ボディー、エネルギー、スピリチュアル、潜在意識のヒーリングは情報医療の世界から変わる!

健康


こんなことが出来たら、変なものが混入してるのがすぐ分かる?!

生産者側の意識も変わるし、偽造も減るのではないでしょうか?

中国食品などをスキャンしたくなりますね(笑) 

以下は雑誌「wired」の記事です。

http://wired.jp/2014/05/30/scio/



「万物のGoogle」を目指す携帯スキャナー「SCiO」

食品や薬品など物体の分子組成を分析できる携帯スキャナー「SCiO」が話題だ。
「モノがネットで接続される近未来」のGoogleになりうる製品だ。

「Google」は素晴らしいシステムだが、欠点もある。物理的なモノを検索できないことだ。
薬剤についての情報であればGoogleで検索できるが、ハンドバッグの底で、何の薬だった
か忘れてしまった昔の錠剤を発見した場合は、その用途は「ググれない」。

こうした状況を変える必要があると考えているのが、Consumer Physics社の共同創設者兼
最高経営責任者(CEO)のドロール・シャロンだ。イスラエルの都市テル・アヴィヴを拠
点とする新興企業である同社は、ハンドヘルドスキャナー「SCiO」によってこの問題を解
決しようとしている。SCiOは、フラッシュメモリーほどの大きさで、食品や薬品をスキャ
ンすると分子組成を調べることができる機器なのだ。

詳しい記事は→

 http://wired.jp/2014/05/30/scio/
 



昨日の東京新聞に「黄砂の多い日 救急搬送増」「PM2.5も影響か」という 記事がありました。

国立循環研究所が、黄砂の濃度が高い日は、病気により救急搬送が増えるとの研究結果が出ているそうです。またその内訳が特に心臓病、脳卒中のような血液循環機疾患が特に多かったという結果でした。

なぜこの記事の反応したかというと、3月6〜10日まで大阪でセッションをしており、その際やけに「血液循環」や「心臓」「肺」「気管支」」に反応する人が多かったのでスキャンが壊れてるのかな?と思ったことを思い出したからです。そこでこの時期の黄砂の状況を調べてみると九州地方で3月9日、10日は黄砂がとても多かったようでした。

大阪の状況は調べれなかったのですが、NESが反応したのは6,7,8日なので偶然の一致とは思えない感じがします。

エネルギー的な反応は瞬時に伝わるので、大阪で反応がでてもおかしくはないと思います。

エネルギー的に反応してるからといって、それがすぐに症状として出るかどうかはその方の肉体的な免疫や健康状況によると思いますが、とても興味深い経験でした。


 

先日、脈拍からエネルギーの状態をホリスティックにモニタリングするソフトを試して見ました。

このソフトの開発目的は、何らかの施術をする前と後(整体や鍼灸、エネルギーワーク等なんでも良いのですが) 、つまりビフォー&アフターがほんの数分の計測で効果がパーセンテージで表示されるという優れものです。

このソフトは簡易版から、医師向けの非常にメディカルなPro版まであるようですが、私が試したのは簡易版でお安い割には、施術家レベルでもしっかり使えそうな内容です!


下記の内容は私の結果ではありませんが、参考までにスナップショットをご覧下さい。

FS-Fractal-Nov27'12a


ちょっと画像が小さくて見えにくいかもしれませんが、左がビフォーで右がアフターです。
この画像は脳のハーモニーの度合いを見ています。下段は実年齢と評価年齢です。
左上の丸で囲まれたところにある数字がパーセンテージを表しており、ビフォーが59%のハーモニーですが、施術後は65%にアップしました。下段では実年齢が48才で評価年齢が46才だったのが施術後は41才にアップしています。

FS-Neuro-Nov27'12a


上段は神経の伝達状態
50% →65%
下段は左右のエネルギー量とエネルギーバランス
189→225 
ちなみにこの人の場合は100%が600なのでかなりエネルギーレベルは低いと考えられます。

FS-Psycho-Nov27'12a


上段は精神、感情面に関連する 電気的伝達の活性度
48%→63%

下段は脳波の状況
デルタ波が優位なので施術は脳波にはあまり影響を与えなかったと考えられます。

FS-Vegeto-Nov27'12a


上段は自律神経系の緊張度
191→76 (標準範囲が10-100なので191はかなり緊張度が高いと考えられます)
下段は自律神経のバランス度
291→128(こちらも正常範囲は35-145なので291はかなり崩れた状態)
 



FS-Health-Nov27'12a


他にもチャクラの状態や14の経絡の流れ等もみることが出来ますが、上記は総評です。

ビフォーは全体的なエネルギー的な健康度が50%だったのが68%となりましたので、
この施術によって約20%弱アップしたことになります。


で、、私もトライしましたがなんと!
93%の健康度だったというわけです。(ちょっと嬉しい)
これは実年齢よりも11才ぐらいは若い換算らしいです。。
施術してないので、ビフォーアフターがなく残念ですがそれで何かの施術をしたらもしかしてもう少し若くなる?!かも。と期待してしまいました。(笑)

この日1日は、とても気分良く過ごす事が出来ました〜!

このソフトはまだ英語ですが、ちょっと面白いので日本語翻訳をしてみようかな〜と考え中です。

 

3月23日(金)

今日はシロダーラ2日目です。
シロダーラ中は風にあたれないのと、お風呂に入れないのはきついですがまあ、体を拭くのはOKなので、それほど大変という感じではありません。
夜も暑くて寝れないかも(ホテルの部屋にはエアコンはなく天井にFANがついているだけでそのFANも使えないので)と思ったのですが、図太い私は結構平気で、それより娘からのクレームの方が(FANをつけろという)煩かったです(笑)

今日のシロダーラは、昨日よりも時間が少し長めです。
やはり施術中は一瞬寝ている訳でもないのに記憶(時間)が飛ぶ感じがありあっという間に終わった感じです。
シロダーラの次は、Nasyaという鼻洗浄です。

これも初めての体験でちょっと不安です。
だってプールとかで少しでも鼻に水が入ったら、喉や鼻が結構痛いじゃないですか。。
それを想像すると痛そうかも。。と思ってしまいます。(結構へたれな私) 

スシラ(私の担当セラピスト)が「じゃあ、今から鼻のトリートメント始めるわよ。」
といっておもむろに木の葉っぱをちまき状に整形しているものを取り出しました。
「その中身は何なの?」と聞くと「鼻の毒素を浄化するオイル」との事です。
オイルなら水よりは、沁みないかもっとちょっと安心です。

早速横になって、スシラが鼻にゆ〜くりオイルを流し込みます。
「な〜んだ。全然痛くないやん。よかった〜。」ということで数分で全てのオイルを鼻に流し込み
終了です。 口に流れ込んでくるオイルを吐き出しながら、なくなるまで吐き出し続けます。

で、どうなったか?

やった! 3.11以来の耳鳴りが止まりました。鼻、耳、喉、目などはもちろん全て繋がっているので
よくよく考えたらあり得るのですが、最初は鼻洗浄で耳鳴りが止まることは考えてなかったのです。(だから最初は、別に鼻炎でもないし花粉症でもないのに、なんでNasyaするの?」と思ったぐらいです。

もちろん、その前のシロダーラとか、耳へのスチームをその前の4日間続けていたのも良かったのかもしれませんが、とにかくちょっと嬉しいです。
それよりも大変なのが、娘の下剤です。

朝7:00にドクターのコンサルテーションでその場で、かなり不味くて熱い煎じ薬を結構な量その場で飲まなければなりません。
煎じ薬が苦手な娘は決死の覚悟で飲み干します。もう既に「気分悪〜吐きそう、最悪」と泣き言を言っています。

そのままベットに横になりドクターが胃、腸あたりを優しく数分マッサージしてくれます。

その後、これから2日間の注意事項の説明があります。
娘はそれ所ではなく、もうすでに気分が悪くて説明を聞くどころではありません。

そんな娘の気分をよそに、にこやかに説明するドクターです。
「まず、最初の難関は絶対に吐かない事です。」だって。。

さっき飲んだ煎じ薬はのんで30分〜1時間ぐらいはとても気分が悪くなって嘔吐しそうになるのですが、吐かないように部屋をぐるぐる歩き回って下さい。そしてどうしても吐きそうになったら黒砂糖を少し食べては吐き気を抑えるそうです。

吐き気が治まったら今度は、5L/1日をめどにとにかくお湯を飲み続けます。(5L?!あり得ない。。)
10時ぐらいになるとドクターが別の煎じ薬を部屋にもって来てくれます。その薬を今度は1時間かけてゆっくりと飲み干します。

そしてまたお湯を飲み続ける。

そのあたりから、便意が起こるはずなのでトイレに行きたいだけ行く。
昼食は部屋におかゆが運ばれるので、それを食べる。お腹がすいたらafternoon teaの時にレルトランにいって紅茶と甘くないクラッカーを数枚かじってOKだそうです。

夕食は通常通りレストランに行きますが、食事は下剤用の制限食を頂くそうです。

次の日の朝、昼もまだ制限食ですが、夕食からはいつもの食事に戻ります。

というお話を20分ぐらいした後、早々に娘は部屋に退散。

青い顔をして部屋を30〜40分歩き回っていましたが、もう限界か「無理〜!」っといって、残念ながら薬を吐いてしまいました。
しょうがないので、再度ヘルスセンターに言って事情を話すとドクターが、「じゃあこのこの薬を飲んで。」といって丸玉のようなものと煎じ薬を娘に飲ませ(娘はもうこれ以上飲みたくないとごねていてちょっとかわいそうです)再度チャレンジです。

その後にもって来られた薬も1/3しか飲めません。

まあ、それでも解毒の効果あってか、トイレの回数は4~5回だったかな? お湯の摂取量も2Lぐらいだったでしょうか?
それでもある程度は浄化効果があった感じです。

午後からは、すっかり元気になり、AfternoonTeaではクラッカーをぼりぼり食べて「ダイエットしたかったんちゃうん?!」と聞いても「もお、ええねん。 ストレスかえって溜まるわ。これじゃあ。」といってばんばんクラッカーをおかわり、していました。(トホホ)

さて次の日の体重測定は、、1.5Kg減でした。まあそれでもいいでしょ。
そして、今日はスリランカ滞在5日目なので、SCANの日です。
アーユルヴェーダでの物理的な浄化がエネルギー的にどのような変化があるか少し楽しみです。

スキャン結果が明日アップします。

 


オーストラリアのNESトレーナーから日本の放射能汚染と対策についてのメールを頂いたので、是非ご覧下さい。

私たちは、正しい知識と真実を知って自分と自分の家族は自分で守る意思を持つ必要があります。

以下のビデオはOrthomolecular Medicine学会がビタミンCという誰もが知っている、誰にでも手軽に入手できるものが実は放射能による細胞のダメージを回復し、血液の酸化を防いでくれることを化学的なデータを元に話してます。 

不思議な事にこの内容は当事者の日本人はほとんど知らず海外の方に流通しているという、何ともおかしなことが起こっている現状です。



 


7月30日から、滞在型ヒーリングのプランを練るため八ヶ岳にまたまたやってきました。

とはいえ、半分プライベート避暑なんですが(笑)

でもちゃんと小淵沢界隈〜小海エリア(長野)でゆったりとヒーリングやセミナーが
出来そうな場所など見学してきました。

その中でも今回とても気にいったのが、「ルラシュ癒しの杜」という隠れ家的なホテルです。

さすがに、標高が高いため夕方には、長袖でも寒いくらいで、もちろんエアコンなど
無用の天然の涼しさは何よりの贅沢ですね。

こじんまりとしたオーベルジュ的なおもてなしとシンプルですが清潔感のあるお部屋は
八ヶ岳の清涼な空気と森林に囲まれた美しく穏やかな環境にはとても癒される雰囲気をもった
素敵なホテルでした。
そしてここの特徴は、お食事が完全「マクロビオティック」食 なのです。

私自身も基本はベジタリアンなのですが、完全自然食だったらなんでもいいと思っておらず
やはり、視覚、臭覚、からくる情報も同じぐらい大きな栄養源 になると思っているので、
見た目が美味しそうでなければ、例えマクロ料理であっても普通の食事で美しい料理の方を
食べるタイプなんです。。

その意味では、ルラシュさんのお食事は、1品それぞれ丁寧に作って頂きお味も
とても美味しかったです。

そして今回は時間がなかった為残念ながら体験できませんでしたが,もう一つの特徴が
「ラドンセラピー」です。

八ヶ岳には質の良いラドン温泉が湧いていますが、こちらのセラピーはそのラドン岩を利用した
セラピーでデトックス効果がかなり高いセラピーです。

次回は是非こちらのトリートメントも体験しようと考えています。

当日たまたま、小淵沢の花火大会でホテルの前から花火が見れたのもラッキーでした。

皆さんも、癒されたい時には是非お勧めのホテルです。

ルラシュ癒しの杜 → http://www.relache-iyashi.com/text/

先週、八ヶ岳にちょっと息抜きに4日間ほど滞在してきました。

目的は、増富温泉と自然治療です。

震災後2ヶ月半を経過しても放射能汚染は現在も続いており、

今後もまだ収束の気配はありません。

放射線の被害はすぐには現れてきませんが、現状の放射線量や

汚染状況の現実を見ると被災地、そして周辺の方々はもちろんのこと、

首都圏においても心身において何らかの被害がでることが考えられます。

そして最近、実際に私のところに来られる方の一部は影響を

受けている方もいらっしゃる様に感じます。

とはいっても、簡単に引越や移動が出来る方はほとんどありませんので

何とかこの状況においても、影響の受けないこころと体を創る方法は

ないかと日々考える中での八ヶ岳視察です。

首都圏からアクセスも良く、標高が高い場所に位置する八ヶ岳周辺は

エネルギーも強く(実際フォッサマグナと言われる日本を東西に

分ける構造帯がある)放射線汚染も受けにくい絶好の自然治療の場と

考えられます。

また良質の温泉も多数あり、湯治目的でも古くから愛されています。

その中での注目に値するのが、増富温泉です。

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増富の湯正面
(日帰り温泉)















今回は、NESプラクティショナーでもあり自然治療家、カイロプラクター

でもある植松さんに、お忙しいなか無理を言ってご案内して頂きました。

増富ラジウム温泉郷はラジウム含有量世界一といわれる北杜市須玉町に

あるラジウム温泉です。

このブログをお読みの方で、なぜ放射線汚染してるかもしれないのに、

わざわざラジウムを浴びにいくんだ?と疑問に思うかもしれませんね。

確かに、放射線被害とは年間浴びた総量が問題となるわけですが、

私は今回の放射能汚染は人工的なものに対して、温泉等に含まれる

ラジウムは自然に存在するものでありその質は違うと考えています。

自然界には、太陽光線を含む天然の放射線が存在しそれがなければ

逆に、私たちの治癒能力も低下すると感じています。

ラジウム温泉が含有する微弱な放射線は、これまでにも多く

の症状に効果があることが報告されているだけでなく、

その場所に行くだけでも心身のリフレッシュとなること請け合いです。

今回私が植松さんにご案内頂いたのは、「増富の湯」という日帰り温泉です。

低温の源湯〜高温薬湯〜冷湯など症状別の入浴方法等の案内もあり、

湯治目的で使われていることが伺えます。

私も試しにその通り実行するとあっという間に1時間が過ぎてしまいました。(^^;

ここでは独自で自然治癒力の意識を高めるセミナー等も定期的に

行っており安保徹先生の講演なども開催されています。

詳しくはHPをご覧下さいね。


増富温泉峡はその他旅館などもあり、そこでも日帰り入浴が

可能なところもあります。

気分もさっぱりした後向かったのは植松さんの治療センターです。

今回のもう一つの目的は滞在型の自然治療でありそれを実践されている

植松さんのセンターをご紹介します。

IMG_0731  IMG_0737












ウエマツ自然治療センターでは、滞在療養プログラムとしてNESを含む自然治療を中心
とした方法で八ヶ岳の素晴らしい自然環境を利用した「温泉」「食養生」「運動」など
その方のそれぞれの現状によって一番良い方法を提案しプログラムを組んで頂けます。

近郊のペンションとタイアップした1泊からの滞在プログラムがあるので、興味のある方
直接お問合せ下さいね。

店内には、マクロビオティックの食材やハーブや書籍が販売され、ウエマツさんの奥さんはマクロビ料理教室やアロマテラピーを担当されています。

IMG_0741


センターでは、自分の血液状態がみれる暗視野顕微鏡もあり、私も実際してもらいましたが問題ない感じだったようで、一安心です〜。(笑)

ウエマツ自然治療センターの詳細は、こちらです。


今後、植松さんに協力頂きNES HEALTH JAPANで被災された方や首都圏の方対象に滞在型自然治癒力アッププログラムなども考える予定ですので、お楽しみに!

その後、小淵沢〜八ヶ岳ロッジ〜小海の方まで足を延ばしたが、原生林なども残る本当に素晴らしい環境と雄大な南アルプスや駒ヶ岳は、見ているだけでも本当に自然の素晴らしさ、エネルギーを感じるだけでも来た価値がありました。

今後も定期的にこころのリフレッシュに訪れたいと考えています。

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八ヶ岳連峰







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5月半ばとはいえ、標高1000mを超える清里あたりはまだまだ寒くこの日はなんと、雹が降りました(^^; 寒いので山梨名物(?)で娘も大好物の
「ほうとう」をを頂ました。(今回は娘のたっての希望で2回もほうとうを食べました(@>_<@))私は関西出身の為、ほうとう??って何なのかも知らなかったのですが、山菜やカボチャ等の野菜が一杯ですごいです。
とてもおいしく頂きました。
 


この度の、東北地方太平洋沖地震にて被災されました皆様に、
心よりお見舞い申し上げます。

またNES HEALTH JAPANにおいても又日本各地のNESプラクティショナーからNESに出来る事を模索しながら今後できる限り被災者の方々へのサポーをさせて頂きます。

NES英国本社からの無償支援物資も昨日届き、一人でも多くの方のケアに役立てていきたいと思います。

このような時期、体調だけでなく精神的なショックや不安感などによる過度のストレスは自分でも気づかないものです。

是非、この様な時期だからこそ私たちに出来る事を考えて下さい。

寄付や募金でも構いませんが、お金でなくても出来る事は沢山あります。

身近な方、周囲の方の様子、そして子供やお年寄りといった方に暖かい気遣いをもって 様子を聞いてあげるだけでも良いのです。私たちは1人ではない事を周りの人に伝えてあげてほしいのです。

このような世界的に大きな災害それも地震と原発といった2重の恐怖のエネルギーが支配している中で大切なのは、私たちは1人ではない。世界中の人が日本の為に祈ってくれています。私にも海外の友人から沢山の応援メールを頂いています。

そして私たち自身がこの未曾有の状況でどんな自分でいれるか?
それが今後の生き方に大きく影響します。

自分の内なる意識を信じる事で、情報の混乱や流布といったものに惑わされず、エネルギーを無駄に消費せずに自分のセンタリングに集中し、何が起こってもぶれない自分で居られます。

情報に惑わされると、理由のない恐怖に支配され買いだめに走ったり毎日刻々と変わって行く情報に右往左往するばかりで、こころも体もクタクタになってしまうでしょう。

必要な正しい情報を見極めた上で必要であれば行動する。

自分の軸を失わない限り、何が起こっても大丈夫であることを信じて下さい。


 

医師でありNESプラクティショナーでもある和歌山の坂井さんが本を出版されました。

 

『体を温めるとすべての痛みが消える』坂井 学著 マキノ出版

 

整形外科医でもある坂井さんは、本の題名が示す通り、従来の西洋医学の常識を根底から100%覆す内容の本を出版されました。今までの常識である「ねんざや筋肉痛等痛みはシップで冷やす」ことを疑う事なくしていた私たちにとって、真逆の「ホットカイロを使って暖めろ。」といわれます。ホットカイロなんて??安上がりではあるけれど。。
「痛みは悪い事ではない。」という信念の元に、真摯に今でもこれまでも常識や価値観に捕われない柔軟性と研究熱心さは脱帽ものです。

皆さんも是非ご一読されることをお勧めします。
現在アマゾン総合部門で
7位!

「体を温める」とすべての痛みが消える―腰痛、ひざ痛、股関節痛、間欠性跛行が治った! (ビタミン文庫)「体を温める」とすべての痛みが消える―腰痛、ひざ痛、股関節痛、間欠性跛行が治った! (ビタミン文庫)
著者:坂井 学
マキノ出版(2011-01-15)
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皆さん、ゴールデンウイークは楽しく過ごされたでしょうか?

私は、GWを利用して家族で酵素断食にトライしました。

兼ねてより、慢性的な疲労感やエネルギーの滞りの原因は

体内の毒素(特にミネラル毒、重金属の毒素)による

細胞代謝の低下にあると思っていたのですが、その解毒方法

をそうするべきか?

デトックス流行ですが、何をするのが一番早いのか?

悩ましい問題です。

もちろん、毒素が体内に溜まってしまうのはネガティブな

意識が原因であることは、このブログを読んで頂いている方

ならご理解されていますよね。

しかし、既に溜まってしまっている毒素は物理的に排出

した方が手っ取り早いんです。

また現代社会において、口に入る食品のほとんどには、

添加物や農薬、殺菌剤等が使われ、

気をつけても避けがたい社会状況ですので、多少の大小が

あっても現代人のほとんどは何らかの毒素に曝されている

と考えた方が自然です。

一旦排毒してしまった後でのエネルギー調整はとても

スムーズに進むことも多々あります。

それから、まめにケアすることで蓄積しないエネルギー状態を

維持する方が、簡単ですよね。

その方法を色々調べた結果、一番お金もかからないし

副作用や害の無い自然な方法が「断食」でした。

とまあ、前置きが長くなりましたが、GWに家族で断食

スタートしました。

酵素断食は、酵素を取るので全く何も食べない断食に比べ

根性の無い私でも無理なく最後まで楽に過ごすことができ

ました。

3日断食3日復食の計6日間のコースを無事終了しました。

さて、効果のほどは?

まず、物理的にパートナーは3.5KG減量、私は2KG

といっても、減量が目的ではないのでそれよりも

エネルギー状態が気になるところ。

さて早速NESのスキャニングでエネルギーをチェック。

すると、、、

お〜〜"<{O□O}>"

全体的に目に見えるほど気が流れているではありませんか〜。

そして不思議な事に、栄養関連(ミネラルやビタミン、

アレルギー等)が何も食べていないにも関わらず今まで

見た事もないぐらいバランスが取れています!

これは、大収穫。

そして、パートナーは重金属に関わる部分の反応大!

これは、とても興味深い結果です。

多分、解毒がある程度活性化してきているが、まだ

全ては出し切っていない。という情報ではないかと

想像します。

今後も定期的にファスティングにトライしてデータ取り


していきますので、楽しみにしていて下さいね。

皆さんも、一度トライしてみては如何でしょう?

 

近年、下水の薬害汚染が問題視されています。

映画「water」でも指摘しているように、

河川の汚染の原因は今や工場から排出される科学物質や生活排水より、

皆さんが摂取している薬が、結果として河川を汚染している最大の

原因と言われている様です。

環境学者である石弘之さんが下記の記事を投稿されています。

是非、ご一読して現実を知って下さいね。

タミフル汚染

避妊薬から汚染が明るみに

水の汚染は地球にとって大変な問題ではありますが、それを

摂取している私たちのボディーはもっと深刻です。

これらによって、免疫が撹乱されることや、重金属の蓄積は

実際のボディーだけでなく、あなたのエネルギーフィールドの歪みにも

大きく影響しており、重金属が体内に蓄積することは量子レベルにおいての

情報伝達にも大きな障害となって現れます。

その結果正しい情報がフィールドに歪んだ状態で届けられたり、一部しか

届かなかったり、情報にエラー(バク)が混じっていたりすることで

エネルギーフィールド自体が次第に元気がなくなり不活性な状態となって

しまいます。

現代社会に住んでいる以上、これらの影響を避ける事はほとんど

不可能であるため、いかにこれらの逆境ににも耐えられる肉体と

エネルギーフィールド作りをするかは、全てあなた次第です。

最近は、体内の重金属の量や重金属の種類を特定できる検査が

あるので、気になる方は、一度検査しても良いと思います。



ホメオパシー国際評議会メンバーでスウェーデンホメオパシー団体が
「第51回国連・子どもの権利に関する委員会」で初めて
国連より世界に向けて

「子どもたちにホメオパシーなど、補完代替医療(CAM)を受ける権利を
政府が妨害する法律の再考と修正を行う勧告」

を出す事に成功しました。

具体的には
以下の内容です。

委員会は、補完代替療法(CAM)は、ヨーロッパおよび世界中で認識されている医学分野である事に注目する。そのため、委員会は、締約国が、妊婦、出産中 の女性、8歳以下の子供達の検査、治療、そしてケアの為にCAM使用を禁止する事に対し懸念する。そして、そのような禁止は、締約国が、 子供を含む全個人の治療方法を選ぶ権利に挑んでおり、最高に達成できる健康水準への権利をはく奪する事になりかねないと懸念する。

以上(日本ホメオパシー医学学会から)


喜ばしいことです。

日本でももっと多くの方が、ホリスティック医療を

簡単にそしてどこでも受ける事ができるようになる日が

また1歩近づきましたね。






私は、もう17年ぐらい「ラディッシュボーヤ」という

質の良い野菜を宅配してくれる会社に

食材のほとんどをお世話になって来ましたが、

リンゴだけは1度も無農薬という表示を見たことが

ありませんでした。

たぶん、よっぽど難しいんだろうな。。と漠然と思っていましたが

この本を読んで、

「なるほど、よっぽどどころかほとんど不可能だったんだ!」

ということがよ〜〜くわかりました。

その本とは「リンゴが教えてくれたこと」 著者木村 明則さん

です。

絶対不可能と言われてきた無農薬のリンゴ栽培に挑戦し

近隣からの批難や中傷、極貧生活に耐え11年後にようやく

栽培に成功した木村さんのお話です。

自然栽培の本当の意味を再確認できた素晴らしい本です。


リンゴが教えてくれたこと (日経プレミアシリーズ 46)
リンゴが教えてくれたこと (日経プレミアシリーズ 46)
クチコミを見る



有機野菜・低農薬野菜の宅配サービス 「らでぃっしゅぼーや」


食教育の大切さや、自然の共存することを子供たちに

伝えていきたいですね。

寺岡 里沙

さて、先月4月26日に「日本建築医学協会」の春の大会に参加してきました。

建築医学協会とは建築や住まい環境が、いかに、人間の健康やこころにも

大きく影響を及ぼしているかを研究する協会です。

この協会の役員はアメリカの統合医療の第一人者である

アンドリューワイル氏を名誉顧問とし、

帯津良一 先生,寺川國秀 先生 ,寺山 心一翁 先生 等、

日本においても代替医療の場で活躍されている先生が多数参加されており、

いよいよ、日本においても環境と健康の深い関係が具体的な事実として

今後、注目されていく環境が整い始めたことを、とても

嬉しく感じています。

今回のゲストである環境問題評論家 船瀬 俊介さんは、

コンクリート住宅の怖さや、木の家がいかに情緒教育に貢献するか?

や、ガンの治療に関する問題点を辛辣にそして

ユーモラスに話される講演は

常に笑いが溢れながらも、現代社会の闇の部分をあぶり出すすごみ

(そんなこと言っていいの?!という内容の連発!)

が感じられ、非常に頼もしく感じました。

船瀬さんの本はどれも過激ですが、知っておくべき事もたくさん

書かれてあるので、皆さんも是非1冊ぐらいは読んでみてください。

私のリーディングや見えないエネルギーの考え方の中でも

この環境の部分は、非常に大切です。

もちろん、炭素埋設等をしているのもこの環境を整えるという意味で

「土地」が持つエネルギーは、人体に目には見えませんが大きく

影響します。

ヒューマン・ボディー・フィールドと言う考え方の中においても

この環境や地球のエネルギーと同調することが、本来人間が豊かに

生きていく上で非常に大切になって来ます。

人間は、本来生まれたばかりの頃は、完全に地球のエネルギー

と同調しているため、常に外側からエネルギーがチャージ出来ます。

その状態が大人になるまで続いていれば、基本的には元気で

病気をすることもほとんどないわけです。

ところが、成長するに従って飛行機や新幹線等高速での移動や

高周波や低周波の電磁波、劣勢帯(身体に悪い影響を及ぼす

電気の流れ通り道)にある住まい、等の影響により自然と

かけ離れた生活が続くことで、自身のエネルギーフィールドが

大きく歪んでしまいます。

そうすると、本来ならどんどん外側からチャージできていた

エネルギーが取り込めなくなってしまします。

その結果、常に慢性的な疲労感を感じたり、なんとなく

気分が落ち込んで、孤独感に苛まれたりします。

ですので、先ずはこの地球環境と同調するエネルギーフィールドを

整えることが、元気回復の早道でもあるのです。

その方法は2つあって、1つは自分の身体のエネルギー状態を

整える、もう1つが、住まい環境を整える。

ということです。

私は、この2つを同時にケアすることが

エネルギーを整える早道であると確信しています。







先日も、TVでパンデミックの危機についての特集番組があったり、

「感染列島」等という映画が、公開されたりと、

皆さんもなんとなく新型インフルエンザについてある程度の知識は

既にお持ちと思います。

もちろん、鳥インフルエンザに始まる新型インフルエンザの流行は

日本だけでなく世界的にも危ぶまれており

WHOもついにフェーズ3(パンデッミック・アラート期)としています。

これらの伝染病の流行と人間の意識についてのメルマガを明日更新します

ので興味のある方登録、ご覧下さい。

www.mag2.com/m/0000228972.html


来年3月に英国 ロンドンで

THE SCIENCE OF HEALING CONFERENCE (ヒーリングの科学会議)

が開かれ世界中から最先端の代替医療、統合医療の研究者や

有識者の講演会やワークショップが3日間に渡り開催されます。

詳細は

http://www.thelivingmatrix.tv/conference

同時に

The Living Matrix - The Science of Healing (生命のマトリックス)

という映画も上映され今の最先端の

代替医療の研究や科学者、生物学、物理学者が登場し

人間の意識と肉体の関係についての新しい見方を

提案します。


「思考のサイエンス」のリン・マクタガートさんも参加されます。


この会議の講演者のひとりである ピーターフレーザーさん

は、最先端の量子場と量子電磁力学を利用して、

ヒューマンボディーフィールドという人間の生命場のあらゆる情報を

データ化し独自のシステムを開発しました。

そのシステムの凄い事!!

彼のお話を是非聞いてみたくて、

このカンファレンスにわたしも参加予定です。

とてもワクワクしています。

今後も最先端の情報を、出来るだけ皆さんと共有していきたい

と考えていますので、楽しみにしていて下さいね!


昨日からの続きです。


「うちは癌家系やから、がん保険には絶対はいらなあかんわー。」

って私の友人などもよく話しているように、
癌は遺伝的傾向が強いと思われている方も、未だに多いようですが、
私は、癌の遺伝はありえないと考えています。

仮に、そのような要素がDNAにあったとしても、そのスイッチをON
するがしないかは、本人の生き方次第なのです。

そのスイッチをONできるのは、唯一本人の意識です。

ですから癌が遺伝するのではなく、癌になる考え方が遺伝するのです。

例えば、先のBグループのような考え方の両親に育てられれば、
やはり自分を犠牲にすることで、両親から評価され認めてもらえる。

という事が潜在意識にどうしても刷り込まれてしまいます。

誰かがこの負の連鎖を止めなければ、延々と受け継がれていくのです。

これは、ガンに限らず病気の原因は少なからずその辺りにあると思います。

人は誰も人生を楽しむ為に生まれて来ています。

ですので人からどのように見られたり
思われてもありのままの自分でいることが、
生まれてきた意味であり、あなたの人生が幸運になるコツなのです。

少し前のブログでも書いたように、たとえ今のあなたが非常にネガティブ思考であったとしても、
何かのきっかけで、意識が大きく変われば、それは子供にも必ず影響するということです。

もし、自分はガンの考え方を受け継いでいると思われる場合は是非、
あなたの代で、その連鎖をストップする決心をしてください。

ただ、間違ってほしくないのは、自由気ままに好きなことだけしろ。
っと言っている訳では、ないんですよ。

あなたの、その行動は他人が期待しているから、しているのか、
自分の内部から湧き出るものなのかを、常に考えてほしい。
と言うことです。

ガン治療を、精神、心理面からアプローチすることで、
素晴らしい成果を出している「サイモントン療法」というものが
あります。興味のある方は、是非アクセスしてみてください。
http://www.simontonjapan.com/

サイモント療法の本です。目からうろこです。
がんのイメージ・コントロール法―サイモントン療法による癒しへの道
がんのセルフ・コントロール―サイモントン療法の理論と実際

今日から、仕事の合間をみてこれまでメルマガで書き貯めた

お話を少し改訂しながら、お話しようと思います。

今日は、病気の意識の持ち方にについてです。

こんな、興味深いデータが、あるそうです。

同じガン患者さんで、年齢層も同じで、治療法も全く同じなのに
その後の経過が全く違うことに、疑問を感じたあるお医者さんが、
どこに違いがあるのか観察しました。

すると、治って元気になって帰られると方(Aグループ)、
手術をした後もどんどん転移して結局は無くなられる方と(Bグループ)
には共通した考え方の違いがあることに気づきました。

Aグループの方は、がんである事実を受け止め
治療にも前向きです。

性格的には結構自分勝手に見えるが
比較的、素直な人。

それに対してBグループの方は、治療に対して迷いが多くなかなか決断できない。
性格的には礼儀正しく人当たりがよい。

自分を犠牲にして他人の為に尽くして来た人。

自分の人生に後悔していることが多い人。

「あの時、本当はこうしたかったのに、〜のことを考えるとできなかった。とか
〜に迷惑がかかると申し訳ないから。」とか。

Bグループは、自分の本当の思いを押し殺して
心の奥底にしまい込んでしまった人たちです。

その考え方の心癖が、たとえガンになっても自分を中心に考えることが
出来ず結局、思いを残したまま亡くなっていかれるのです。

客観的にみると、このBグループの方はとても親切で他人の為に尽くす
善良な人に映るでしょう。

しかし、実際は皆さん自分の人生を生きられずに後悔されているのです。

では、どうしてBグループの方は、
このような考え方の癖がついてしまったのでしょうか?

続きは、明日へ。


このところ、食に対する危険性が世の中を騒がせています。

全ての出来事には、陰陽があり、

このような事件は、陰の部分を見れば、非常にネガティブな情報ですが、

陽の部分を見れば、これまで食や輸入品に無頓着であった日本人も

今後はよりシビアに食を考え、ひいては日本の自給率の低下問題や、

体に明らかに有害で、欧米では既に禁止されている食品添加物の

使用について等しっかり目を向けていく事でしょう。


HADO的にみると、この食物もエネルギーです。

HADO的に高いエネルギーを持っているものは、総じて

やはり、無添加、天然、無農薬のものが多い事も確かです。

劣悪な環境の中で作られた食品や、多くの添加物を含んだ食品は

質によっては、人間の意識にまで影響する事も

多分にあるのです。

例えば,ジャンクフードばかり食べていると「きれやすくなる」

等は、聞いた事があるのではないでしょうか?

基本的には、食品添加物の知識をちゃんと持った上で

食品を購入する事を、お勧めします。

(必ず飼う時に、裏に記載されている添加物を確認!)

ここで、食品添加物の基礎知識を書いてみますので、

お子さんを持つお母さんは是非、これらの事に注意して

食品を買う様にしてみて下さいね。

(以下、日本ニュートリノション協会サイトからの引用〜)

食品添加物は、目的別に用いられています。

食品を形作る  凝固剤や膨張剤、

プリンなど独特の食感を持たせる  ゲル化剤や安定剤

見た目をおいしそうにする   着色料や漂白剤

旨みや甘み・栄養成分などを補う時  甘味料・酸味料・調味料、

品質保持  保存料・殺菌料・酸化防止剤・防かび剤など。

スナック菓子はもちろんのこと、コンビニやスーパーで売っている

お弁当やおにぎり、菓子パン、ソーセージや練り物等にもたくさんの

添加物が使用されています。

特に最近よく目にする添加物といえば人工甘味料。

砂糖に比べ、カロリーはかなり低く、ダイエットブームにのって

日本にすっかり定着しました。

昔は、安価でサッカリン等が使われていましたが、

禁止になり、変わって人工甘味料として登場したのがアスパルテーム。

これは味の素で開発された人工甘味料で、ダイエットコーラなどにも入っています。

喫茶店でも、砂糖とアスパルテーム(パルスイート)と両方の小袋が

用意されているところも結構見かけますね。 

これらが身体に及ぼす影響はまだはっきりしていませんが、

一部ではアスパルテームが、めまい、吐き気、胎児への影響や脳腫瘍の

原因などとしている発表もあります。

その後、天然糖質であるトレハロース、ステビアなどが発見され、

天然成分であるという安心感から人気が出ました。

トレハロースは昆虫や酵母などが体内で持っている

ブドウ糖と同じ糖の一種で、食品だけでなく化粧品や入浴剤などにも

使用されています。

ステビアは植物由来で砂糖の約300倍の甘みがあるものです。

こうした食品添加物が全て身体に良くないとは一概に言えませんが、

食品を口にすると否応無しに入ってきてしまう添加物という物質について、

一人ひとりがしっかりとした知識を持つ必要性がありそうです。


<食品添加物についてのリンク集>
■無添加食品販売協同組合 http://www.mutenka.or.jp/index.htm
本物の食品とは何かを考える人々が集まって誕生した、農林水産省認可の無添加食品販売協同組合のサイト。添加物の歴史から、検査基準についてまで、大変詳しく掲載されていて、参考になります。
1日に、10g、種類にして約60種類、1年では約4Kg分の添加物を食べているという記述を見ると
恐ろしくなるのは私だけでしょうか。

■日本食品添加物協会 http://www.jafa.gr.jp/
日本食品添加物協会(JAFA)は、日本国内で食品添加物を製造、輸入、販売、使用する企業及び団体によって組織されています。このサイトではかわいいキャラクターのテンカちゃんが、わかりやすい言葉で食品添加物について説明してくれます。



インフルエンザが、既に流行りだしているようで、ここ神戸でも

学級閉鎖の報告がちらほら出てきています。

いつになく早めの流行ですが、またもやワクチンがきかない

新型のウイルスが発見されているみたいですね。

このワクチンと新型のウイルスの「いたちごっこ」は、

終わりがありません。( -д-)ノ

これを、HADO的に分析してみます。

そもそも、人は何故風邪にかかるのでしょう?

医学的にみれば、免疫力が低下して抵抗力がなくなり発症する

ということになりますが、普段健康に生活している私たち

でさえ、かかる風邪ですから、病気で入院している方の

ほとんどは私たちより、免疫力が低下していると仮定すれば、

ほとんどの方が、風邪にかからなければ、おかしいのですが、

実際はそんなことはありません。

ですから、問題はそんなところにはなく、

インフルエンザや新型ウイルスがもっているHADOに

単に共鳴(同調)してしまっただけだと思うのです。

HADO的にみれば、「病気は本人が、自分らしく生きれていないこと」

へのお知らせであるから、体はその事に気付いてもらうために

病気という形でサインを出しているのに、そのズレを気付く前に

ワクチンやら、投薬やらで治してしますので、

さっぱりサインが伝わらないのです。

そのため、宇宙はさらなる手を考えざるおえないのです。

「今度こそ、どんなワクチンも太刀打ちできないだろう!」

とばかりに、より強力なウイルスをを世の中に生み出すのです。

これが、繰返される限り世の中から永遠に、

風邪やインフルエンザはなくならないのです。

となると、やはり自分自身がそのHADOに同調しない

状態になるのが、手っ取り早いですよね〜。

皆さん、とにかく淡々と潜在意識をクリアーに

しましょうね。。。


それでも、やっぱり気になる方は、コチラを覗いてね。
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