2007年03月18日
地磁気の乱れは潜在意識にネガティブな情報
昨日、大阪市内ユニバーサルスタジオ近くのお家のHADOReadingに行ってきました。私は、お家をリーディングする時は、地磁気測定器という、土地の磁場を計る機械で
その土地が良い土地なのか、悪い土地なのかを、見る目安に使っています。
通常、関西圏であれば、平均350mg(ミリガウス)ぐらいなのですが、
最近、このぐらいの数字が出ることはほとんどなく、大体は200mg〜 300mgと
かなり、低めです。今回のお家は170mgと極端に低いところから300mgまで
結構なばらつきがあって、安定しない土地でした。
多分、地面に何か埋まっているような感じです。
地磁気が安定しない土地は、免疫力が下がり、
寝ても疲れが取れませんし
脳の情報伝達がうまく行われないので、
潜在意識にもネガティブな情報が
蓄積していきます。
その結果、運がわるくなったり、不幸災難が
起こりやすくなります。
地球の地磁気は土地の乱開発、自然破壊などで
大きく乱れてしまい、住宅地のほとんどは、
乱れがかなり進んでいます。
又、地下に水脈や断層、金属が埋まっている場所では、
地磁気の乱れが極端なので、
通常その場所は設計から外すか、仕方なくても
決して寝室にはしません。
このような、場所をケカレチと呼んでいます。
反対に、とても癒される地磁気の高い場所(伊勢神宮やパワースポットと
言われるところ)はイヤシロチと呼ばれています。
パワースポットについては、こちらの記事を参考に
ケガレチの土地の場合は、炭素埋設法という、土地に炭を埋めることで
土地のHADOを調整したりします。
詳しくはこの本で
イヤシロチ〈2〉心地よく棲む方法がある
イヤシロチ―万物が蘇生する場所がある
どちらにしても、住みにくい世の中です。。。
関西方面の方で、炭素埋設について、もっと詳しく知りたい方は
こちらのサイトへ
炭素埋設法、ゴールドブレンドの詳しい情報は
こちら→炭素埋設法 イヤシロチに住もう!
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