2014年10月20日

メキシコ、カンクンでのNES リトリート


今月始めから1週間ほどNESのリトリートに参加してきました。

カンクンは昔勤めていた現代美術のギャラリー時代にNYやLAの画廊仲間たちがホリデーなら絶対ココ!っとみたいな流れがあり、当時は漠然とした憧れだけ持っていました。

それから20年を経て、ようやく機会が来た!とばかりに迷いなく参加を決めました。(やはり想いは叶う!?)

さてカンクンはとにかく明るいですね!
カリブ海の美しさもさることながら、空気感、エネルギー感が独特です。


カンクン空港について、外に出ると沢山の客引きのタクシーやシャトルドライバーが群がるなか予約していたドライバーを見つけるのは、結構大変な作業で、おまけに思ったよりも湿度があり(そりゃ熱帯雨林で当たり前なのですが、、)すぐにじわりと汗が、、気温自体は30℃前後でそれほど暑くはないのですが、日差しがとにかく強烈なのでしょうか。シャトルの中で慌てて日焼け止めを塗りながら、同じ飛行機できたLAのプラクティショナーとホテル件リトリートの会場であるTulumまで約100Kmの旅です。

そこで気づいたのですが、、カンクンには信号がありません。ドライバーに信号がないけど?って聞いても信号って何?と聞かれました。(笑)ローラと爆笑です。

さてこの日は移動だけなので、無事ホテルについて海をブラブラして明日からのretreatに備えます。

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ホテルのあちこちに平気で出没します。(結構かわいい)

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オランダ人NESトレーナーのポール、NESリサーチャーのサラ、LAオフィスのIT担当ブライアン

さて2日目以降は毎朝1時間のYogaTimeと電子チャージの為の海水浴です。(焼けたくない私は数回しか入りませんでしたが)
最初になぜカンクンを選んだかについての説明がありました。
カンクンは世界の中でも磁場が強く、電子が豊富でありジャングルからでるフレッシュな空気と暖かい気候と強い日差し、これら全てで身体に電子チャージができて 身体の中の電気の流れがスムーズになり、心拍の安定と脳機能のが促進されるとのことです。

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これを実践するため、まずBFAのレメディーを飲み(ビックフィールドという極性を整えるレメディー)、地球にアースするため裸足で砂浜(あたり前ですが、)を歩き、海水に浸かる事で酸化した電子を排出して、ヨガをすることで体内にキャイティー(空洞)を増やし(空洞に電子がチャージされる)日光を浴びることで体内の水にライトを吸収させます。

また実施に身体にこういったことがどのように影響するかなどの理論も学びます。

カンクンは全てにおいて、ゆったりと時間が流れ日本でのセミナーでは考えられないペースです。
午前のセミナーが終わるといったんランチタイムですがその間に又海やプールでひと泳ぎして電子チャージです。(笑)

びちゃびちゃのまま午後からのセミナースタートです。

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次に現在NESも研究中のとても興味深いテーマで討論されていたのが画期的な発見である「EZ Water」についてです。
 
この水についての研究はワシントン大学のジェラルド・ポラック博士という方が 発見した第4番目の要素としての水を発見したことです。水とはとても不思議な物質で「個体、液体、気体」とどんどん形を変えるのですが、その4つ目に要素としてゲル化するというのです。

そしてこのゲル化はある特定の条件を満たした時にこのゲル化層が形成され、その層はマイナスの電荷を帯ており、光を作りと情報を記憶できるらしいのです。私たちの細胞が健康になるカギになるかもです!

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 チャレンジ精神が溢れていますね。

地球にはマグネティック・フィールドがあり、同様に私たちはまさにエネルギーと共に生きていてボディー・フィールドはマグネティック・フィールドとして機能し、そしてからだの内部の1つ1つの臓器、血管、細胞全てマグネティックフィールドがありそれを媒介するのは「水」でです。その水の質がとても私たちの健康を左右しており、その理由が明らかになりつつあるようです!

今回のリトリートはそれを再確認させてくれるものでした。

番外篇ですが、マヤの遺跡も見てきました。

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