2007年08月19日

大阪本町の地磁気測定してきました。結果は。。

先日、大阪を代表するオフィス街中央区は本町で、

新築のオフィスビルに炭素埋設をする為、地磁気測定をしてきました。

このあたりは、かなり歴史的にも古い町ですし、

今でも大阪の経済の中心地であるだけに、土地に染み付いた意識も

結構あることは、想像していました。


そして、実際の地磁気の値は、思った以上のものでした。

通常、大阪あたりの、平均的な地磁気の値は、

310〜330mgaus(ミリガウス)言われています。


しかし実際私たちが、測定してきたほとんどの土地は

250mg〜300mgを推移しており、

最近の日本の地力の低下を実感していたのですが、

今回は、平均で190mg前後と想像以上に低い値でした。


この値は、ここだけの限らず、このあたり一帯はほとんど

大差がないと想像出来ます。


その状態で、又鉄骨のピルを建てると、磁場は益々乱れ、

通常の状態に戻るのには、10年はかかるといわれています。


実際、このあたりまで、地磁気が下がっていると、

そこに居るだけで、土地にエネルギーを奪われてしまい

何もせずにいても、疲れてしまう環境です。


また、地力がないということは、土地の浄化能力、

自然治癒力も低下している為、人から発散される

ネガティブ意識を浄化できず、土地に溜まる一方と

考えられます。


結果的には、朝から満員電車に揺られるだけでも疲れてしまうのに

着いた会社の環境でエネルギーを吸い取られ、残留した

ネガティブ意識に影響を受けてしまい、殺気立った雰囲気のなか

緊張しながら仕事をしなければ、ならない状態が

日常茶飯事となってしますのです。


このような、環境の中に人生の大半を過ごされている方が

ほとんどである現状の中、いかに地力を上げ

土地の自然浄化能力をアップすることが、

大切かを痛感した出来事でした。


幸い、このビルのオーナーさんは、この

見えない世界をよくご理解していらっしゃる方で、

「ここで仕事をされる方に、出来るだけ

良い環境を提供したい」という熱い思いで

炭素埋設することを決断されました。


炭素埋設には、2種類あって通常は、炭をメインに

鉱物や塩をブレンドしたものを埋設するのですが、

今回は、ゴールドブレンド(Nescaféではありません。笑)

という、かなり浄化能力が高いブレンドの炭

を使うことにしました。


これは、その名のとおり「純金箔」を一緒に埋設する方法です。

もちろん、炭のブレンド自体も、開発者の「ミキたんまい工房」

の高野さんが、これまでコスト的にネックとなっていた為

断念していた最高のブレンドで作られたものです。

純金は、「酸化しない」「電気伝導率が良い」そして

「浄化作用がある」といわれ、昔からお金持ちが

家を建てる時には、建物の四隅と中央に金銀財宝を埋めたと

言われています。

HADOリーディング的にみても、金以外の金属は

ネガティブ意識により、毒素に変わって体内に蓄積してしまう

様ですが、唯一「金」だけは、毒素に変わらない金属の

ようです。

ですから、今回のような場合は、とても効果が高いと

考えられます。

10月に、このゴールドブレンドの炭素埋設を6箇所

予定しています。

ここは、オフィスビルになるそうですので、こんな環境で

仕事をしたい方は、お問い合わせくださいね!

その後の様子は、随時このブログでご報告しますので

皆さんも、楽しみにしていてくださいね!

炭素埋設法、ゴールドブレンドの詳しい情報は

こちら→炭素埋設法 イヤシロチに住もう!





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