2015年01月12日

スピリチュアリティとエネルギーケアの理解を深めよう!

ホリスティック医学協会主催の連続講座のご案内

2月は私もスピーカーとして参加します。
心臓の機能はこれまでの医学的に言われている機能だけではなく、
エネルギー的にもとても大切な働きをしています。
特に心臓から発信される4つの波動はそれぞれが別々の役割を担っており
私たちの生命、バイタルフォースに関わる大切な情報を運んでいます。
本当の意味でのwellbeingを知るには必須の知識です!



スピエネット連続フォーラム


種々のセラピーが効くメカニズムを“フィールド”と“生体マトリックス”の視点から
インフォメーショナル・メデ
ィスン(情報医療)として解説した話題の
DVD『ザ・リ
ヴィング・マトリックス』(LM)を学ぶことを目標として、この中の
主要な人物やテーマから4回にわたる連続講
座を行なうことにいたしました。

名著『バイブレーショナル・メディスン』(VM)の根拠を、フロンティア・サイエンス
の視点から学んでいく必聴
の内容です。ぜひ、この貴重な連続講座にご参加下さい。


日程2015年2月7日(土曜)13:30 - 16:45

場所:連合会館会議室 501


申込↓↓↓↓
http://www.holistic-medicine.or.jp/pdf/15_2_7_kanto.pdf



★13:30〜14:30「信念の生物学 〜思考のすごい力」

 戸田美紀(HTI認定ヒーリングタッチ・プラクティショナー)

“エピジェネティクス”(新しい生物学)を開拓した細胞生物学者ブルース・リプトンは、
遺伝子は確定的なもので
はなく、細胞の「外側」からやってくるシグナルがDNAをコン
トロールしており、意識や信念、そして環境が細胞
をコントロールし、遺伝子のふるま
いを変えると説明しま
す。「量子生物学」の提唱者リプトンの考えを解説します

★14:40〜15:40「“情報伝達のセンター・心臓” 〜脳より先んじて」
 寺岡 里沙(NES HEALTH JAPAN)

身体で一番早く情報をキャッチするのは脳ではなく、心臓だとするアメリカのハートマス
研究所では、心臓の詳細な研究を重ねており、心臓が全身の“情報伝達センター”として作用
していることを報告しています。心臓が感情によってエネルギースペクトルが変化し、
コヒーレントな状態になっていることが重要であることを解説します。

★15:50〜16:45 スピエネット対話<ダイアローグ> 戸田美紀×寺岡里沙

新しい生物学の視点である量子生物学の知見から生体における情報伝達の意味を検討していきます。



 


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