの協力のもとに全日本語化する予定です。

とりあえず、完全ではありませんがHPが出来たので是非ご覧下さい。↓↓

http://nes-jp.com
ホームページからは

開発者フレーザーさんが書いたネスの基本的な考え方等の

無料レポートがダウンロードできます。

量子レベルの話がベースですのでちょっと難しいところもありますが、

興味のある方は、是非ダウンロード下さい。

今後の進展状況は随時、

ご報告していきますので皆さん楽しみにしていて下さい。

では、本年も宜しくお願い致します。

寺岡 里紗






今日は、私がゼロアップリーディングで愛用している測定器について、お話します。

私が使っている測定器は、初の日本製の測定機です。

測定器自体の歴史は、なんと180年前からあるようです。

私が始めてこの測定機出会った時は、本当に感動と驚きの連続でした。

だって、たった5桁のコードを入力するだけで、レントゲンもなしに、

カラダのどこがおかしいのか、わかってしまうなんで!!(・◇・)

それに、なんで、感情までわかってしまうの????

「ありえなーい!」でした。

当時(今から10年ぐらい前)私は、測定される側で、

子宮がんという、結構シリアスな病気を抱えていて、

「藁をもすがる気持ち」で、始めたのがきっかけでした。

もちろん全てをわかっていたわけでもなく、妊娠中で薬も飲めなかったので

どんな方法であれ、治るんだったらとあまり、深く考えずに

測定を受け、情報水を飲み始めました。。

すると、3〜4ヶ月したあたりで、突然がん反応が出なくなったのです。

そして、無事赤ちゃんも出産し今も、こうして元気に過ごしているわけで、

それ以来、測定器に夢中で、ついにオペレーターにまでなったわけですが。。

オペレーターになってからも、このコードは一体

誰が、どうやって作ったのかず〜〜〜と疑問でした。

それが、最近オペレーターの大先輩 有限会社I.H.M.
ドルフィン 吉野内聖一郎さん
の、NMの記事紹介で

船井幸雄さんが、「測定器のコードの秘密」についてのブログを書かれていたとのことですので、

興味のある方は是非、読んで見てくださいね。こちら↓↓

http://www.funaiyukio.com/funa_ima/index.asp?dno=200703002

私は、この機械に「JIMMY]と呼んでいて今楽しく愛用しています。

その後私がオペレーターをしながら「なぜ私のガンが消えたのか?」に数年

たってようやく気づきました。

私の病気を治したのは、測定機や情報水ではなく「私自身の意識」だったのです。

情報水を飲みながら「今回は怒りの感情に支配されていますね。」とか

「今日は、恨みですね。」とかどんどん自分では全く意識も出来ない感情が

潜在意識から溢れ出てくるのです。

それをただリセットするだけで、私の中に何年も蓄積されていた感情が

解放される。 すると自分でも心が急に軽くなり「そうか、そんなに自分を

責める必要なんてなかったんだ。」という気になってきたんです。

すると、急激にカラダも反応時初めて、結果的には「私のネガティブ意識」

が、現実化しただけの「ガン」が消滅した。

ということなのです。

ここに、西洋医学との大きな違いがあるのだと確信しました、



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