ボディー、エネルギー、スピリチュアル、潜在意識のヒーリングは情報医療の世界から変わる!

風水


先日、プライベートな集まりで占星術家の「鏡リュウジ」さんのお話を聞く機会に恵まれました。

鏡さんのイメージはちょっとミーハー(ごめんなさい。そしてこの言葉は結構死語です)な感じだったのですが、とても広範囲にいろんな知識をお持ちの博識な方で驚きでした。 本当に情熱を持って占星術の歴史を過去から現在に至までのいろんな文献(原文で!)も読まれ、実際に英国にも何度も足を運び英国の大学の教授陣(まず、世界でも有数の大学で歴史や芸術の分野として占星術や魔法、錬金術について語られいること自体が驚きですが)や専門書を扱う本屋さんとも交流があり、いかにその歴史が多難で歪曲されている部分があるかなどにもふれ、細かく調べられている事には脱帽ものです。

また中世ヨーロッパでは(もっと前からとも言われいます)占星術と医療は(ノストラダムスもお医者さんでしたよね)切っても切れない間がらだったそうです。確かに魔女は昔から薬草を使って魔法をかけたり、あり得ない物質を作ったりというイメージがありますよね。 でもこれって現代的に考えれば、科学や物理学を応用していたとも考えられます。当時の医療はまだまだ野蛮で手術の技術なんかも今よりは当然危険なものであったでしょうから、実はこの魔女と呼ばれた人たちがもっとスマートな方法でエネルギー医療的、またもっと妄想を膨らませるとフリーエネルギーの様なものを使ってものを作ったり、病気を治していたのではないでしょうか?でもその方法が到底当時の技術や理論では説明がつかなかったために、異端として弾圧されて来たのかもしれません。

その意味では、現在社会において波動技術やエネルギー医療がうさん臭く思われているのも意識レベルは中世ヨーロッパとさほど変わってないのかもしれません。

そして、今まさにこの2000 年以上に及ぶ洗脳の呪縛が溶けて意識が変化できる時代が来つつあると感じているのは私だけではないと思います。


鏡さんの新作、読み応えがありますのでお勧めです。

世界史と西洋占星術


今回は富士吉田、河口湖周辺 です。

特にエネルギーを感じたのは浅間神社(「あさま」ではなく「せんげん」と読む)です。

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本院というより、左右にあるスギからのパワーがとても強く感じ特に向かって左の木の氣はかなりのもんでした。皆さんはどう感じたか是非行かれた際はコメント下さいね。

この神社には富士山の登山口もあり今から富士山に上る方への守り神的な存在でもあったんでしょうね。

ここにいると、こころが凛とする一種きりりとしたエネルギーを持った場所と感じました。

さて、神社出口付近にあった古い作りの「ほうとうと吉田うどん」のお店を見つけました。(また食い気!)

吉田うどんって食べたことがなかったので、早速入る事に。



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写真を取るのを忘れて残念ですが、コシのある太麺のおうどんに、トッピングがきんぴらとおあげさん。(ちょっと京都の「おめん」風)

だしのお味はとても鰹だしが効いている今まで食べた事がないだしの感じでしたが、結構これもいける感じです。

娘は、ほうとう(宝刀からの由来らしい)を美味しそうに食べていました。




次に以前からちょっと気になっていた「久保田一竹美術館」に行ってみる事に。。

建物にはその時代背景や世相、個人の思い、こだわりなどが建築というリアルなもので表現されているため、それぞれが独特なエネルギーを発信し続けているところが昔から好きで、質の良い珍しい建築物を見に行くのが趣味なんです。

今回のこの美術館も興味があって行ってみたかった建物の一つです。

もちろん一竹の宇宙観には学生時代凄い衝撃を受けたことも手伝ってですが。


こちらが、美術館入り口。

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とても美術館とは思えない入り口ですが、自然の杜の中にひっそりと作られたインドからわざわざ取り寄せた門にも一竹の宇宙との一体感を意識しているイメージにぴったりです。

ここから、しばらく森の中の美しい小道や小川のせせらぎを聞きながら通り抜けるとようやく新館の建物にたどり着きます。

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新館の前は、広場になっていますが、建物自体は自然の景観を極力変えないように配慮して設計されています。

しかしそのデザインは全て曲線ばかりが使われており、有機的な形状にこだわった所も一竹にとっての自然の形状へのこだわり表現を感じます。

写真はありませんが、本館の形はピラミッドを形どった4角錐で樹齢1000年を超えた巨大な梁を使った作りは圧巻です。

そこに展示されてる「宇宙」をテーマにした辻が花の着物絵巻は、その壮大な計画と熱意には本当に驚きです。何かに動かされているという感じまでします。

残念ながら、この計画が終わる前に亡くなったのですが、たとえお弟子さんが続けてもまだ100年以上かかると言われています。 

この建築どこか、ガウディーにいていると思いませんか?

あの「サグラダファミリア」も確か完成するまでには、まだ数百年かかるとか。






先日、息子のNZのビザ取得に必要な健康診断の為に千代田区の

クリニックを訪れたらそのビルの真ん前にザ・ペニンシュラ東京

があるではないですか!

もう十数年前に香港のペニンシュラで頂いたアフタヌーンティーの雰囲気に感動したのを思い出し、また風水はどうなってるのか興味があるので行ってみる事に。

皇居の真横ということもあり、シチュエーションは良いんだけど
香港のペニンシュラは、風水的な配慮があちこちに見られ「気を集める」仕掛けが素晴らしいと感じたのですが、こちらはそれほど風水を気にしている様子はないのかな?入り口正面の円形のオブジェ(彫刻?)は少し意味深。ロビーが左右振り分けと、入り口の引きが少なすぎるのが少し気になるところですが、取り合えずアフタヌーンティーを注文。

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お値段の割には内容は少なめ、、という感じですが味はまずまずです。銀の食器は高級感ありですが遠い記憶にある香港でのイメージとはなんかちがうな^。っま土地の高い東京では致し方ない感がありました。 やっぱ香港の勝ちかな。


 

11月3日から、天体の動きが新たな節目に入った様です。

 

数日ぐらい前からクライアントさんの中でも結構な人数の方が体調の不良や眠気、アレルギー反応などが起こっています。

このような節目前後には、地球環境も影響を受ける事が多く、バリの火山噴火しかり、太陽の黒点の活性化しかり、昨日から関東にも季節外れの黄砂が飛ぶ等、環境的にも変化を感じるこの頃ですね。

 

本格的な変化が来年3月ぐらいからのようですが、この3日から来年の3月までは、その移行期となり意識レベルでの変化も起こり易い時期となります。

 

もう少し説明すると、地球も生命体である以上必ず成長、変化します。

その過程に伴い、地球環境はその都度大きく変化することは自然の流れで、この地球にいる生命体である私たちはその環境に適応するべく出来ています。

 

本来,自然の一部としてこの地球で存在する人間は、自然と同調する事で、ホメオスタシス(恒常性)も維持、管理することが可能となります。

 

しかし、あまりに地球のリズムとかけ離れた生活をしたり、人間が本来もっていた感覚機能(5感を含めた「感じる能力」)を必要としない生活、もしくは自らが感じない様にする生き方を長く続けていると、全く地球に起こっている状態を無視した、孤立した存在となってしまいます。

 

このような生き方は、エネルギー的にみると慢性的なエネルギー不足の状態であり、もしあなた自身のフィールドがこのような状況になっていたとしたら、地球ではとても生きにくく感じるだけでなく、意識の部分にも理由のない孤独感や不足感となって私たちに自然回帰の感覚を呼び戻そうとします。

 

あなたがもし、このように常に感じている状態であれば、まずは自分自身の五感はちゃんと機能しているか?を考えてみて下さい。

今後地球のエネルギーは本来の自分の感覚を無視した生き方をするとそのギャップを気づく様な事が、自分の環境に起こることでしょう。それをしっかり感じて新しい選択や、これまでと違ったチャレンジを是非、恐れず踏み出す勇気をもてるぐらい、自分自身を信頼できると、人生はとても楽しいものに、なると思います。

それには、まず自分の感覚を信じれるか。

これが全てです。

秋の夜長は、自分の五感をフルに感じてみて下さい。
秋の風や、香りを感じる自分はどうなのか?

是非感じてみてください。
 



引越早々、忘れていました。。

そう、普通はゴキブリってやつが世の中に存在していた事を、、、

随分その存在を忘れて久しかった為、ここで初めて遭遇した時には、愕然として家族全員がFreeeeeze!!

そうだ、この家はまだ炭埋どころか、結界さえもしていない!

かなりマズイ、、私はゴキブリが何をさておいても苦手だ、、
ゴキブリに遭遇するほどなら、おばけを見た方がまだましだ。。

その後、1週間以内に3匹見つけた時には、夜もおちおち眠れなくなり荷物の山から何とか結界炭を4つ見つけ慌てて設置。


とはいえ、本当に出てこないか不安な数日を過ごし、有り難いことにその後は一度も彼らの姿を見る事がなくなった。

しかし今回ばかりは、結界の素晴らしさを再確認です。
見えないエネルギーは虫の方が敏感なんでしょうね。
 
さて、先月4月26日に「日本建築医学協会」の春の大会に参加してきました。

建築医学協会とは建築や住まい環境が、いかに、人間の健康やこころにも

大きく影響を及ぼしているかを研究する協会です。

この協会の役員はアメリカの統合医療の第一人者である

アンドリューワイル氏を名誉顧問とし、

帯津良一 先生,寺川國秀 先生 ,寺山 心一翁 先生 等、

日本においても代替医療の場で活躍されている先生が多数参加されており、

いよいよ、日本においても環境と健康の深い関係が具体的な事実として

今後、注目されていく環境が整い始めたことを、とても

嬉しく感じています。

今回のゲストである環境問題評論家 船瀬 俊介さんは、

コンクリート住宅の怖さや、木の家がいかに情緒教育に貢献するか?

や、ガンの治療に関する問題点を辛辣にそして

ユーモラスに話される講演は

常に笑いが溢れながらも、現代社会の闇の部分をあぶり出すすごみ

(そんなこと言っていいの?!という内容の連発!)

が感じられ、非常に頼もしく感じました。

船瀬さんの本はどれも過激ですが、知っておくべき事もたくさん

書かれてあるので、皆さんも是非1冊ぐらいは読んでみてください。

私のリーディングや見えないエネルギーの考え方の中でも

この環境の部分は、非常に大切です。

もちろん、炭素埋設等をしているのもこの環境を整えるという意味で

「土地」が持つエネルギーは、人体に目には見えませんが大きく

影響します。

ヒューマン・ボディー・フィールドと言う考え方の中においても

この環境や地球のエネルギーと同調することが、本来人間が豊かに

生きていく上で非常に大切になって来ます。

人間は、本来生まれたばかりの頃は、完全に地球のエネルギー

と同調しているため、常に外側からエネルギーがチャージ出来ます。

その状態が大人になるまで続いていれば、基本的には元気で

病気をすることもほとんどないわけです。

ところが、成長するに従って飛行機や新幹線等高速での移動や

高周波や低周波の電磁波、劣勢帯(身体に悪い影響を及ぼす

電気の流れ通り道)にある住まい、等の影響により自然と

かけ離れた生活が続くことで、自身のエネルギーフィールドが

大きく歪んでしまいます。

そうすると、本来ならどんどん外側からチャージできていた

エネルギーが取り込めなくなってしまします。

その結果、常に慢性的な疲労感を感じたり、なんとなく

気分が落ち込んで、孤独感に苛まれたりします。

ですので、先ずはこの地球環境と同調するエネルギーフィールドを

整えることが、元気回復の早道でもあるのです。

その方法は2つあって、1つは自分の身体のエネルギー状態を

整える、もう1つが、住まい環境を整える。

ということです。

私は、この2つを同時にケアすることが

エネルギーを整える早道であると確信しています。






私が、よく覗くブログの一つほおじろえいいちさんの記事で、面白い内容が

あったので抜粋です。

抜粋ここから〜

植物たちも同じです。

彼らは自分の都合のよい場所にしか根を生やしません。

ここから、彼らの都合のよい場所とはどういうところなのかを知っておくと、そこが私たちにとって良い場所なのか悪い場所なのかがわかることになります。

たとえば、サクラ、スモモ、キヅタ、ヤドリキといった植物は猫と同じで、人間にとって有害な波動エネルギーのある場所を好むといいます。

オーク、トウヒ、モミ、カラマツなどの森に生える樹木も同じです。

これらの木は水脈の上でよく成長するので、雷(かみなり)はこういう木々を選ぶように落ちるといわれています。

桜の咲く時期、私たちはよくお花見に出かけますが、ほんとうはそういう場所は波動エネルギー的にはよくないのかもしれません。

犬と同じように、人間に良い波動エネルギーを発する場所を好み、悪い波動エネルギーを嫌う植物は、リンゴ、ナシ、スグリ、ライラック、菩提樹、ベコニア、アザレア(ツツジ)などだそうです。

動物では、改良され過ぎていない鳥、ウマ、ブタ、ヒツジ、ニワトリ。彼らも犬と同じように、人間にとって良い波動エネルギーのある場所を好むといいます。

ついでながら言うと、各種の昆虫、バクテリア、寄生虫は猫と同じように人間にとって良くない波動エネルギーを好むそうです。

アリやミツバチに至っては、よくない波動エネルギーが交差する地点、つまり人間にとっては非常によくない場所に巣をつくるのだそうです。

植物たちも、動物たちも、皆それぞれに環境の波動エネルギーに敏感に反応しながら精一杯生きているのです。

抜粋ここまで〜

自然と共に生活し、自然に触れる事で、人間にとって必要な情報は自ずと
入ってくるということですよね。



全文はこちらから見れます。

http://www.funaiyukio.com/spilitual/index_0812_02.asp


あなたの土地がイヤシロチ、ケガレチかどうか知りたい人は↓↓

http://www.cau-d.jp/jp/works/tanmai/k_tanmai.html






私のことを少し知っている人は、

「あ〜また言ってる。」と思っているでしょうが、

これは、耳にタコができようが

、疎まれようがとにかく言い続けさせて頂きます!!

家の中のガラクタの量は、あなたのネガティブな潜在意識の量に

必ず比例しています。

ガラクタを手放せないのは、あなたが過去の記憶(それも不思議なことに

ほとんどの場合は、不快な、傷ついた思い出)を手放すことを

拒否しているということです。

外側の現実世界は、あなたの内側のこころの世界を鏡のように

忠実に映し出しているだけです。

古いものを手放さない限り、新しいものが入りません。

特に、現状を停滞と不安にさいなまれている方、

ダメもとと思って外側の世界を変えてみてください。

不思議なことに、物事が動きだすのですから。

これは、私も何度も経験しています!





今回は、既にお家が建っている所への炭埋でした。

大阪市内で住宅が立て込んでいる場所での炭埋は、往々にして

コンクリートで固められ、土が見える場所がありません。

これは、人間に例えれば身体の表面にペンキが塗られているのと

同じで皮膚呼吸が出来ない状態です。

このような土地こそ是非炭素埋設をすることで土地が元気を

取り戻します。

Kさんのご自宅も例に漏れず、敷地の全てがコンクリートやタイルの為

駐車場のコンクリートを剥がしての工事となりました。

もちろん手掘りは不可能なので

業者さんに依頼しての工事は一見大掛かりですが、

作業自体は1日で終わり見た目には工事前とほとんど変わらない

状態です。


開始前の状態開始前の状態です。










コンクリート砕きコンクリートを砕きます。











hatur3穴の大きさ分(約直径1mぐらい)を砕きます。











重機穴掘り重機で穴掘り開始です。









穴完成穴完成です。(深さ約1.2m)










炭&金今回はゴールドブレンドといって金箔を層の間に入れます。










炭投入1層目は、炭3袋投入して水で湿らせていきます。










金箔投入金箔を投入します。きれ〜いでしょ。










金箔と水金箔も水で定着させます。










最後の炭その後、炭3袋ずつ投入を4回繰返して最後炭素質投入が完了しました。










埋め戻します。重機で土を埋め戻します。










最後2鉄骨をつなげます。










終了ですコンクリートをもう一度打ってイヤシロチの完成です。








炭素埋設には、結界用の炭がセットになっていて敷地の結界をはるのですが

以前より耳鳴りがひどかったKさんは、結界を張った日から

耳なりが消えたと喜んでおられました!

炭素埋設は6か月〜1年ぐらいでゆっくりと地磁気の安定化が終息していきます。

これからが楽しみですね。


炭素埋設に興味のある方はこちらにアクセス↓

http://www.cau-d.jp/jp/works/tanmai/k_tanmai.html


炭埋に関するご質問も24時間受付中です!


皆さん、すっかり秋めいてきましたね。

ここ神戸、六甲山付近もちらほら紅葉する木々が見られるようになりました。

さて、10月の「北東」はまれに見る非常に良い方位で使えます。

本当は、この時期に引越しや転勤、長期留学などするとかなり長期間に渡って

良いエネルギーを受けることができます。

しかし急にそんなことも出来ないので、季節も秋、是非この機会を利用して

小旅行に出かけてください。 

日帰り旅行もいいですが、できれば宿泊したほうが効果大です!

場所は、やっぱり気のよさそうな場所、景色が良い場所、前からあこがれていた場所


パワースポットと言われている所なんか、いいですね。

方位的に合えば、ゼロ地場といわれている分杭峠など個人的にはお勧めです。

私は、前々から泊まってみたかった京都の山奥のホテルに宿泊予定です。

基本的には、自分の自宅から「北東」45度の範囲内の場所をセレクトしてください。

10月の北東はどの日でもよいのですが、よりピンポイントに日程を知りたい方は、

私の方位情報のメルマガに登録ください。(今のところ無料ですが近々有料予定)

人数が集まれば、吉方位ツアーでもしようかな〜など考えています。

↓↓↓

https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=8807

では、この情報が参考になった方は、右コラムの

ブログランキングをぽちっとお願いします。

現在、15位!! 先週20位からだいぶ上がりました。

皆さん、ご協力ありがとうございます(*^o^*)




面白い記事を、見つけました。

ほおじろえいいちさんという、エネルギーフィールドについての著書を数冊かかれており、私も何度かお話をきかせて頂いた方のコラムです。

以下抜粋

そういえば、イヌやネコの電磁気エネルギーに関連して、最近おもしろいことを知りました。

本コラム第21回でご紹介したバイオ・アーキテクトのストックマン氏から教えていただいたのですが、イヌは人間に有害な電磁気を嫌い、ネコはそれを好むというのです。

彼によると、昔、ローマ時代の人たちは土地を買う前に、ウシとイヌを連れて行ってその土地の良し悪しを調べたといいます。ウシやイヌは電磁場的に人間の健康によい場所を好み、そういう場所に行くと気持ち良さそうに横になり寝てしまうのだそうです。

だからローマ人たちはウシやイヌが気持ち良さそうに寝る土地を買ったのだそうです。そのような土地は、今風にいえばイヤシロチ、ゼロ磁場、あるいはヒーリング・スポットなどということになるでしょう。

ところが、ネコちゃんはまったく逆で、人間にとって健康によくない電磁気エネルギーがあるところで、気持ち良さそうに寝てしまうというのです。冬、外に雪が降っていて、家の中にはコタツがあって、ネコがそこで丸くなっている。そんな映像が浮かんできます。ネコちゃんたちは電磁気エネルギーが大好きで、それを自分の身体に吸収したがるのだそうです。

土地を買うのにネコを連れて行って調べることができるかどうかはわかりませんが、ネコを家の中で飼っていると、彼らが私たちの身体に有害な電磁波を吸収してくれることは確かなようです。

ネコの電磁波吸収能力については、最近、ロシアの科学者たちによっても確かめられているといいますから、おもしろいですね。

(上記のコラムの全文は→http://funaiyukio.com/spilitual/index_0710.asp)

抜粋ここまで。


私は、炭素埋設法という日本古来の技術で土地のエネルギー磁場を整える仕事もしていますが、
炭埋後にお話を聞くと、飼っているわんちゃんが炭埋をした場所に好んで寝ていという
報告を、良く聞きます。

ねこちゃんの場合は、聞いた事がないです。

皆さんの中で、どうも寝付きが悪い、疲れが取れないかたは、
わんちゃんが好んでお昼寝する場所に、移動してみては?


炭素埋設って?  → http://www.cau-d.jp/jp/works/tanmai/k_tanmai.html


さて、ニュージーランド紀行の続編です。

ニュージーランドは、何せ南半球です。

風水的な観点で興味しんしんでしたが、意外に行ってみれば

体感出来るような大きな変化はありませんでした。(^^;

現地に住む日本人にも「北から太陽が照っているって変な感じですか?」

と聞いても、全然気にしてないというか。。。

「言われてみれば、そうですね。考えてみればこっちでは、確かに南向きの家が

いいなんて、全くないですし。。」

そりゃ〜そうでしょう。。北向きの家が日当たり、いいんだから。。

考えてみたらそりゃそうですよね。

誰も、私の様に方位磁針を持ち歩いている訳でもないので、

その方角がどこから照っていようが、関係ないというのが本当でしょう。。。。

まあ、結論としてはやはり、風水的には全て逆転して考えるだけで問題ない

という結果となりました。

皆さんの中で南半球でここが違う!というご意見があれば是非投稿下さい。

南半球という事よりも、もっと大切で大きな違いを感じたのは、

なんと言ってもやはり場のエネルギーの違いでしょうか。

日本に比べると、随分と地力自体が強く感じられました。
それに伴い、空気の質も随分と良いので、日本に比べコンタクトが全然乾かない。

酸素がとても豊富という事ですよね〜。

今回実感した事は、建物の間取りやデザインよりも、もっと大切なのは、

その建物が立っている場所がどのようなエネルギーを持っているかが実は、

7割はその場所の風水を決定するのではないかという事です。

エネルギーの高い土地であれば、少々のあばら屋で鬼門に水周りがあろうと

大した問題ではないという事です。

折角ですので、NZのすばらしい風景を少しアップしておきます。

Nz2







南島のアルプス山系の山々
kauri








Kauriと呼ばれる神が宿る木
Aukland







オークランドのcity
ここ神戸は、GWらしく、とても気持ちの良いお天気で

思わず、こころもウキウキしてきますね!

あなたの、GWの予定は、決まっていますか?


「じっとしていても仕方ないけど、これといって

行きたい場所もない。。。」


と思っているなら是非、吉方位を使って一気に運気アップしましょう!

運をためることで、一発逆転だってあり得るんですよ〜。


通常は有料情報ですが、GWのプレゼントとして、特別に

公開しますね!!

5月3日 虎遁 北東 (今年は年回りでも北東が良いので重ねることで

相乗効果があります。)

虎遁の作用

1.ここぞ、という場面で自分の実力が発揮できる。
2.強引に、ことを運びたい。
3.精神面での向上が起こる

できれば、朝7〜9時(丁奇得使)に家を出発するともっと良いですね。


丁奇得使の作用

1.争いごとが収まる。
2.試験によい。

是非、活用してGW明けには、絶好調で挑んでください!




misen


先日、広島の宮島にある弥山という山に登ってきました。

ここは、宮島信仰の聖地とも呼ばれる

弘法大師が開基された標高535mの山です。

前日は、70%の雨と予測されていたにもかかわらず、

びっくりするぐらいの快晴!

とても、すばらしい大地のエネルギーを感じさせて頂きました。

この山に登るのは、2回目ですが今年は、会う日と会う人みんな外国人ばかり。


宮島が世界遺産に登録されたからなのでしょうが、他にもランチに入った

レストランは、自分たち以外はずべて外国の方だった等等。

ちょっと不思議が感じがする宮島参拝でした。

とはいえ、弥山は、途中までロープーウエーもあり、足元も

結構ちゃんと整備されてあるので、是非皆さんもトライしてみて下さいね!





今日は、桃の節句です。

毎年、何気なくおひな様には、「桃の花」と我が家でも定番となっていますが、

その意味をご存知でしょうか?

古代中国において、桃の木は宇宙樹の一種と考えられ、現代においても霊木のひとつです。

桃の木は、 西の果てにある理想郷に生えている神木であり、

その果実は、不老不死をもたらし若返りのパワーを与えてくれる

「仙果(=仙人の果物)」と見なされてきました。

理想郷の代名詞である「桃源郷」という呼び方はここから来ています 。

また、風水で、鬼門方位に桃の木を植えるのは、仙境に生える神木である桃の木に、

邪気払い効果があると信じられたためです。

又、桃という字は、「木」と「兆」からなっています。

「木」はもちろん木ですが、「兆」は「きざし」と読みます。

「きざし」というのは、未来の予兆のこと。未来を知ることは、

災厄を防ぐことにつながります。

「兆」がたくさん生る「木」、つまり、桃は災厄を封じる果樹になります。

また、「兆」の文字は割れ目も意味し、生命を生み出す女陰につながるので、

「桃」は子宝に恵まれる木、多産の象徴とされています。

この「きざし」目には見えません。

つまり、HADOを感じる ということですよね。

HADO的な解釈をすると、桃の木は、邪気を払うのというよりも、

「きざし」を感じる周波数を持っているという事です。

これに同調すると、直感で災厄を感じるので、それを

避ける事が出来る様になる、一種のアンテナの役割をしているのでは

ないでしょうか?

HADOの法則をご存知の、あなたは年に一度だけといわず、

毎日直感を意識して、今を感じて下さいね!



今月初めに、大阪は本町の新築オフィスビルに炭素埋設に行ってきました。

前回のブログでその経緯などを書いています。こちら→地磁気測定

一日で6穴は、ちょっときついので(夫のT君も最近体力の低下が。。)

二回に分けての工事となりました。

今回は4穴です。

現場
現場はこんな感じてなんと地上から

6メートル以上の深さから

さらに1.2m 掘ったところに炭を

埋めます。

炭袋

1穴に15袋の炭を投入します。

5袋ごとに、粉状の炭に水を混ぜながら

泥状になるまで混ぜます。

炭埋孔

こんな感じになれば、

真ん中に結界用の炭のポットを

設置していよいよ金箔を入れます。

金箔1

金沢の金箔職人の手によって

丁寧に仕上げられた金箔です。

これを3回に分けて層にします。


炭埋金箔アップ

お〜(@>_<@) なんと雅な。。。

美しい輝きに感激です。。

一気に周りのHADOが変わります。

炭埋金箔1

金箔はとても軽く風に飛びやすいので

再度、水を入れて定着させます。

それからさらに炭を又5袋そして金箔の

層を二回繰り返して終了です。

HADO水注入
最後にHADO水を注入して仕上げです。


さすがに、4穴終わった時には、

くたくたでした。。。

T君ご苦労様でした。

11月中旬にあと2穴工事をしたら、終了です。

どうなるか、楽しみ〜。




昨日、オール電化のマンションにお住まいの方の、環境測定を

してきました。

通常、クライアントさんには、常にオール電化は避けるようにアドバイス

をしてきましたが、地磁気まで測定した事は、ありませんでした。

結果から言いますと、電磁波の値は、通常の住宅レベルと大差はありませんでした。

しかし、地磁気の乱れは顕著でした。

地磁気の値は通常であれば、320ガウス前後で、尚且つ値のばらつきが

ない状態が、良いのですが、今回は、あるところは400ガウス近い値が出るのですが

その50cm横は、270ガウスという場所が数箇所で見られました。

このように狭い範囲で高低差がありすぎる「場」は、体内の磁性体も乱れてしまい

脳への情報も混乱したものが伝達されてしまうようです。

実際、こちらのご主人の状態が、うつ症状があり、1ヶ月ぐらい会社を休んで

入院していたそうなのです。

HADOリーディングしましたところ、やはり、抑圧、抑鬱、憂鬱などのコードに

乱れが大きく、脳の血液循環と免疫レベルがかなり低い状態でした。

しかし、常に私が、クライアントさんにアドバイスするのは、

同じ環境の中でいても、風邪にかかる人とかからない人の違いとは、

HADO的に考えると非常にシンプルで、風邪の波動に同調した人だけが、

風邪にかかるのです。

同じように、オール電化のお宅に住んで、電磁波を人より多く受けても

全然元気な方ももちろんいらっしゃるわけです。

全ては潜在意識の問題であって、潜在意識がクリアーであれば、

あるほど、外側の環境から影響を受けにくくなるようなのです。

しかし、ほとんどの方はネガティブ意識によって自分を見失っている

状態ですので、電磁波がその方の持っている

ネガティブ意識と共鳴した時、体にも影響がでるのです。

ですから、潜在意識がクリアーになるまでは、

出来るだけ外側からの影響を受けない環境を作る為の仕掛けとして、

風水や、土地の波動調整、結界などを

アドバイスすることで、内側(こころ)と外側(環境)

の両方をサポートできると考えています。




皆さんは、ジオパシックストレスという言葉をご存知でしょうか?

この言葉は、ドイツが、発祥といわれています。

ドイツには、昔から、他の地域と比較して、

極めてガンの発症率が高い地域がありました。

この地域を、ダウザー(地中に埋まっている水脈や、金属、油田、

特殊なエネルギー等をある装置を使って見つける技術を持った人)

が調べたところ、この地域には、地下から、生じる様々な周波数が、

地下に存在する断層や亀裂などの影響を受けてぶつかり合うことで、

非常に乱れた状態になっている事が、わかりました。

このような場所では、磁場の乱れが、私たちの生命エネルギー

(気の流れ)を滞らせ、精神や身体的健康に大きく影響します。

また、地下水脈からでる磁場も人体には悪影響があることがわかっています。

このように、「土地に由来する病気」をジオパシックストレス

と呼んでいます。

最近では、広い意味で、電磁波の放射など現代科学が作り出した人口周波数

も含めてこう呼んでいるようです。

このような場所を、日本的に言うと、「ケガレチ」という事になります。

日本でも、このような地域が、昔から存在していたようで、

ただ、それを測定などしていたわけではもちろんなく、そのような

人体に悪影響を及ぼすHADOをカラダで

感じ取れる能力があった方がいた。という事でしょう。

ですから、常に頭痛がするとか、寝ても疲れが取れない方は、

一度寝る場所などを変えると、あっさり解決する場合も、多々あります。

人は、天のエネルギーと地のエネルギーを取り込む事で、生命エネルギーが

活性するのですが、現在の状況は、体内のエネルギーセンターと呼ばれる

チャクラが詰まっていると、天のエネルギーがうまく取り込めないのと、

大地のエネルギー自体が、先ほどの要因プラス土地のエネルギー低下で

ほとんどエネルギーが取り込めない状態になっています。

これは、HADO的にみても、ネガティブ意識が、そのような荒いHADOに

共鳴する事も多々あるため、環境を整えるという事もとても大切です。

それに対処する意味で、風水的なテクニックや、「炭素埋設」
結界を造る等で、土地のHADOを変えるアドバイスをさせて頂いています。

ご興味があれば、一度覗いてみてください。


ジオパシックストレスの本

ドイツ振動医学が生んだ新しい波動健康法―日本に上陸したバイオレゾナンス・メソッドのすべて


アースを取ることで、有害な電磁波を地中に流す方法です。

オールアース時代がやってくる―快適な住まいに電磁波対策は欠かせない

先日、大阪を代表するオフィス街中央区は本町で、

新築のオフィスビルに炭素埋設をする為、地磁気測定をしてきました。

このあたりは、かなり歴史的にも古い町ですし、

今でも大阪の経済の中心地であるだけに、土地に染み付いた意識も

結構あることは、想像していました。


そして、実際の地磁気の値は、思った以上のものでした。

通常、大阪あたりの、平均的な地磁気の値は、

310〜330mgaus(ミリガウス)言われています。


しかし実際私たちが、測定してきたほとんどの土地は

250mg〜300mgを推移しており、

最近の日本の地力の低下を実感していたのですが、

今回は、平均で190mg前後と想像以上に低い値でした。


この値は、ここだけの限らず、このあたり一帯はほとんど

大差がないと想像出来ます。


その状態で、又鉄骨のピルを建てると、磁場は益々乱れ、

通常の状態に戻るのには、10年はかかるといわれています。


実際、このあたりまで、地磁気が下がっていると、

そこに居るだけで、土地にエネルギーを奪われてしまい

何もせずにいても、疲れてしまう環境です。


また、地力がないということは、土地の浄化能力、

自然治癒力も低下している為、人から発散される

ネガティブ意識を浄化できず、土地に溜まる一方と

考えられます。


結果的には、朝から満員電車に揺られるだけでも疲れてしまうのに

着いた会社の環境でエネルギーを吸い取られ、残留した

ネガティブ意識に影響を受けてしまい、殺気立った雰囲気のなか

緊張しながら仕事をしなければ、ならない状態が

日常茶飯事となってしますのです。


このような、環境の中に人生の大半を過ごされている方が

ほとんどである現状の中、いかに地力を上げ

土地の自然浄化能力をアップすることが、

大切かを痛感した出来事でした。


幸い、このビルのオーナーさんは、この

見えない世界をよくご理解していらっしゃる方で、

「ここで仕事をされる方に、出来るだけ

良い環境を提供したい」という熱い思いで

炭素埋設することを決断されました。


炭素埋設には、2種類あって通常は、炭をメインに

鉱物や塩をブレンドしたものを埋設するのですが、

今回は、ゴールドブレンド(Nescaféではありません。笑)

という、かなり浄化能力が高いブレンドの炭

を使うことにしました。


これは、その名のとおり「純金箔」を一緒に埋設する方法です。

もちろん、炭のブレンド自体も、開発者の「ミキたんまい工房」

の高野さんが、これまでコスト的にネックとなっていた為

断念していた最高のブレンドで作られたものです。

純金は、「酸化しない」「電気伝導率が良い」そして

「浄化作用がある」といわれ、昔からお金持ちが

家を建てる時には、建物の四隅と中央に金銀財宝を埋めたと

言われています。

HADOリーディング的にみても、金以外の金属は

ネガティブ意識により、毒素に変わって体内に蓄積してしまう

様ですが、唯一「金」だけは、毒素に変わらない金属の

ようです。

ですから、今回のような場合は、とても効果が高いと

考えられます。

10月に、このゴールドブレンドの炭素埋設を6箇所

予定しています。

ここは、オフィスビルになるそうですので、こんな環境で

仕事をしたい方は、お問い合わせくださいね!

その後の様子は、随時このブログでご報告しますので

皆さんも、楽しみにしていてくださいね!

炭素埋設法、ゴールドブレンドの詳しい情報は

こちら→炭素埋設法 イヤシロチに住もう!






「イヤシロチ」という言葉を聞いた事が、あるでしょうか?

イヤシロチとは、伊勢神宮のような清々しく、居るだけで気持ちが良くなり、

癒される場所です。

イヤシロチづくりとは、「天然のイヤシロチ」を手本に

「さわやかで気持ちの良い場所に近づける。」技法と考えています。

その為には、物理的にも波動的(霊的)にも整っているという事はとても大切です。

私たちの暮らしている環境は、様々なマイナスエネルギー(ネガティブな想念)

が存在し、少なからずの影響を私たちに及ぼしています。 

たとえ炭結界や、炭素埋設を行って頂いて物理的に整えても

人の日々発動するマイナスエネルギーの増加で、この効果も薄れる

可能性もあります。

この波動砂はそんな現象を予防する為に、開発されました。

この波動砂を、お墓の敷地にまくことで、ネガティブな意識がクリアーに

してみては、いかがでしょうか??

今年は、一味違ったお墓参りで、こころも軽くなるのでは??

詳しくは こちら→ http://www.hadode.com/hado/HADOsand.html
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