フィールド、エネルギー、スピリテュアル、ボディー、潜在意識からのメッセージは情報医療から始まる

2016年NESの国際会議が開かれました。

今回のシステムアップデートはとても大きなアップデートになりそうです!

まさに映画「スタートレック」の遠隔での健康チエックの世界に一歩近づく技術です。

数秒で、どこにいてもエネルギースキャンができる時代がそこまできています。

こちらから、CEOのharryのメッセージをご覧いただけます。




ますます面白い時代になってきましたね。

エネルギー医療、情報医療の世界は急激に進化しています。

 


ホリスティック医学協会2016年シンポジウム「量子医療革命」が無事終了しました。

100名近いキャンセル待ちをいただき、とても好評の中閉会しました。

今回とても楽しみにしていた、物理学者奥健夫先生の講演は、難しい話をとてもわかりやすく
説明していただきました。

心の存在とエネルギーの関わり方を、謙虚にでもどこか確信を感じるお話で
ますますファンになってしまいました。

これからの医療は大きく変化する予感を感じた、シンポジウムでした。

ブーズに遊びき来ていただいたプラクティショナーの皆さまもどうもありがとうございました。

facebookに写真をアップしてるのでご覧くださいね。

https://www.facebook.com/risa.teraoka.77/posts/799662140174247?pnref=story
 

代替医療

Miedica Health という英国ランカシャーにある宝石光線療法のデバイスを作っている会社を訪問してきました。ロンドンからは約3時間ほど北となり、位置的には北海道より上になるので、めちゃくちゃ寒かったです〜(@>_<@)CEOのキャサリーナは元モデルさんらしくとても大っきいです。本社のあるWhalleyという場所はかなりの田舎なのですが「指輪物語」の作者J・R・R・トールキンが住んでいたことで有名(らしい)です。ローマ時代から魔法伝説もあるとても面白い地域です。(笑)宝石光線療法の歴史は古くエジプト文明の頃から医療やヒーリングとして宝石は大活躍してきましたが、その不思議なパワーは王族を含む特権階級のみがコントロールできるとも言われて来ました。宝石本来がもつパワーを物理的な理論をベースにダイヤモンド、エメラルド、ルビーなどなど30カラットのGEMカップと光と周波数、現代テクノロジーをドッキングさせたのが、この会社が開発したTheragemセラピー。すごいパワーで圧倒されてしまいました〜〜。

 

ヒーリング

Miedica Health という英国ランカシャーにある宝石光線療法のデバイスを作っている会社を訪問してきました。ロンドンからは約3時間ほど北となり、位置的には北海道より上になるので、めちゃくちゃ寒かったです〜(@>_<@)

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CEOのキャサリーナは元モデルさんらしくとても大っきいです。本社のあるWhalleyという場所はかなりの田舎なのですが「指輪物語」の作者J・R・R・トールキンが住んでいたことで有名(らしい)です。
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ローマ時代から魔法伝説もあるとても面白い地域です。(笑)

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宝石光線療法の歴史は古くエジプト文明の頃から医療やヒーリングとして宝石は大活躍してきましたが、その不思議なパワーは王族を含む特権階級のみがコントロールできるとも言われて来ました。宝石本来がもつパワーを物理的な理論をベースにダイヤモンド、エメラルド、ルビーなどなど30カラットのGEMカップと光と周波数、現代テクノロジーをドッキングさせたのが、この会社が開発したTheragemセラピー。すごいパワーで圧倒されてしまいました〜〜。

日本のサイトはこちらから↓

http://medicahealth.jp




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ドイツの最先端デバイスー量子の世界はここまで来た!


 次元を超える過去と未来予測は可能なのか? 

 体験セラピーと説明会あります


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私は仕事柄エネルギー医療関連の器機の情報は多く入ってくるのですが、その中でも「これはすごい!」と思ったものが今日お話するTimeWaver(タイム・ウエーバー)です。(ソフトウエアは現在英語のみ)


TimeWaver(タイム・ウエーバー)はドイツの統合治療家向けの量子場情報測定器としてドイツではたった4年で飛躍的に広まった器械です。

これの何がすごいって、現在の時系列を超えた過去と未来の出来事を量子場の中で拾って確率表示出来るまあ簡単に言うとタイムマシン医療版なわけです。(笑)

この器機、当初は医療関係者だけが使っていたのですが、このメカニズムを使うと医療だけでなく、ビジネスにも使えることが分かり現在では起業家や投資家、ビジネスオーナーに方向けのコンサルタント業務にも使っているというから驚きです。

TimeWaverのカギを握るのが50万以上と言われるデータベースです。

量子場に投げかけられた質問に対して膨大なデータベースでの共鳴でマッチする答え。それは意外、というよりは何でそんなことを知っているの? あなたしか知らない秘密の答え、、そんな感じです。


詳細は下記のリンクからHPをご覧下さい。↓↓↓↓

http://www.timewaver.jp 


 

アンチエイジイイグ


オランダ人の友人エドさんが先日、セラジェムセラピー(Theragem) を紹介に来日しました。
早速オフィスで体験会を開きました。

宝石を使ったセラピーは古くはエジプト時代から錬金術師が扱うミステリアスな治療のイメージがありますが、日本でもクリスタルやパワーストンをヒーリングに使ったり、身につけることで身体に良い影響があることはポピュラーですよね。

ただこのセラジェムは古代の叡智と現代のテクノロジーがドッキングした優れものでした。

44種類もの宝石をそれぞれ厳密に30カラット分(!)を1つのカップに入れて、その周りを18金のゴールド、シルバーのコイルを巻く事でwhiteNoiseを発生させ、尚かつ7種類(チャクラの7つのカラー)のLEDライトを組み合わせて、身体の照射するので宝石のパワーと周波数、光のエネルギーの3つのパワーの相乗効果は宝石治療の域を大きく超えた結果を出しているらしいです。(@>_<@)

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早速トライ!
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最初は頭頂にダイヤモンドとカーネリアン(だったと思います。汗)をパープルのライトで20分照射します。最初の数秒でエネルギーが頭から全身に広がるのがわかる〜〜。からだがびりびりして細胞が動いてる感じです(笑)

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続いて脾臓のケアにエメラルド(?)を20分使います。これはとにかくリラックスできて爆睡モードです。ここまでは基本どんな症状の人にも身体を準備させるために使うモードらしいです。
次の宝石からは、症状に合わせたものを選ぶそうです。ルビー、サファイア、ムーンストーン、ローズクオーツなどなど。

私はこれといった症状がなかったので、

Assemblage Point(人間の身体の中心軸のようなポイント)


を本来の位置に戻すセッションを行いました。これはハートに照射します(どの宝石か忘れてしまった、、)このアセンブリッジ・ポイントというのはとても重要で、本来みぞおちあたりにあるらしいのですが、それがガンや慢性病などになるとどんどん下の方に下がってしまうらしく、それをもとの場所に宝石のちからで戻すらしいです。(なんかすごい)

これは、かなりのショックがありました。ハートに照射するのですが照射するやいなや感情がこみ上げ、揺さぶられる感じが思わず理由もなく涙がこぼれそうに、、、その後なにか塊が解けて行くような感じがして、その後全身に暖かいエネルギーがゆっくりと広がっているイメージでしょうか。

3つのモードの中でこれが私にとってはとても驚きでした。これほど感情に影響するとは!

このセラジェムセラピーは久々に私の中ではヒット!です。
セッションに取り入れたい衝動に駆られます。(笑)

見ての通り、シンプルなシステムで必要に応じて宝石を取り替えるだけで簡単なのもいいですねえ。。(普段難しいシステムに悪戦苦闘している毎日なので拍子抜けなぐらい簡単です)

簡単といってもシステム自体は医療関係者や施術家といったプロ向きのシステムとして海外では医師などが治療として使う場合は、44種類ある宝石を症状別に対処する医師向けのプロトコルも別にあったりと事細かにそれぞれのニーズに合わせたプログラムで構成されているようです。 

また膨大にあるテストケースは驚くばかりです。。。

これまでのなんとなくエネルギーの流れが良くなった、気持ちよい、運が良くなる的なものとは次元がちがう、宝石光線治療のイメージを根底から覆すようなものかもしれません。 

また別の美容関係社向けのシステムもあり、それはスパやヘルスセンターなどで肌の若返りとしても宝石光線療法は大きな効果があるようですね。

若返りときたら、こちらも外せませんよね。次回はこれを試したいけどまたエド来てくれるかなあ。。。

興味のある方が集まったら来てくれるかもしれませんので、これを読んで頂いて興味がある方は是非ご連絡ください。プレゼンテーションを開いてもらう提案をしますので!





 

エネルギー医療、情報医療

2015年1月7日より発刊される「エネルギー医学の最前線」というメルマガのメンバーの1人として毎月1回記事を書かせて頂くことになりました。

西洋医学でカバーできない領域では、代替医療の重要性が増してきており、両者をベストミックスした統合医療に対する注目も高まってきています。

その際、西洋医学と代替医療を同じ土俵で捉える考え方が求められ、それを提供するのが、すべてをエネルギーとして見る、“アインシュタイン医学”ともいえる「エネルギー医学」という考え方です。

 医療関係者・セラピスト・ヒーラー…、必見のメルマガです。

有料メルマガとなりますが、最初の1月はお試し期間で無料です。

この分野において、日本は海外から著しく遅れをとっていることもあり、発展を支援するお気持ちのある方も是非、ご購読、ご協力ください。

収益は、この分野発展のために有効に活用させていただく予定です。

お申込みは↓↓↓↓
http://www.mag2.com/m/0001642297.html


セミナー イベント

ホリスティック医学協会主催の連続講座のご案内

2月は私もスピーカーとして参加します。
心臓の機能はこれまでの医学的に言われている機能だけではなく、
エネルギー的にもとても大切な働きをしています。
特に心臓から発信される4つの波動はそれぞれが別々の役割を担っており
私たちの生命、バイタルフォースに関わる大切な情報を運んでいます。
本当の意味でのwellbeingを知るには必須の知識です!



スピエネット連続フォーラム


種々のセラピーが効くメカニズムを“フィールド”と“生体マトリックス”の視点から
インフォメーショナル・メデ
ィスン(情報医療)として解説した話題の
DVD『ザ・リ
ヴィング・マトリックス』(LM)を学ぶことを目標として、この中の
主要な人物やテーマから4回にわたる連続講
座を行なうことにいたしました。

名著『バイブレーショナル・メディスン』(VM)の根拠を、フロンティア・サイエンス
の視点から学んでいく必聴
の内容です。ぜひ、この貴重な連続講座にご参加下さい。


日程2015年2月7日(土曜)13:30 - 16:45

場所:連合会館会議室 501


申込↓↓↓↓
http://www.holistic-medicine.or.jp/pdf/15_2_7_kanto.pdf



★13:30〜14:30「信念の生物学 〜思考のすごい力」

 戸田美紀(HTI認定ヒーリングタッチ・プラクティショナー)

“エピジェネティクス”(新しい生物学)を開拓した細胞生物学者ブルース・リプトンは、
遺伝子は確定的なもので
はなく、細胞の「外側」からやってくるシグナルがDNAをコン
トロールしており、意識や信念、そして環境が細胞
をコントロールし、遺伝子のふるま
いを変えると説明しま
す。「量子生物学」の提唱者リプトンの考えを解説します

★14:40〜15:40「“情報伝達のセンター・心臓” 〜脳より先んじて」
 寺岡 里沙(NES HEALTH JAPAN)

身体で一番早く情報をキャッチするのは脳ではなく、心臓だとするアメリカのハートマス
研究所では、心臓の詳細な研究を重ねており、心臓が全身の“情報伝達センター”として作用
していることを報告しています。心臓が感情によってエネルギースペクトルが変化し、
コヒーレントな状態になっていることが重要であることを解説します。

★15:50〜16:45 スピエネット対話<ダイアローグ> 戸田美紀×寺岡里沙

新しい生物学の視点である量子生物学の知見から生体における情報伝達の意味を検討していきます。



 


今月始めから1週間ほどNESのリトリートに参加してきました。

カンクンは昔勤めていた現代美術のギャラリー時代にNYやLAの画廊仲間たちがホリデーなら絶対ココ!っとみたいな流れがあり、当時は漠然とした憧れだけ持っていました。

それから20年を経て、ようやく機会が来た!とばかりに迷いなく参加を決めました。(やはり想いは叶う!?)

さてカンクンはとにかく明るいですね!
カリブ海の美しさもさることながら、空気感、エネルギー感が独特です。


カンクン空港について、外に出ると沢山の客引きのタクシーやシャトルドライバーが群がるなか予約していたドライバーを見つけるのは、結構大変な作業で、おまけに思ったよりも湿度があり(そりゃ熱帯雨林で当たり前なのですが、、)すぐにじわりと汗が、、気温自体は30℃前後でそれほど暑くはないのですが、日差しがとにかく強烈なのでしょうか。シャトルの中で慌てて日焼け止めを塗りながら、同じ飛行機できたLAのプラクティショナーとホテル件リトリートの会場であるTulumまで約100Kmの旅です。

そこで気づいたのですが、、カンクンには信号がありません。ドライバーに信号がないけど?って聞いても信号って何?と聞かれました。(笑)ローラと爆笑です。

さてこの日は移動だけなので、無事ホテルについて海をブラブラして明日からのretreatに備えます。

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ホテルのあちこちに平気で出没します。(結構かわいい)

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オランダ人NESトレーナーのポール、NESリサーチャーのサラ、LAオフィスのIT担当ブライアン

さて2日目以降は毎朝1時間のYogaTimeと電子チャージの為の海水浴です。(焼けたくない私は数回しか入りませんでしたが)
最初になぜカンクンを選んだかについての説明がありました。
カンクンは世界の中でも磁場が強く、電子が豊富でありジャングルからでるフレッシュな空気と暖かい気候と強い日差し、これら全てで身体に電子チャージができて 身体の中の電気の流れがスムーズになり、心拍の安定と脳機能のが促進されるとのことです。

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これを実践するため、まずBFAのレメディーを飲み(ビックフィールドという極性を整えるレメディー)、地球にアースするため裸足で砂浜(あたり前ですが、)を歩き、海水に浸かる事で酸化した電子を排出して、ヨガをすることで体内にキャイティー(空洞)を増やし(空洞に電子がチャージされる)日光を浴びることで体内の水にライトを吸収させます。

また実施に身体にこういったことがどのように影響するかなどの理論も学びます。

カンクンは全てにおいて、ゆったりと時間が流れ日本でのセミナーでは考えられないペースです。
午前のセミナーが終わるといったんランチタイムですがその間に又海やプールでひと泳ぎして電子チャージです。(笑)

びちゃびちゃのまま午後からのセミナースタートです。

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次に現在NESも研究中のとても興味深いテーマで討論されていたのが画期的な発見である「EZ Water」についてです。
 
この水についての研究はワシントン大学のジェラルド・ポラック博士という方が 発見した第4番目の要素としての水を発見したことです。水とはとても不思議な物質で「個体、液体、気体」とどんどん形を変えるのですが、その4つ目に要素としてゲル化するというのです。

そしてこのゲル化はある特定の条件を満たした時にこのゲル化層が形成され、その層はマイナスの電荷を帯ており、光を作りと情報を記憶できるらしいのです。私たちの細胞が健康になるカギになるかもです!

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 チャレンジ精神が溢れていますね。

地球にはマグネティック・フィールドがあり、同様に私たちはまさにエネルギーと共に生きていてボディー・フィールドはマグネティック・フィールドとして機能し、そしてからだの内部の1つ1つの臓器、血管、細胞全てマグネティックフィールドがありそれを媒介するのは「水」でです。その水の質がとても私たちの健康を左右しており、その理由が明らかになりつつあるようです!

今回のリトリートはそれを再確認させてくれるものでした。

番外篇ですが、マヤの遺跡も見てきました。

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9月15日に京都で 「ザ・リビング・マトリックス」上映会&セミナー、NES体験セラピーを開催しました。約50名ちかくの方がお集まり頂き、大変ありがとうございました。

NESの体験セラピーは申込が多くご希望者全員をすることが出来ず申し訳ありませんでした。

ご希望の声にお答えして、来月も体験セラピーのみ開催する運びとなりました。
私は残念ながら来月はNESの国際会議の為、メキシコで参加できませんが、関西のNESプラクティショナー有志が集まって今後も続けていく予定ですので今回体験出来なかった方は是非来月お越し下さい。

10月8日(水) NES Provision 体験会
時間:㈰13時30分〜、㈪14時〜、㈫14時30分〜、(それぞれ3名で合計9名

参加費:おひとり20分〜30分 1,000円
場所:烏丸WACプラザ 京都市下京区 四条烏丸通り、綾小路通り北東角 第5長谷ビ
ル3F
お申し込み・お問い合わせ 080−1173-5188 Creative Life 樋口まで
http://creativelife2013.jimdo.com/
※先日の体験会のフォーローが必要な方も受付いたします。
11月は8日(土)を予定しています。詳細は改めてお知らせさせていただきます。

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健康


こんなことが出来たら、変なものが混入してるのがすぐ分かる?!

生産者側の意識も変わるし、偽造も減るのではないでしょうか?

中国食品などをスキャンしたくなりますね(笑) 

以下は雑誌「wired」の記事です。

http://wired.jp/2014/05/30/scio/



「万物のGoogle」を目指す携帯スキャナー「SCiO」

食品や薬品など物体の分子組成を分析できる携帯スキャナー「SCiO」が話題だ。
「モノがネットで接続される近未来」のGoogleになりうる製品だ。

「Google」は素晴らしいシステムだが、欠点もある。物理的なモノを検索できないことだ。
薬剤についての情報であればGoogleで検索できるが、ハンドバッグの底で、何の薬だった
か忘れてしまった昔の錠剤を発見した場合は、その用途は「ググれない」。

こうした状況を変える必要があると考えているのが、Consumer Physics社の共同創設者兼
最高経営責任者(CEO)のドロール・シャロンだ。イスラエルの都市テル・アヴィヴを拠
点とする新興企業である同社は、ハンドヘルドスキャナー「SCiO」によってこの問題を解
決しようとしている。SCiOは、フラッシュメモリーほどの大きさで、食品や薬品をスキャ
ンすると分子組成を調べることができる機器なのだ。

詳しい記事は→

 http://wired.jp/2014/05/30/scio/
 



友人からオイル・プリング(oil pulling)なるものを紹介されました。

直感的にこれは行ける!と思ったので、ご紹介させて頂きます。

アーユルベーダは、昔から大好きでこのブログにも連続でスリランカのアーユルベーダの体験記を載せて頂きました。

アーユルベーダはデトックスにはオイルを多様しますが、シロダーラなどお家ではまず無理なものや、鼻や目などの粘膜にするものは結構辛い時もありますが、この口腔内であれば痛みもないし、ご家庭でも手軽にできますので、お勧めです。

鼻炎やアレルギー、慢性的な症状をお持ちの方は是非ご欄下さいませ。

ネットで検索するとモデルの道端ジェシカさんも実践しているとか?!

ヒプノセラピストのひろこさんのHPです。↓↓↓↓

http://pure432.wordpress.com/2014/04/17/オイル・プリング-2/



 


次世代癒しシンポジウムのお誘い

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このシンポジウムは次世代の癒しを代表する4つの技術 マトリックス・リインプリンティング、シータヒーリング、NESセラピー、メタメディスンがその仕組みを説明します。

「全てはエネルギーである」という理論を基本に、こころとからだ、病気の本当の原因、ヒーリングの意味などを感じて頂けたらと思います。

これらの療法は海外では非常にスピーディーで効果的にそして簡単なテクニックとして注目されています。日本ではなかなか理解されにくい最先端のエネルギーヒーリングを一般の方にもわかり易くそのメカニズムを説明します。

また実際のヒーリングエピソードなども交えた具体的な例なども加えながら、新しい医療の選択肢の一つとして記憶して頂けるように構成する予定です。

  • 11月30日(日曜日)開催
  • 開場 9:30〜
  • 終演 16:30
  • 会場 虎ノ門 発明会館
  • 主催者 JMET

セミナー イベント


6月7日(土曜)に東京にて行われた "The Living Matrix"の上映会と10月からスタートする「ザ・リビング・マトリックス」解説シリーズについてのティスカッションは、おかげさまで天気が不安定にもかかわらず70名以上の方が参加頂き盛り上がりの中終了しました。

ご参加頂いた皆様、ありがとうございました。

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是非10月からの連続講座にもお越し下さいね。

その第一弾は

日時:10月4日(土曜)「フィールドと生命場」13:30~16:45

場所:連合会館 501号室

参加費:シリーズ全4回 12,000円
    今回のみ 3,500円

13:30~14:30「ゼロポイントフィールドとはなにか?」神尾 学(ホリスティック・リーディング研究所代表)

14:40~15:40「生命場(ライフ・フィールド)とは何か?」(神之木クリニック院長) 

15:50~16:45 スピエネット対談 <ダイアローグ>

申込:ho-kanto@tg.rim.or.jp まで (締切9/26)


 

NES関係

セミナーや説明会でよくNESスキャンの評価の基準がわからないとのご質問を頂きます。

既存の病気に対する評価の方法に慣れている私たちは、この新しい相対的な概念に慣れるのは大変かもしれませんが、これに意識を合わせることは今後のエネルギー医療の概念には必要不可欠ですので、この機会に説明してみます。

まずは情報伝達の概念から説明してみましょう。


エネルギー的にみると健康な人と不健康な人の違いはエネルギーの情報伝達に関係します。

ボディー・フィールド内にエネルギーブロックが、多くの階層にまたがって存在しているとボディー・フィールドへのエネルギー供給はとても非効率となり、本来供給されるべきフィールドにエネルギーが供給されないか、もしくは情報の伝達にとても時間がかかることになります。



ボディー・フィールドと呼ばれる私たちのエネルギーフィールドはシステマチックな階層構造であり、その情報伝達は決まった方向性を持っています。

エネルギーの流れを電車の路線図に置き換えて想像してみて下さい。

A駅からB駅に行くのに最短では乗り換えなしで5分の距離です。

もしA-B間で事故が起こっても路線検索すると迂回する方法が通常であれば、2〜3通りはあるでしょう。

しかし乗り換えなどがあるので時間は倍か場合によってはもっとかかるかもしれません。

10分ぐらいでいけるはずの2番目に早い路線を選んで乗り込んだところ、今度は乗り換えた路線でも事故があると、またまた別の路線に迂回しなければなりません。するとどんどん選択肢がなくなり、一カ所の駅や路線に人の波が集中し今度は電車に乗る事さえままならない状況になります。

そして本来5分の距離なのに、実際は1時間かかってやっとこさB駅にたどり着いた時にはどうでしょうか?

時間を浪費しただけでなく、心身ともにクタクタになりますよね?


ボディー・フィールドでも同じことが起きていると思って下さい。

フィールド内のあっちこっちに事故や工事が起こっていたら、情報の流れはどんどん迂回し必要な所に到達するのにとても時間がかかってしまうか、到達しないことも起こります。

ボディー・フィールドで電車の路線図として働いているのが「マトリックス」と呼ばれるものです。

マトリックスは必ず決まった方向に滞りなくエネルギーが流れることで、エネルギーが効率よくフィールドに供給されるのです。

そのマトリックス内で上記にようにエネルギーの逆行、事故、寸断などが至る所に起こった状態が慢性的に続くとその部分に対応する肉体レベルの臓器にも大きな影響が起こり得ます。


この沢山あるエネルギーの情報網のエラーを本来の正しいダイヤに戻すには、全体像を知る必要があります。

電車でいえばコントロールセンターで、大きなスクリーンで路線図を見ながら、数秒刻みで電車の運行をコントロールしている場所です。

人間の場合でも同じで、全体像を把握する必要があるのです。


最初の事故原因が「胃」であっても(AーB間の事故)その後の迂回した部分での事故が「大腸」そして次に「膵臓」と、どんどんエネルギーの路線図が寸断されたとすると、「胃」へエネルギーを供給しようにも、既に「大腸」や「膵臓」への路線が寸断されているため「胃」のエネルギー量が極端に少なくなり胃自体が弱っていてエネルギーを受け止めきれないか、寸断が多すぎてどうやってもエネルギーを届けることが出来なくなっているかもしれません。

そしてこれらの要因が背景にあるにも関わらず実際に症状として出ているのが「便秘」だとしたら表面的には「大腸」に問題があるとみるのが一般的すよね。


そしてその対処は下剤や浣腸などで対処するのが普通です。しかしこれでは一時的に便秘は解消し大腸にエネルギーが流れたとしても、全体性を見た時(コントロールセンターの路線図)にもっと効率よくエネルギーの流れをスムーズできる箇所は別の場所かもしれないのです。

このようなケースの場合、NESの評価で表示される部分はこの事故原因が

1.一番早く解決できエネルギー効率が上がる場所
2.ボディー・フィールドの流れが戻り、最適のバランスをとって自らの力で修復するのに最適な臓器

が最優先項目として「赤」で表示されます。

なのでマトリックスの全体像を見た時に「血液循環」を調整するのが1と2にとって最適となれば、
「血液循環」のエネルギーフィールドが赤で表示され「血液循環」フォールドにエネルギーを供給
(事故処理作業員を投入)、調整(集中している人の波を分散)することが結果的に「胃」「大腸」
「膵臓」全てのエネルギーブロックの調整(人が集中しないので作業や事故処理がスムーズに進む)
に繋がることになるのです。

でもこれは、このケースだけの優先度であって、同じように便秘の症状がある人であっても最優先項目は人によって異なり「胃」の人もいれば「膵臓」の人もいる訳です。

これが絶対値ではなく相対値である理由です。


人によって同じ「便秘」の症状でも、どこに情報の寸断が起こり、どこにエネルギーが集中している
かは人によって全て異なるため他人との比較は無意味です。

いかがでしょうか?

情報の流れとエネルギーの効率がボディー・フィールドにはとても大切であることが、お分かり頂けたら幸いです。


このようなことを思いつくまま、メルマガで不定期に皆様にお届けしますので興味のある方は、右コラムの【Well-NES Press】に登録下さい!
 

潜在意識


本日、NHKのオンデマンドで「超常現象」第1集「さまよえる魂の行方」を見ました。幽霊や生まれ変わり、臨死体験などを化学的に証明することがテーマの番組です。

とても面白かったです〜(*≧∇≦)/
「恐怖」の意識が特定の場所の体温を下げるとか、「人魂」とプラズマ現象の原理など。

これらのことを全く信じない人も問題ですが、その逆にこれらの現象を信じすぎる人もまた問題です。

私はどちらかというと「超常現象」は大好き(笑)の方なので後者に属しますが、出来る限りその根拠を証明したいと考えているので、化学的な実験が何らかのヒントになることはとても嬉しいことです。

例えば、今回の体温の低下が「背筋を凍らせる」感覚になるというのも「なるほど」と思いましたし、強い電磁波が脳に一時的な現象を視覚中枢に起こすなども興味深い報告でした。

これらの研究が進むことで、上記の相反するタイプの人たちが徐々に中間(ゼロポイント)に近づく事が世界の観念を大きく変えることになるのかな〜と漠然と感じました。

これはシリーズものなので、GWの楽しみになりそうです。


 

映画


映画「ザ・リビング・マトリックス」を以下のところで上映予定です。

地方の方も是非ご参加ください。

またアマゾンでご購入もできます。

予告はこちら→ 

https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=hT9h-0EAx40



東京の6月7日(土曜)はその皮切りとして、映画鑑賞と10月からの連続講座の紹介を兼ねたパネルディスカッションをします。私も参加します!


10月以降の連続講座のテーマ(仮称:変更あり)は「フィールド」(リン・マクタガード)、「エネルギー医学の原理」(ジェームス・オシュマン)「生命場の科学」(ハロルド・サクストンバー)「思考のすごい力」(ブルース・リプトン)「形態形成場」(ルパート・シェルドレイク)、「ヒューマン・ボディー・フィールド」(NESのピーター・フレーザー)を予定しています。

私はもちろんピーター・フレーザー担当です(笑)最後なので来年4月の予定です。


これらの内容は今後の情報医療にはなくてはならいない、観念で欧米では大きな注目を浴びているジャンルでもあります。



日本ではまだまだ認識、理解に乏しく、情報が不足していますので、是非この機会に「情報とは?フィールドとは?」の理解を深めて下さい。

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2014年 6月7日(土)13:30〜16:45

杉並区立産業商工会館・講堂

会員 1,500円  一般 2,000円 

主催:ホリスティック医学協会 関東フォーラム委員会 

申込方法:下記のリンクのチラシをご覧の上、直接メールでお申込み下さい。


http://www.holistic-medicine.or.jp/spenet_2014_6_7.pdf

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2014年6月8日(日曜)

名古屋 ウイルあいち1F 17:00~20:45 

1部 住田まりこ講演会「スピリチュアルから「元気」にフォーカス」
2部 「ザ・リビング・マトリックス」上映会

申込→ http://www.holistic-chubu.org/event.html

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2014年6月15日(日曜)

福岡 福岡商工会議所 B1F会議室 13:30-16:30

1部 「ザ・リビング・マトリックス」上映会
2部 降矢英成講演「ザ・リビング・マトリックス」の時代的意義

申込 → holisticmedicalsociety.fukuoka@gmail.com 

申込詳細のチラシが必要な方はご連絡下さい。

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2014年7月4日(金曜)京都 烏丸WACプラザ 

【スケジュール】

17時30分〜    映画についての解説とその意図

18時〜19時25分  映画「ザ・リビング・マトリックス」上映

休憩

19時35分〜20時45分 「ボディー・フィールドとは何か? NESセラピーで何ができるのか?」


場所:京都 四条烏丸 烏丸WACプラザ 市営地下鉄四条駅 3番出口直結のビル3階

参加費:800円

定員:50名 (人数把握の為出来るだけ事前申し込みお願いします)

主催 一般社団法人Creative Life  http://creativelife2013.jimdo.com/

共催 NES HEALTH JAPAN

お問い合わせ・お申し込み

Creaticel Life  連絡先  creativelife2013@outlook.com (担当:樋口) 



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2014年7月6日(日曜)10:00~13:10

北海道 響きの杜クリニック2F ひびきホール

1部 降矢英成「バイブレーショナル・メディスンから情報医療(インフォメーショナル・メディスン)へ」
2部 西谷雅史「バイブレーショナル・メディスンとしてのバッチフラワー」

申込→http://www.holistic-medicine.or.jp/seminar/s_northjapan/entry830.php


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2014年8月30日(土曜)仙台 詳細未定
 

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長くて熱い ACE5日間の集中トレーニングが終了しました!

5日間連続で受講された方は毎日9時近くまで本当にお疲れさまでした。


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今回トレーニング1は2回目で内容もより日本人に理解しやすい内容に工夫を加え参加者様にも満足感の高いトレーニングとなりました。

レベル2、3は日本初のトレーニングとなり潜在意識の問題をよりピンポイントにリリースするためのテクニックとして脳のトラウマと左右の利き手の関係性について理解する事で、トラウマとなったイベントの特定し、よりコアの問題を浮上させることが短時間で簡単に解放することが出来ることは、本当に素晴らしいです!

レベル3では急に内容が複雑になって、大変だったかもしれませんが、依存症や拒食、過食症などの問題が慢性化し、自力ではなかなか難しい状態の方には安全で役に立つ方法ですので是非忘れないうちにご自宅でも復習して、身につけて下さいね。


リチャードは今回の日本トレーニングで大好きな日本茶を買い込み、明治神宮で絵馬まで書込んでカナダに帰りました。今は日本語のトレーニングに励んでいるそうですよ!


 

健康


昨日の東京新聞に「黄砂の多い日 救急搬送増」「PM2.5も影響か」という 記事がありました。

国立循環研究所が、黄砂の濃度が高い日は、病気により救急搬送が増えるとの研究結果が出ているそうです。またその内訳が特に心臓病、脳卒中のような血液循環機疾患が特に多かったという結果でした。

なぜこの記事の反応したかというと、3月6〜10日まで大阪でセッションをしており、その際やけに「血液循環」や「心臓」「肺」「気管支」」に反応する人が多かったのでスキャンが壊れてるのかな?と思ったことを思い出したからです。そこでこの時期の黄砂の状況を調べてみると九州地方で3月9日、10日は黄砂がとても多かったようでした。

大阪の状況は調べれなかったのですが、NESが反応したのは6,7,8日なので偶然の一致とは思えない感じがします。

エネルギー的な反応は瞬時に伝わるので、大阪で反応がでてもおかしくはないと思います。

エネルギー的に反応してるからといって、それがすぐに症状として出るかどうかはその方の肉体的な免疫や健康状況によると思いますが、とても興味深い経験でした。


 

セミナー イベント


ホリスティック医学協会で昨年から連続シリーズで行われて来た「バイブレーショナル・メディスン」シリーズが好評だったのでそのの第2弾シリーズです。

バイブレーショナル・メディスン発刊から約20年の歳月を経て時代は「情報医療」へと進化しました。
「情報医療とは何か?」量子電磁力学、ゼロポイント・フィールドという理論とこれまでのニュートン力学はどう違うのか?慢性病や難病とどのような関係があるのか?エピジェナティックとはなにか?遺伝は本当にあるのか?見えないエネルギーの世界を物理的な現象で読み解く映画「The Living Matrix」を題材に10月から新しいシリーズがスタートします。

その呼び水として6月7日に"The Living Matrix"を見ながら「情報医療」という新しいコンセプトを紹介します。
私もパネリストとしてお話しますので、是非お越し下さいませ。

詳細は↓↓↓↓
http://www.holistic-medicine.or.jp/event_info.htm 

2014年 6月7日(土)
     13:30〜16:45

会  場杉並区立産業商工会館・講堂
     
参加費会員 1,500円  
     一般 2,000円 

主  催

関東フォーラム委員会 

ザ・リヴィング・マトリックス』上映会〜バイブレーショナルメディスン・情報医療の「扉」が開く! (PDF)

●13:30〜15:00 DVD 『ザ・リヴィング・マトリックス』上映会   
ホリスティックなセラピー、ヒーリングを提唱する多くのパイオニアたち(『フィールド 響き合う生命・意識・宇宙』のリン・マクタガート、『エネルギー医学の原理 その科学的根拠』のジェームス・オシュマン、『思考のすごい力』のブルース・リプトン、心臓のユニークな研究で知られるハートマス財団、『形態形成場と行動の進化 生命のニューサイエンス』のルパート・シェルドレイクなど多数)が、バイブレーションを活用した「情報医療」と呼ばれる最新の知見をNES HEALTH研究所のピーター・フレーザの指揮のもとに解き明かしていく貴重な作品です。ホリスティック学徒必見です!

●15:15〜16:45 トークセッション 
寺岡 丈織&里紗(NES HEALTH JAPAN)× スピエネット講師陣  

進行・降矢英成(NPO法人日本ホリスティック医学協会副会長) 


 
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