代替医療
6月25日〜30日の5日間、米国のコロラド州で
「ISSSEEM」(サトルエネルギーとエネルギー医学を研究する為の国際的組織)
の国際会議が開かれ、リン・マクタガードさん、ディーパック・チョプラ氏
、ジェームス・オシュマン氏その他、エネルギーの研究者たちが多数集合して
セミナー、ワークショップを開催しています。
そこで映画「リビングマトリックス」が
上映されました。
エネルギー医学、目には見えない微細なエネルギーへの熱い関心は、
益々高まっている様です。
この国際会議では、ガンを自身のちからで克服された日本でも著名な
寺山 心一翁さんもご参加されています。
寺山さんは、その経験を元に自らを超越意識研究所を
運営されながら、愛と癒しについての意識の普及に精力的に
活躍されています。
映画「リビングマトリックス」に興味がある方は、私に
直接メール下さいね!
お知らせ
昨日、知人が主催しているエジソン・アインシュタインスクールの
セミナーに参加してきました。
このスクールは、鈴木昭平さんという方が、知的障害(自閉症、
アスペルガー症候群、学習遅延、脳性麻痺、ダウン症等)
のお子さんの改善を目的に、独自のメソッドを開発され、
そのメソッドを使う事で短期間で、驚くほどの
効果がでていることを知り、知人が是非このメソッドを
もっと多くの方に知ってもらいたいと願い、開かれた
セミナーでした。
宣伝はほとんどされてなかったことと
大津市という場所にも関わらず、30人近い方が集まられ
その関心の深さと、私達が創造する以上に多くの
問題を抱えているご家族が多い事を痛感しました。
これは、前回英国に行った際でのNES社でも、ボランティアで
自閉症や学習障害を持つ親を集めた説明会には300人もの
家族が集まったとの話も聞いており、日本だけではなく
世界的に、今子供達が危機に直面していることは
確かなのかもしれません。
もちろん、私自身のクライアントさんも、年々その
数は増加している為、もっと現場での声を聞くためにも
今回のセミナーは非常に勉強になりました。
又このスクールの会長でありメソッドの開発者である
鈴木さんの、真面目な人柄にも好感が持てました。
ご興味がある方は是非、鈴木さんの本を
お読み下さい。

子どもの脳にいいこと―多動児、知的障害児がよくなる3つの方法
クチコミを見る
セミナーに参加してきました。
このスクールは、鈴木昭平さんという方が、知的障害(自閉症、
アスペルガー症候群、学習遅延、脳性麻痺、ダウン症等)
のお子さんの改善を目的に、独自のメソッドを開発され、
そのメソッドを使う事で短期間で、驚くほどの
効果がでていることを知り、知人が是非このメソッドを
もっと多くの方に知ってもらいたいと願い、開かれた
セミナーでした。
宣伝はほとんどされてなかったことと
大津市という場所にも関わらず、30人近い方が集まられ
その関心の深さと、私達が創造する以上に多くの
問題を抱えているご家族が多い事を痛感しました。
これは、前回英国に行った際でのNES社でも、ボランティアで
自閉症や学習障害を持つ親を集めた説明会には300人もの
家族が集まったとの話も聞いており、日本だけではなく
世界的に、今子供達が危機に直面していることは
確かなのかもしれません。
もちろん、私自身のクライアントさんも、年々その
数は増加している為、もっと現場での声を聞くためにも
今回のセミナーは非常に勉強になりました。
又このスクールの会長でありメソッドの開発者である
鈴木さんの、真面目な人柄にも好感が持てました。
ご興味がある方は是非、鈴木さんの本を
お読み下さい。

子どもの脳にいいこと―多動児、知的障害児がよくなる3つの方法
クチコミを見る
セミナー イベント
アジアン・コンシャスネス・フェスティバル(香港)
に6月12〜14日に参加してきました。
久々の香港は、(何と25年ぶりだったりして)
熱い、暑い、熱気に包まれていました。(^^;
暑さに弱い私とパートナーは、湿度と熱気と
スモッグに悩まされながらも、
とにかく、開催地の香港理工大学へ!

このフェスティバルは、「コンシャスネス(意識)」をテーマに
化学的、物理的な枠を超えた見えない意識の世界を色んな角度から
理解しようという試みで、香港理工大学が中心となって
約3週間にも渡って、世界から「意識」の分野で活躍中の著名人を
招待しセミナー、ワークショップ、音楽、映画等幅ひろい分野で
楽しめる様に工夫されたイベントです。

もちろん映画の分野では、「The Living Matrix」の上映も好評だった様です。
(6月前半に上映されたため私は参加できませんでした。)
勿論、お目当ては、The NES Professional software
(ヒューマン・ボディー・フィールドと呼ばれる人間の
エネルギーフィールドを量子的な情報として捉え、その情報を
独自の方式でマッピングすることで、個人のエネルギーフィールドの
状態をスキャニングしその歪みを見つけるシステム)
開発者のピーターフレーザー氏のワークショップです。
今回のワークショップでは、ヒューマン・ボディー・フィールド
の概念をより量子電磁力学的な見地からの説明で、
結構難しかったですが、参加者は、科学者や心理学者、
代替医療関係が多かったのか、その場でシステムを購入したい
と言い出すぐらい、熱心な参加者たちでした。
今回のワークショップの目玉は、プロビジョンと言われる
NESシステムが、10月に大きくメジャーアップデートする
内容の触りを発表したことでしょうか。
このプロピジョンとは、これまでのシステムに、
ハートマス(HEART MATH)、NLP(神経言語プログラミング)
META MEDICINE(メタメディスン)という新しい
技術がプラスオンされることです。
これは、かなり画期的な内容です。
ある特定のストレスを強く感じた場合、
脳をCTスキャンすると、特定の部位にリング(輪)
が現れ、その部位と今度は特定の身体部位が
ダメージを受けているらしいのです。
これが目で見てわかるところもすごいのですが、
実際にストレスという目に見えないものが、
形として脳にダメージを与えていることが、わかるなんて
画期的ではないでしょうか?!
その他、携帯電話のように持ち運びできるエネルギースキャニング
システム「i health」というまるでスタートレックを見ている様な
未来的モバイルツールの様なものも発表されるようで、
まだまだ目が放せないNESワールドです!!
10月のデュッセルドルフのカンファレンスが待ち遠しいですね。
セミナー終了後、フレーザー氏とツーショットです。
に6月12〜14日に参加してきました。
久々の香港は、(何と25年ぶりだったりして)
熱い、暑い、熱気に包まれていました。(^^;
暑さに弱い私とパートナーは、湿度と熱気と
スモッグに悩まされながらも、
とにかく、開催地の香港理工大学へ!
このフェスティバルは、「コンシャスネス(意識)」をテーマに
化学的、物理的な枠を超えた見えない意識の世界を色んな角度から
理解しようという試みで、香港理工大学が中心となって
約3週間にも渡って、世界から「意識」の分野で活躍中の著名人を
招待しセミナー、ワークショップ、音楽、映画等幅ひろい分野で
楽しめる様に工夫されたイベントです。
もちろん映画の分野では、「The Living Matrix」の上映も好評だった様です。
(6月前半に上映されたため私は参加できませんでした。)
勿論、お目当ては、The NES Professional software
(ヒューマン・ボディー・フィールドと呼ばれる人間の
エネルギーフィールドを量子的な情報として捉え、その情報を
独自の方式でマッピングすることで、個人のエネルギーフィールドの
状態をスキャニングしその歪みを見つけるシステム)
開発者のピーターフレーザー氏のワークショップです。
今回のワークショップでは、ヒューマン・ボディー・フィールド
の概念をより量子電磁力学的な見地からの説明で、
結構難しかったですが、参加者は、科学者や心理学者、
代替医療関係が多かったのか、その場でシステムを購入したい
と言い出すぐらい、熱心な参加者たちでした。
今回のワークショップの目玉は、プロビジョンと言われる
NESシステムが、10月に大きくメジャーアップデートする
内容の触りを発表したことでしょうか。
このプロピジョンとは、これまでのシステムに、
ハートマス(HEART MATH)、NLP(神経言語プログラミング)
META MEDICINE(メタメディスン)という新しい
技術がプラスオンされることです。
これは、かなり画期的な内容です。
ある特定のストレスを強く感じた場合、
脳をCTスキャンすると、特定の部位にリング(輪)
が現れ、その部位と今度は特定の身体部位が
ダメージを受けているらしいのです。
これが目で見てわかるところもすごいのですが、
実際にストレスという目に見えないものが、
形として脳にダメージを与えていることが、わかるなんて
画期的ではないでしょうか?!
その他、携帯電話のように持ち運びできるエネルギースキャニング
システム「i health」というまるでスタートレックを見ている様な
未来的モバイルツールの様なものも発表されるようで、
まだまだ目が放せないNESワールドです!!
10月のデュッセルドルフのカンファレンスが待ち遠しいですね。
セミナー終了後、フレーザー氏とツーショットです。

昨日、私のメンターである HCC桂の井上さんと同じオペレータ仲間の
英国人マックスのジョイントセミナーに参加してきました。
マックスは益々堪能な日本語と早すぎる浴衣姿で「自己愛」と「自我」
(我欲)の違いを語り、井上さんはいつもの絶好調のモチベーションで
「人は楽しむためだけにこの3次元に肉体をもって生まれて来ている」
ことを熱く語りました。
00年に一度の未曾有の経済危機と言われるこの時期に
地球全体が大きな変化の時を迎えています。
これは、、祝福すべき新たな時代の幕開けであるのは確かで
今後、見えない世界(意識)と見える世界(物質)とのバランスを
取る事は、必要不可欠(生命ある地球が生き続けるため)
です。
そのバランスがとれない、取ろうとしない社会、会社、個人
これらは全て何らかの変化を強いられるのでしょう。
その変化とは、具体的にどんなことなんでしょうか?
既に崖っぷちまで追いつめられている地球にはもはや、
みんなが気づくまで待つという余裕はない様です。
地球に蓄積され続けたネガティブな意識は、許容範囲を超えた時
エネルギーを放出することでバランスを取ります。
その時,同じ様な強いネガティブな意識を会社なり、
個人なりが発信しているとここに共鳴現象が起こります。
ネガティブ意識に共鳴する事は、具体的には
「人生が思うように進まない」「病に倒れる」
「災難、事故に遭遇する」といった現実にも遭遇する事になります。
ネガティブ意識に共鳴しないようにするには、
どうしたらいのでしょうか?
簡単です。
自分の中のネガティブな部分(記憶)をクリーニングする。
ただこれだけです。
というか、これしかありません。
最近話題の「ホオポノポノ」のヒューレン博士も
おっしゃっているように、この「潜在意識の
クリーニング」=「目に見えない世界」を
認めて自分の中でバランスを取ることが出きれば、
どんな時代の変化が起きようと、外側の現実に振り回されることなく
自分自身を生きる事が出来るようになるわけです。
オポノポノや、私が実践しているリーディングは
この潜在意識に蓄積しているゴミをクリーニングする
作業ですが、これらの方法が非常に機能する人と
なかなか機能しない人の大きな違いは何でしょうか?
それは、本人は
「人生を楽しむ方向に生き方をシフトし始めているか?」
これが全てのキーポイントです。
私は、全てのこの世の中に生まれて来ている人は
「人生を楽しむため」にしか生まれて来ていないと
思います。
人生に起こる不快な出来事や失敗とは、本来自分の
人生を生きていないから起こるのです。
ですから、その事件を体験する事は
「人生が楽しめていないことに気づいて下さい!」
という自分自身からのただのサインです。
ですからこの経験によって軌道修正できれば
再び嫌な事件を体験することは、無いはずです。
ところが、ほとんどの場合は人生を楽しむ為の
軌道修正をするどころか、失敗したのは
自分の努力不足、自分がダメな人間だからと思い込んで
しまい更にその軌道を逸脱する人生を進むことに
なってしまいます。
この負の連鎖を止めるには自分自身で勇気を持って
「自分は今日から幸せに人生を楽しむ事を最優先する」
と言う事をコミットメントするしかありません。
そして、今のこの瞬間から、「不快」より「快」
を選ぶ事です。
「快」を選ぶ事に、罪悪感を持っている人、自分には
そんな権利が無いと思い込んでいる人、欲の強い人間と
思われたくない人。
これらの人は、既に潜在意識にたくさんのネガティブ意識の
記憶があるようですから、是非私の無料レポートを
お勧めします。(笑)→
http://www.hadode.com/hado/submit%20form.html?fid=16798
確かに、このような意識に急に変える事は
難しいことかもしれませんが、
頭で考える事、思考すると人は行動出来なくなります。
もし、これを読んでそうかもしれない。と感じる部分があるのであれば
まずは、やってみてから判断しても損はないですよね。
是非、実践してみて下さい。
英国人マックスのジョイントセミナーに参加してきました。
マックスは益々堪能な日本語と早すぎる浴衣姿で「自己愛」と「自我」
(我欲)の違いを語り、井上さんはいつもの絶好調のモチベーションで
「人は楽しむためだけにこの3次元に肉体をもって生まれて来ている」
ことを熱く語りました。
00年に一度の未曾有の経済危機と言われるこの時期に
地球全体が大きな変化の時を迎えています。
これは、、祝福すべき新たな時代の幕開けであるのは確かで
今後、見えない世界(意識)と見える世界(物質)とのバランスを
取る事は、必要不可欠(生命ある地球が生き続けるため)
です。
そのバランスがとれない、取ろうとしない社会、会社、個人
これらは全て何らかの変化を強いられるのでしょう。
その変化とは、具体的にどんなことなんでしょうか?
既に崖っぷちまで追いつめられている地球にはもはや、
みんなが気づくまで待つという余裕はない様です。
地球に蓄積され続けたネガティブな意識は、許容範囲を超えた時
エネルギーを放出することでバランスを取ります。
その時,同じ様な強いネガティブな意識を会社なり、
個人なりが発信しているとここに共鳴現象が起こります。
ネガティブ意識に共鳴する事は、具体的には
「人生が思うように進まない」「病に倒れる」
「災難、事故に遭遇する」といった現実にも遭遇する事になります。
ネガティブ意識に共鳴しないようにするには、
どうしたらいのでしょうか?
簡単です。
自分の中のネガティブな部分(記憶)をクリーニングする。
ただこれだけです。
というか、これしかありません。
最近話題の「ホオポノポノ」のヒューレン博士も
おっしゃっているように、この「潜在意識の
クリーニング」=「目に見えない世界」を
認めて自分の中でバランスを取ることが出きれば、
どんな時代の変化が起きようと、外側の現実に振り回されることなく
自分自身を生きる事が出来るようになるわけです。
オポノポノや、私が実践しているリーディングは
この潜在意識に蓄積しているゴミをクリーニングする
作業ですが、これらの方法が非常に機能する人と
なかなか機能しない人の大きな違いは何でしょうか?
それは、本人は
「人生を楽しむ方向に生き方をシフトし始めているか?」
これが全てのキーポイントです。
私は、全てのこの世の中に生まれて来ている人は
「人生を楽しむため」にしか生まれて来ていないと
思います。
人生に起こる不快な出来事や失敗とは、本来自分の
人生を生きていないから起こるのです。
ですから、その事件を体験する事は
「人生が楽しめていないことに気づいて下さい!」
という自分自身からのただのサインです。
ですからこの経験によって軌道修正できれば
再び嫌な事件を体験することは、無いはずです。
ところが、ほとんどの場合は人生を楽しむ為の
軌道修正をするどころか、失敗したのは
自分の努力不足、自分がダメな人間だからと思い込んで
しまい更にその軌道を逸脱する人生を進むことに
なってしまいます。
この負の連鎖を止めるには自分自身で勇気を持って
「自分は今日から幸せに人生を楽しむ事を最優先する」
と言う事をコミットメントするしかありません。
そして、今のこの瞬間から、「不快」より「快」
を選ぶ事です。
「快」を選ぶ事に、罪悪感を持っている人、自分には
そんな権利が無いと思い込んでいる人、欲の強い人間と
思われたくない人。
これらの人は、既に潜在意識にたくさんのネガティブ意識の
記憶があるようですから、是非私の無料レポートを
お勧めします。(笑)→
http://www.hadode.com/hado/submit%20form.html?fid=16798
確かに、このような意識に急に変える事は
難しいことかもしれませんが、
頭で考える事、思考すると人は行動出来なくなります。
もし、これを読んでそうかもしれない。と感じる部分があるのであれば
まずは、やってみてから判断しても損はないですよね。
是非、実践してみて下さい。
皆さん、新型インフルエンザ騒動も一段落の日曜で久しぶりに
マスクなしののどかな休日をお過ごし(神戸だけ?)と
思います。
さて、今日は香港で6月に行われる
Asia Consciousness Festival アジアコンシャスネス(意識)フェスティバル
についてです。
最先端の化学的な意識の世界についてや代替医療のリーダー達による会議、映画、
ワークショップ等のイベントが香港大学のキャンパスを中心に
香港で開かれます。
ピーターフレーザー氏(NES(Nutri-EnergeticsSystems)の開発者
の講演や、映画「Living Matrix」も上映されます!
詳細→www.nes-jp.com
日本からであれば、国内旅行感覚で参加出来ます。
6月5日〜6月21日 香港
ピーターフレーザー氏のワークショップ
6月13日 2:30PM-5:30PM Workshop Peter Fraser
詳細
http://www.aboutconsciousness.net/web/index.html
http://www.asiaconsciousness.org/home.html
このカンファレンスは、「水からの伝言」の江本勝氏も
2日間のわたるセミナー、ワークショップをされるようで
海外に置ける、江本氏の認知度の高さを強く感じますね!
もちろん、私も参加です。
来週は、アジアンフェスティバルの報告をブログで発信したいと
思います。
風水
さて、先月4月26日に「日本建築医学協会」の春の大会に参加してきました。
建築医学協会とは建築や住まい環境が、いかに、人間の健康やこころにも
大きく影響を及ぼしているかを研究する協会です。
この協会の役員はアメリカの統合医療の第一人者である
アンドリューワイル氏を名誉顧問とし、
帯津良一 先生,寺川國秀 先生 ,寺山 心一翁 先生 等、
日本においても代替医療の場で活躍されている先生が多数参加されており、
いよいよ、日本においても環境と健康の深い関係が具体的な事実として
今後、注目されていく環境が整い始めたことを、とても
嬉しく感じています。
今回のゲストである環境問題評論家 船瀬 俊介さんは、
コンクリート住宅の怖さや、木の家がいかに情緒教育に貢献するか?
や、ガンの治療に関する問題点を辛辣にそして
ユーモラスに話される講演は
常に笑いが溢れながらも、現代社会の闇の部分をあぶり出すすごみ
(そんなこと言っていいの?!という内容の連発!)
が感じられ、非常に頼もしく感じました。
船瀬さんの本はどれも過激ですが、知っておくべき事もたくさん
書かれてあるので、皆さんも是非1冊ぐらいは読んでみてください。
私のリーディングや見えないエネルギーの考え方の中でも
この環境の部分は、非常に大切です。
もちろん、炭素埋設等をしているのもこの環境を整えるという意味で
「土地」が持つエネルギーは、人体に目には見えませんが大きく
影響します。
ヒューマン・ボディー・フィールドと言う考え方の中においても
この環境や地球のエネルギーと同調することが、本来人間が豊かに
生きていく上で非常に大切になって来ます。
人間は、本来生まれたばかりの頃は、完全に地球のエネルギー
と同調しているため、常に外側からエネルギーがチャージ出来ます。
その状態が大人になるまで続いていれば、基本的には元気で
病気をすることもほとんどないわけです。
ところが、成長するに従って飛行機や新幹線等高速での移動や
高周波や低周波の電磁波、劣勢帯(身体に悪い影響を及ぼす
電気の流れ通り道)にある住まい、等の影響により自然と
かけ離れた生活が続くことで、自身のエネルギーフィールドが
大きく歪んでしまいます。
そうすると、本来ならどんどん外側からチャージできていた
エネルギーが取り込めなくなってしまします。
その結果、常に慢性的な疲労感を感じたり、なんとなく
気分が落ち込んで、孤独感に苛まれたりします。
ですので、先ずはこの地球環境と同調するエネルギーフィールドを
整えることが、元気回復の早道でもあるのです。
その方法は2つあって、1つは自分の身体のエネルギー状態を
整える、もう1つが、住まい環境を整える。
ということです。
私は、この2つを同時にケアすることが
エネルギーを整える早道であると確信しています。
建築医学協会とは建築や住まい環境が、いかに、人間の健康やこころにも
大きく影響を及ぼしているかを研究する協会です。
この協会の役員はアメリカの統合医療の第一人者である
アンドリューワイル氏を名誉顧問とし、
帯津良一 先生,寺川國秀 先生 ,寺山 心一翁 先生 等、
日本においても代替医療の場で活躍されている先生が多数参加されており、
いよいよ、日本においても環境と健康の深い関係が具体的な事実として
今後、注目されていく環境が整い始めたことを、とても
嬉しく感じています。
今回のゲストである環境問題評論家 船瀬 俊介さんは、
コンクリート住宅の怖さや、木の家がいかに情緒教育に貢献するか?
や、ガンの治療に関する問題点を辛辣にそして
ユーモラスに話される講演は
常に笑いが溢れながらも、現代社会の闇の部分をあぶり出すすごみ
(そんなこと言っていいの?!という内容の連発!)
が感じられ、非常に頼もしく感じました。
船瀬さんの本はどれも過激ですが、知っておくべき事もたくさん
書かれてあるので、皆さんも是非1冊ぐらいは読んでみてください。
私のリーディングや見えないエネルギーの考え方の中でも
この環境の部分は、非常に大切です。
もちろん、炭素埋設等をしているのもこの環境を整えるという意味で
「土地」が持つエネルギーは、人体に目には見えませんが大きく
影響します。
ヒューマン・ボディー・フィールドと言う考え方の中においても
この環境や地球のエネルギーと同調することが、本来人間が豊かに
生きていく上で非常に大切になって来ます。
人間は、本来生まれたばかりの頃は、完全に地球のエネルギー
と同調しているため、常に外側からエネルギーがチャージ出来ます。
その状態が大人になるまで続いていれば、基本的には元気で
病気をすることもほとんどないわけです。
ところが、成長するに従って飛行機や新幹線等高速での移動や
高周波や低周波の電磁波、劣勢帯(身体に悪い影響を及ぼす
電気の流れ通り道)にある住まい、等の影響により自然と
かけ離れた生活が続くことで、自身のエネルギーフィールドが
大きく歪んでしまいます。
そうすると、本来ならどんどん外側からチャージできていた
エネルギーが取り込めなくなってしまします。
その結果、常に慢性的な疲労感を感じたり、なんとなく
気分が落ち込んで、孤独感に苛まれたりします。
ですので、先ずはこの地球環境と同調するエネルギーフィールドを
整えることが、元気回復の早道でもあるのです。
その方法は2つあって、1つは自分の身体のエネルギー状態を
整える、もう1つが、住まい環境を整える。
ということです。
私は、この2つを同時にケアすることが
エネルギーを整える早道であると確信しています。
代替医療
さて、今日はカンファレンスの最終日のワークショップについて
ご報告しようと思います。
ワークショップは、今回参加した講演者が各々枠をもって開催します。
参加者はその中で「もっと聞いてみたい」とか、「ヒーリングの
を実際経験してみたい」と思う講演者を選んで参加します。
私は散々悩んだ結果、エリックパール氏のワークショップに
参加することにしました。
パール氏は講演中、
「ワークショップでは実際にリコネクティブの方法の
一部を公開する」といっていたし、
NES関係者からも一押しだったので。
さて、実際会場に入ると中は熱気ムンムンでかなりの人数が
集まっている様子。
この人数で本当にワークショップできるのかな??
と思いきや、直ぐにアシスタント講師と言われる方が
ぞろぞろ出て来て、手際よく全体を
4つのグループに分け始めました。
そして簡易ペットも4台運ばれ、それを取り囲む様に
それぞれのグループが集まりました。
そこで壇上に現れ、「お待たせしました!
今からリコネクションの奥義を教えます!これは
私が特別だから出来るのではなく、皆さん誰にでも
簡単にマスターでことが、このリコネクティブの素晴らしい
所なんです。ですので自分でも出来る(インテンション〜!)
と信じて下さい!」
(てな感じと思うのですが。。まあ英語なの適当〜です。
パール氏は米国人独特のゼスチャーたっぷりです。
根っからのエンターテーナーなのか?? ヒーラーというより
ハリウット俳優か、マジシシャンの様でもありました。。ちょっと
びみょ〜〜)
それから会場から2人を壇上に呼び、1人をベットの横に
横にすると、もう1人と一緒にリコネクションし始めました。
数秒もたたないうちに、ベットに寝ていた人のこめかみ、
瞼、のど元が「ぴくぴく」動き始めした。
最初はパール氏も一緒にしていたのですが、
そのコツをもう1人の人に教えると、すぐに彼1人でも
リコネクションが出来始めました。
そしてこのリコネクションの特徴は距離が離れる程、
効果も強いらしく、「ほら!こんなに離れても反応してるでしょ!」
といって舞台裏まで離れましたが、ベットの人はまだ
「ぴくぴく、、、、」
そして、いよいよ、私達の番です。
それぞれのグループにパールのアシスタントが付き
リコネクションのコツを伝授します。
といってもただ「意思をもって(インテンション)
相手を感じる」だけなんですが。
そして相手を感じたら手のひらにエネルギーの
糸の様なものが繋がっていると思って
それをどんど引っ張って延ばしていきます。
それを両手でそれぞれ感じられるとそれが
リコネクションという事みたいです。
それをグループで2人一組で行いまいす。
一人がベット、一人がヒーリングそして今度は逆。。
という感じやっていきます。
パール氏はそれぞれのグループをまわりながら
指導します。
私ももちろんやってみました。
ベットに横たわっていると、確かに
なんか、身体の血がそっちの方に引っ張られていく
ような感じがしてビックリです。
今度は、ヒーリングする側です。
これにもビックリ、
だった本当に簡単にできるんですよ!
両手にエネルギーのヨーヨーがくっついている
感じってわかるでしょうか?
びよよ〜〜んって感じでエネルギーが
伸び縮みするんです。。
後で、聞いてみるとほとんど全員なんらかの
エネルギーを感じていたみたいです。
まあ、これは触りの部分だけで、
実際はもっと色々なテクニックがあるようですが
これを体験出来ただけでも
ロンドンくんだりまで来た甲斐がありました。 (o^-^o)
パール氏は、まあちょっと「いきり」でしたが
それなりのパワーの持ち主であることは確かでしょう。
というか、彼は「場」作りの天才なのかもしれません。
さて、今日でロンドン国際カンファレンスのご報告も
おしまいです。
といっても
今後も、面白い代替医療やヒーリングに関する
ヨーロッパ事情はどんどん発信しますので、
楽しみにしていてくださいね〜。
テムズ川からシティーをのぞむ
セミナー イベント
さて、続きましては、今回のナンバーワンの人気だった
米国人 エリック・パール氏です。
彼は、もともとはカイロプラクターだったのですがある日、突然
患者さんの身体に触れなくとも、身体の歪みが治りました。
それ以来、レコネクティブと呼ばれる技法(?)で
宇宙のエネルギーと繋がる事で、
次々と難病や慢性症等が改善しているそうです。
日本にも、何度か来日されているそうですが、常に会場は満席状態。
もちろん、世界各国での彼の講演会やヒーリングは非常に話題となっており
メディアや新聞でもかなり取り上げられている様です。
その大人気のエリックの講演ですが、早速会場から
肩から上に手が上がらないという女性を壇上に呼び、
リコネクションを披露。

用意されていたベットに横になってもらい
数分、リコネクションの方法を説明しながら女性の手の周りを
両手でくるくる回わす動作を続け、なんらかを感じた様子で
「もういいはずだ。手を上げてみて。」
というと、さっきまでは腕が肩と水平よりは上がらなかったはずが
頭上で両手が合わさり合掌できる状態になりました。
彼曰く、これは自分だけが出来る技術ではなく、
誰にでも出来るそうで、何故なら宇宙とエネルギーと繋がる
方法さえわかって、ヒーリングする相手の意識と同調できれば
(相手を感じること)簡単に自分の様になれる。
ということです。
翌日は、エリックのワークショップがあるので、
参加するとその方法を教えてくれるそうです。
勿論、私も参加です。 (o^-^o)
日本ではこちらのサイトで紹介されています。
http://the-trinity.net/index
米国人 エリック・パール氏です。
彼は、もともとはカイロプラクターだったのですがある日、突然
患者さんの身体に触れなくとも、身体の歪みが治りました。
それ以来、レコネクティブと呼ばれる技法(?)で
宇宙のエネルギーと繋がる事で、
次々と難病や慢性症等が改善しているそうです。
日本にも、何度か来日されているそうですが、常に会場は満席状態。
もちろん、世界各国での彼の講演会やヒーリングは非常に話題となっており
メディアや新聞でもかなり取り上げられている様です。
その大人気のエリックの講演ですが、早速会場から
肩から上に手が上がらないという女性を壇上に呼び、
リコネクションを披露。

用意されていたベットに横になってもらい
数分、リコネクションの方法を説明しながら女性の手の周りを
両手でくるくる回わす動作を続け、なんらかを感じた様子で
「もういいはずだ。手を上げてみて。」
というと、さっきまでは腕が肩と水平よりは上がらなかったはずが
頭上で両手が合わさり合掌できる状態になりました。
彼曰く、これは自分だけが出来る技術ではなく、
誰にでも出来るそうで、何故なら宇宙とエネルギーと繋がる
方法さえわかって、ヒーリングする相手の意識と同調できれば
(相手を感じること)簡単に自分の様になれる。
ということです。
翌日は、エリックのワークショップがあるので、
参加するとその方法を教えてくれるそうです。
勿論、私も参加です。 (o^-^o)
日本ではこちらのサイトで紹介されています。
http://the-trinity.net/index
代替医療
少し更新が遅れてしまいました。
東京での記念すべき1回目のNES-JAPANの説明会の
ご報告や、建築医学協会の春の大会等についても
面白い情報が満載ですので、順番に報告します。
さて、ロンドンカンファレンス2日目は、
ローリン・マクレティー博士です。(作家、研究者)
彼は、心臓の心拍数とストレスとの関係性を研究しており
心拍数を追跡することで被験者のストレスの大きさを感知し
コヒーレントさせることで、そのストレスをその場で
ヒーリングさせるシステムを開発しました。
近年、心臓移植された患者が、移植前と移植後で
正確や食べ物の志向が大きく変わってしまったという報告が
多数寄せられていることが分かってきました。
この報告は心臓だけではないのですが、心臓が他の臓器と比べ
その変化が非常にはっきりと現れる傾向があり、
それだけではなく、記憶のフラッシュバック等(前の心臓の持ち主の記憶)
も報告され始めたためこの分野での研究が進められました。
結果として、心臓はストレスやネガティブ意識が非常に影響し
その心拍数と感情は互いに密接な関係があることがわかりました。

この器械は、携帯用のもので写真のような、カード型のプレートに
指をしばらく置くとストレスをを簡易にチェック出来るという
優れものです。

こちらはソフトウエアなので、PCにインストールします。
セットに同梱された耳たぶを挟むケーブルをPCのUSBに接続すると
瞬時に心拍を示すグラフが表示されます。
そのデーターをベースに現在のストレス度が示され、
その後、コヒーレントさせる為の方法が指示されます。
このシステムもかなり面白いです。
もちろんPC版のほうが、より細かいデータが分析されます。
勿論、両方購入しました。(^^;
興味のある方は
http://www.heartmath.com/
から購入可能です。
脳と心臓は、単なる臓器ではなく、
こころの部分で大きく繋がっている事が
実感出来るお話でした。
東京での記念すべき1回目のNES-JAPANの説明会の
ご報告や、建築医学協会の春の大会等についても
面白い情報が満載ですので、順番に報告します。
さて、ロンドンカンファレンス2日目は、
ローリン・マクレティー博士です。(作家、研究者)
彼は、心臓の心拍数とストレスとの関係性を研究しており
心拍数を追跡することで被験者のストレスの大きさを感知し
コヒーレントさせることで、そのストレスをその場で
ヒーリングさせるシステムを開発しました。
近年、心臓移植された患者が、移植前と移植後で
正確や食べ物の志向が大きく変わってしまったという報告が
多数寄せられていることが分かってきました。
この報告は心臓だけではないのですが、心臓が他の臓器と比べ
その変化が非常にはっきりと現れる傾向があり、
それだけではなく、記憶のフラッシュバック等(前の心臓の持ち主の記憶)
も報告され始めたためこの分野での研究が進められました。
結果として、心臓はストレスやネガティブ意識が非常に影響し
その心拍数と感情は互いに密接な関係があることがわかりました。

この器械は、携帯用のもので写真のような、カード型のプレートに
指をしばらく置くとストレスをを簡易にチェック出来るという
優れものです。

こちらはソフトウエアなので、PCにインストールします。
セットに同梱された耳たぶを挟むケーブルをPCのUSBに接続すると
瞬時に心拍を示すグラフが表示されます。
そのデーターをベースに現在のストレス度が示され、
その後、コヒーレントさせる為の方法が指示されます。
このシステムもかなり面白いです。
もちろんPC版のほうが、より細かいデータが分析されます。
勿論、両方購入しました。(^^;
興味のある方は
http://www.heartmath.com/
から購入可能です。
脳と心臓は、単なる臓器ではなく、
こころの部分で大きく繋がっている事が
実感出来るお話でした。
潜在意識
さて1日目の最後は、ヒューマン・ボディー・フィールドという
独自の研究から導き出した、人間を取り囲む見えない
エネルギーフィールドを定義しているピーターフレーザさんです。
彼はもともとオーストラリアで、鍼灸の大学の学長をしていたのですが
研究するうちに経絡という枠では、処理しきれない問題に突き当たり、
量子電磁力学という理論をベースにした全く新しい観念で,
人間のフィールドを解読することに挑みました。
彼曰く、ヒューマン・ボディー・フィールドには、
全ての情報が包括されており気やオーラ、経絡はその中の
ほんの一部の情報にしかすぎない。
残りの情報を読み解く事こそ、本人が今一番必要な情報を
的確に見つける事ができるといいます。
そして一番のポイントは、問題となっているエネルギーの歪みは
たくさん存在するが、それを闇雲に修正しても一時的な修正になるか、
または全く効果がでない場合も多々ある。
なぜなら、そこには完全なる順序(秩序?)が存在していて、
その正しい順序にそった修正をしなければ、
確実に効果は得られないといっています。
その内容は、量子電磁力学と生物学を結ぶ壮大なスケールです。
ヒューマン・ボディー・フィールドの全てを解読した訳では
ないとおもいますが、かなりの部分において既に彼なりの
マッピングができており、その内容を
数字的システムに落とし込んだものがNES システムです。

そして、彼と彼のチームの研究は現在も進行中で、
今も常に更新し続けているのです!
フレーザー氏の理論について
もっと知りたい人は、彼の書いた無料ブック
「未開の領域」が下記のサイトからダウンロードできます。↓
http://www.nes-jp.com

NESシステムについてもっと知りたい人は東京、大阪で無料説明会が
あるのでご参加ください。↓↓
http://www.nes-jp.com/event.html
フレーザー氏のその他の著書
<
Decoding the Human Body-Field: The New Science of Information As Medicine著者:Peter H. Fraser
販売元:Healing Arts Pr
発売日:2008-03-20
おすすめ度:
クチコミを見る

